- 出演者
- 天野ひろゆき(キャイ~ン) 国本梨紗
日本最大級の学生イベントを特集。9月16日に決勝戦、敗者復活戦を控えているほか、TOKYO IDOL FESTIVALともコラボレーション。
アイドルコピーダンスコンテスト「UNIDOL 2026 Summer」の決勝戦に出場する5チームから代表者5人、実行委員長の本間さんが登場。全国5都市で予選会が行われ、70を超える大学から500人以上がエントリーしている。9月に全国大会決勝戦、敗者復活戦が開催。明治大学のすずらんさんは「UNIDOLの活動がしたくて大学生になった」と明かす。すずらんさん、早稲田大学のまりんさんら3人は決勝のステージに立った経験者。注目の演出の1つが衣装の早着替えで、早稲田のくるみさんが披露した。また、「TOKYO IDOL FESTIVAL 2023」、UNIDOLの出場者から選抜メンバーがFRUITS ZIPPERとコラボレーション。今年は高嶺のなでしこと共演した。
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- FRUITS ZIPPERKanadevia HallTOKYO IDOL FESTIVAL 2023TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 supported by にしたんクリニックUNIDOL 2026 Summer supported by 17LIVEわたしの一番かわいいところ上智大学初恋のひと。早稲田大学明治大学法政大学鎮西寿々歌高嶺のなでしこ
明治大学のサークル”chocolat lumière”には個性的なメンバーが揃い、早稲田大学のサークル”夏目坂46”では坂道系アイドルのダンスをコピーするのが特徴。多人数を活かした美しさ、フォーメーションダンスを武器とし、直近5年で3回優勝。筑波大学のサークル”Boms!”は笑顔溢れ、パワフルなパフォーマンスを目指す。早稲田のサークル”Prismile”はAKB48をリスペクト。上智大学のサークル”SPH mellmuse”はどんな曲でも踊りこなすという思いが込められ、多種多様な観客を満足させたいという。
上智大”SPH mellmuse”は伝統があるサークルで、時にはOGから厳しい指摘があるという。天野ひろゆきは萩本欽一による反省会に参加したことがあり、萩本は帰りたそうな人間を注視していると明かした。早稲田”Prismile”のまりんさんは今が人生の最高到達点と思っているという。天野は「大勢の前で歓声を浴びることだけが1番じゃないのではないか」と語った。筑波”Boms!”のことみさんは東京で就職し、都会の空気を堪能したいという。「UNIDOL」の運営に関わる本間さんはいい裏方、悪い裏方の特徴を質問。国本は「楽屋のお菓子のセンスじゃないですか」と語った。
blast ブラスト!オリジナル版 来日ツアーの告知。
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- blast ブラスト!東急シアターオーブ
「AGESTOCK2026 in 横浜アリーナsupported by TGC CAMPUS」のお知らせ。9月20日に横浜アリーナで開催。
「ANA Inspiration of JAPAN presents Nā Poʻokela 2026 〜The Best of Merrie Monarch〜.」のお知らせ。
「反田恭平&ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団 日本ツアー2027」の告知。東京公演は3月25日。
天野ひろゆきは「UNIDOL 2026 Summer」の決勝戦を控えるメンバー5人にエールを送った。
番組はTVerで配信。
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