- 出演者
- 三宅正治 遠藤玲子 榎並大二郎 山崎夕貴 安宅晃樹 広瀬修一 矢澤剛 吉岡恵麻
福岡発チェーンの資さんうどんは、肉ごぼ天うどんが900円。かけうどんは399円。この春、驚きの新メニューは、朝限定かけうどんにおにぎりが付いた、かけおにセット399円。実質おにぎり分が無料。資たま丼399円は、天ぷらを揚げる過程で生まれる、天かすを利用するため、無駄なくうまみと食感で、コクのある味わいになる。コメの仕入れはすかいらーくグループで安定供給されている。399円で提供できるアイデアメニュー。外食を気軽に楽しめるようにと、生まれた商品の裏にあったのは、お店ならではの知恵と工夫だった。
低価格はありがたい。格安おにぎり工場では。おにぎり平均価格は上がっている。ローソン100 南大塚店ではおにぎりが100円。透明の同一規格で包装。また、海苔を使わず、コメの価格が下がったタイミングで一括仕入れを行っていることで、コスト削減につなげている。続いて、ロビン・フッド 甚目寺店では非食品で収益を担保することで、食品を安価にしても店全体では利益の確保に成功している。
全国の気象情報を伝えた。
東京駅で削正車(レールを削って整える線路の保守作業)が作業するようす。京浜東北線で、昼間の線路の保守作業がはじまった。これまで終電後の夜間におこなうのが常識。背景に、働き方改革などがある。安全性の向上も期待。きょうからあす、田端駅から田町駅のあいだで作業をする。快速を中止し各駅停車のみとなる。
世界的に健康志向が高まるなか、ハーブの女王とよばれるヨモギに注目が集まる。専門店の「THE YOMOGI STAND @DAIKANYAMA」は去年7月オープンから売り上げが3倍以上に。「楽座や 日本橋店」などでおこなわれているヨモギ蒸し(椅子の下でヨモギなどを煮立たせその蒸気で体を温める)も認知され出した。
伊那市役所で、学用品・子供用品のシェアリングが開催。希望者に無償で譲渡する。今回で4回目。今後も開催が検討される。
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神奈川県逗子市の海岸で、ムラサキウニの駆除をするボランティア活動がおこなわれた。このあたりでウニが海藻を食べ尽くす磯焼けがおきている。海の砂漠化がおきると魚などが減少する。ちなみに駆除したウニは肥料となる。
きょうも季節外れの暑さに見舞われた日本列島。福島市では午前中から気温が上昇。午後には福島市や伊達市梁川で最高気温35℃以上を観測し、東北地方で今年初の猛暑日となった。東京・練馬区では5月としては異例の3日連続の真夏日を記録。きょうも全国246地点で真夏日となった。中東情勢悪化によるナフサ不足の影響は夏の遊び場にも及んでいる。富山市内にある公園のじゃぶじゃぶ池は例年4月末に開放されるが、今年はポリタンク容器不足で消毒薬剤の納品が遅れ開放されなかった。きのう、約3週間遅れで開放された。様々な夏アイテムにもナフサショックが広がっている。早すぎる暑さの到来により、東京・自由が丘の傘専門店「Waterfront 自由が丘店」は大混雑。店の先月の日傘の売り上げは去年の1.8倍に増えたという。原油高による輸送コストの高騰に加えてナフサを使用した商品もあり、影響が長引けば値上げの可能性もあるという。
中東情勢の影響が広がる中、きょう韓国を訪れた高市総理は先ほど首脳会談を終え、中東情勢を踏まえた石油関連を含むサプライチェーンの安定化について「現下の国際情勢を踏まえ、重要鉱物を含む日韓間のサプライチェーン協力は重要だ。3月に両国間で作成された覚書を歓迎し、積極的に協力を推進していくことを確認した」と話した。
本来は存在しないはずの中国・北京で“ニセ一蘭”疑惑が浮上し独自に取材した。一蘭といえば、ロゴは赤い円に緑の筆文字。ラーメンはとんこつスープで丼の真ん中には赤い秘伝のたれが浮かび、ストレートの細麺が特徴。味集中カウンターは特許も取得した一蘭オリジナルのスタイル。一蘭は現在、海外に8店舗を展開しているが、中国・北京に出店はない。北京に模倣店が現れたと中国のSNSで話題になっている。その店は商業施設の一角にあり、店頭の赤黒緑の色使いは一蘭に似ている。メニューでは「和風豚骨ラーメン」をうたっている。中国では過去にも「味集中カウンター」を模倣したとみられる店舗が現れたが、今回の店は簡易的な机と椅子があるのみ。店のデリバリーサイトには本家のロゴと酷似している。ラーメンも本家とそっくりだが、日本にはない卵やメンマなどがトッピングされていた。テイクアウトは1杯59元(約1350円)。デリバリーサイトの口コミにも厳しい声が寄せられている。“ニセ一蘭”の担当者に直撃し、一蘭との関係について聞くと「関係ない」と主張した。本家の一蘭は公式サイトで注意を呼びかけているほか、番組の取材に対し「弊社側でも把握しており現在法務部にて対応を進めている」と回答した。
気象情報。
「超調査チューズデイ」の番組宣伝。
あなたの家にも起きる?住宅トラブルどんなもの?どう対処?
さいたま市にある築30年の一軒家では雨漏りが発生。始まったのは2年前で収まったため放置していたが先月再び発生。原因はベランダの隙間。経年劣化や地震などでひび割れが発生すると隙間がうまれる。リビングの木材まで交換すると大がかりになり費用もかかるため家主は腐った部分の補修やベランダの補強を選択。
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千葉市の1軒家を訪れた。40年こちらに住む高田さん(仮名)は、 1週間ほど前に初めての住宅トラブルを経験したそうで、風呂場の柱がボロボロに傷み、隙間からシロアリを目撃した。家全体の被害を心配して業者に依頼した。業者が床下を調査したところ、風呂場から最も遠いリビングの下の木材はシロアリが食べた跡があった。木材内部まで被害が広がっていれば、修復が大掛かりなものになる。今回、被害は初期段階で、薬剤での対応が可能だった。高田さんは、不幸中の幸いと思うしかないと話し、一安心の様子を見せた。シロアリが出た風呂場にもドリルで穴を開けて薬剤を注入し、作業は完了。今回の費用は約30万円。これからの時期、羽アリが飛び立って食べる速度が速くなってくるため、早いうち対策される方はされた方が良い。最低でも薬剤の効果が落ちる5年に1回程度の点検が重要。日頃から気をつけることは、シロアリの寄りやすい荷物を建物に寄せない、換気口をふさがない。
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- 千葉市(千葉)
茨城・坂東市の住宅街にある1軒家を訪れた。築50年。3年ほど前にリノベーションした。天井から鳴き声がする住宅トラブルが起きた。害獣駆除業者は家の外から動物の足跡を発見した。雨樋を伝った先から、木をかじって入った形跡を見つけた。天井裏には外で未tあ足跡と同じものを発見。侵入したのはアライグマだった。今の時季、アライグマに要注意。春から夏にかけて出産シーズンで、外的から子供を守るため家の中に侵入し子育てする。攻撃的で感染症を媒介する恐れがある。おびき寄せる作戦で、親1匹、赤ちゃん4匹を捕獲。入りこまないよう穴を封鎖し、天井裏も清掃・消毒・殺虫して作業完了。費用は約30万円。アライグマは生息域を広げていてマンションの玄関先でも出くわす場合もあるため注意が必要。
「ハウス オブ ディオール 心斎橋」のオープニングイベントが21日に行われ、新木優子らが登場した。横浜流星と中川大志は注目のファッションポイントがあるようで、片側だけロールアップして遊び心を演出している。木曜劇場「今夜、秘密のキッチンで」に主演する木南晴夏は、夢のようと感じる出来事について、「私は幼少期の頃から宝塚を見て育って俳優になるのが夢だったので、今もなお続けられていることが本当に毎日夢のようだなと思う」と語った。
