- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) 長谷川雅紀(錦鯉) 渡辺隆(錦鯉) 渡辺瑠海 ダンディ坂野 ムーディ勝山 おたこぷー(プー&ムー) 臼井拓水
芸歴26年、唯一無二の歌ネタで大ブレイクしたムーディ勝山が歌ネタを披露。臼井がAIを使用してムーディ勝山のネタを文字起こしたものを入力して何が面白いか分析した。ムーディは歌ネタはダイアン津田の結婚式での余興として初めて披露したものであったなどと明かした。ムーディは小島よしおなどのようなお客を巻き込んだコール&レスポンスを取り入れたいなどと要望を伝えた。臼井がAIを用いてムーディの要望を取り入れながら新ネタを作成。完成した新ネタをムーディが披露した。
ムーディの新ネタのコール&レスポンスが少し多いと判断した小峠は「右から」のレスポンスを「右から」にアレンジすると助言した。ムーディがテコ入れした新ネタを披露した。ムーディは盛り上がっている感触がネタ中に伝わってきて手応えを感じたなどと語った。
ダンディ坂野が持ちネタを披露。ダンディは芸歴30年以上で「ゲッツ!」で一世風靡したなどと紹介。ダンディは先輩のアンジャッシュ、後輩のアンタッチャブルに挟まれる形で養成所ではコンビを組んでいたが上手く行かずピンでアメリカンジョークをやることになりネタが生まれたなどと語った。臼井がAIを用いてダンディのネタ「ゲッツ!」がなぜバズったのか分析し、ダンディは最初は「ゲット!」と言っていたが滑舌が悪く芸人仲間に「ゲッツ!」となぜ言っていると指摘され、意図的に「ゲッツ!」と言ったところ芸人仲間に受けて行けると判断したなどと明かした。
引き続き臼井がAIを用いてダンディのネタ「ゲッツ!」がなぜバズったのか分析し、ダンディは滑りをコンテンツにしているのは1年先に三瓶がいるが、「ダンディ この前」のフォーマットは自分が最初でスギちゃんらが続いているなどと語った。ダンディは「ゲッツ!」に代わる「◯◯ッツ!」のネタが欲しいなどと要望し、臼井がAIを用いて新ネタを作成。
ダンディが完成した新ネタを披露した。続いてダンディのネタ「おひさしブリーフ」に代わる「おひさしぶ◯◯」のネタを臼井がAIを用いて作成。ダンディが新ネタ候補の「おひさしブーメラン」と「おひさしブルドーザー」どちらがしっくり来るか実践して確かめ、「おひさしブーメラン」を新ネタにすると決定した。
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小峠の先輩である伝説のギャガーとしておたこぷーがネタを披露。小峠はおたこぷーを高校時代に博多華丸の大吉が福岡で番組をやっていって後輩として出演していたのを見ていたなどと語った。おたこぷーは鼻から出したらバズるものを要望した。臼井がAIを用いておたこぷーの要望を取り入れつつ新ネタを作成。おたこぷーが候補の中から「鼻から銀河鉄道」を選択して挑戦し、小峠の判断で二度とやらないこととなった。続いて候補の中から「鼻から資本主義」などを選択しておたこぷーが挑戦したが、小峠に何も分かっちゃいないと指摘された。おたこぷーが最後にもう一度だけ候補の中から選択して挑戦することとなった。
5月20日にオーイシマサヨシ×鈴木愛理の でしょフェス!!2026 有明でありったけのアリガトウ♡ 5周年GO!GO!GO!でしょ!!が開催。
おたこぷーが最後にもう一度だけAIが作成した新ネタ候補の中から「鼻からカブトムシ」を選択して挑戦。小峠らはカブトムシが出てくるのが見えたなどと絶賛した。
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2026年1月14日放送回ではTOKYO EPICの井上がゲストに登場してAIを用いたオリジナルアニメを作ったとしてVTRで振り返り、そんなTOKYO EPICと2作品を制作すると発表。この2作品では脚本・音声などは人間が担当し、デザイン・アニメーションをAIが担当したなどと説明し、アニメーションを紹介した。
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引き続きTOKYO EPICと制作したオリジナルアニメ2作品を紹介。作品の詳細は追って公開予定だと伝えた。
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紹介してきたTOKYO EPICと制作したオリジナルアニメ2作品について、長谷川は未だにAIがアニメを文章で伝えただけで作成するということが理解できていないなどと語った。
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「ガリベンチャーV」の次回予告とともに、今宵、××と夢を見る。「0時2分」のMVが流れた。
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- 0時2分今宵、××と夢を見る。
