- 出演者
- ミキティー本物(二丁目の魁カミングアウト) ぺいにゃむにゃむ(二丁目の魁カミングアウト) 般若(O-MENZ) 狐(O-MENZ) 隈取(O-MENZ) 烏天狗(O-MENZ) 阿形(O-MENZ) こう夜ゼラ(マーキュロ) 翠城ニア(マーキュロ) 紫月レンゲ(マーキュロ) 我執キル(マーキュロ) 雅楽代カミテ(マーキュロ) 日が紅(ニ丁目の魁カミングアウト) 筆村栄心(ニ丁目の魁カミングアウト) 猫(O-MENZ) 翁(O-MENZ)
オープニング映像。
お面をつけた7人組「O-MENZ」を深掘り。2020年の結成からわずか6年にしてパシフィコ横浜でワンマンを開催した大ブレイク直前のダンスパフォーマンス集団。違うジャンルのダンスを極めて日本一・世界一を獲得したメンバーが融合することで規格外なパフォーマンスを生み出している。
マーキュロは2022年の結成からわずか4年で豊洲PITのライブが即完。本句的なヴィジュアル系ロックを歌うダークヒロイン過激なパフォーマンス、エッジが効いたヴィジュアル、負の感情を表現した歌詞が特徴。
二丁目の魁カミングアウトを深掘り。EX THEATER ROPPONGIなど名門とされるライブ会場をファンで埋め尽くす4人組の拠点は新宿2丁目。メンバーのミキティー本物はBiSH・BiS・iLiFE!・私立恵比寿中学など数々のアイドルを手がけた振付師。青春をテーマにした歌詞も魅力。
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- BiSBiSHEX THEATER ROPPONGIZepp Shinjuku(TOKYO)ロマンティック浮かれモード中野サンプラザホール二丁目の魁カミングアウト新宿2丁目(東京)私立恵比寿中学
この3組がフジテレビ湾岸スタジオで11月28日・29日にライブを開催。特別なSTAGEを披露する。そこで今回は3組にライブの話をしてもらう。
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- フジテレビ湾岸スタジオ
マーキュロがライブの話をする。TikTokではよくBANされてしまうという。中でも「自殺願書」という曲をあげたら、消されてしまったとメンバーは語った。さらにマーキュロの実際のライブ映像を紹介。生きづらさを抱える若者たちを熱狂させるライブでは放送禁止用語の歌詞と過激なライブパフォーマンス。他にも、ファンに土下座を強制したり、中指をたて、暴言を吐くなどした。中でもデスボイスがメンバー全員ができるという。そこで披露してもらった。
O-MENZの狐からマーキュロへ、ライブ前になにかしている?との質問とんだ。翠城は小道具を使って音を鳴らして神聖な気持ちになるという。
ニ丁目の魁カミングアウトのライブ本数は年間200本を超える。そのSTAGEは超ハードということで、裏側に潜入。ライブ前には本番と同じステージでリハーサルを行っている。ライブ当日の朝には歌の確認をし、その日の夕方には会場に移動し歌とダンスのリハーサルを行う。本番前に2度の予行演習を行っている。用意周到な理由には、20曲以上2時間半ノンストップでパフォーマンスを披露するため。こうしたライブを行う理由にミキティー本物は、女性アイドルのイベントに出演しているが、観客は女性アイドルを見に来ている中で申し訳なさで、性別関係なくよかったと思ってもらえるために、音楽の力だけで性別を超えたいという思いが込められている。筆村はライブ中に手がつったことがあると答えた。しかし連続でパフォーマンスを披露する弊害には、一曲目で激しく踊りすぎて衣装が壊れてそのまま踊ることになると答えた。
O-MENZはSNS総フォロワー数が160万人を超えた。息が揃ったダンスのユニゾンダンスやソロダンス、LEDスーツを着たパフォーマンスも。他にもメンバーの個性をいかしたステージも。テレビを巻き込んだライブは初だという。そこでその企画会議に密着した。話し合いの結果、ストーリ仕立てのライブに。
3組のやってみたいことを発表する。O-MENZはバズる動画を撮りたい、マーキュロはナルシストしりとりとしたが、テーマを決めてしりとりをするのにメンバー同士でハマっていると語った。ニ丁目の魁カミングアウトは腕相撲としたが、他のグループとふれあいたいと答えた。そこで腕相撲に自信のあるというぺいにゃむにゃむと烏天狗がスタジオで腕相撲対決をした。そして腕相撲対決は紫月レンゲとミキティー本物も行う流れに。
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腕相撲対決は紫月レンゲとミキティー本物が対決。その結果紫月レンゲが勝利。ライブのチケットは絶賛発売中。
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2026年10月24日(3:00)
