- 出演者
- 堀内健(ネプチューン) 小峠英二(バイきんぐ) 長谷川雅紀(錦鯉) 渡辺隆(錦鯉) 渡辺瑠海 北斗晶 森本晋太郎(トンツカタン) 菅原咲月(乃木坂46) 井上勇人
今回は物語コーポレーションを見学。焼肉きんぐ 板橋前野町店にて堀内が挨拶し、菅原咲月らゲストを紹介。
オープニング映像。
堀内らが焼肉きんぐ 板橋前野町店にて社会科見学。おせっかいマスターの店員は美味しい焼き方などを来客に教えてくれるなどと伝えた。堀内らはお勧めの「きんぐカルビ」「炙りすき焼カルビ」「韓国のり玉ごはん」を堪能した。
引き続き堀内らが焼肉きんぐ 板橋前野町店にて社会科見学。裏名物はまかないをイメージしたメニューであると伝え、堀内らが裏名物「きんぐの肉ポテサラダ」「ごろごろ牛すじボロネーゼ」、期間限定の「紅ずわいたっぷり 石焼かに飯」「北海道ソラチのタレ ラムジンギスカン」を堪能した。2月下旬まで北海道フェアを開催中だと伝えた。
堀内らは物語コーポレーションの東京オフィスを見学。執務スペースでは立地開発部チームから今後は山手線の駅を制覇して業界でもぶっちぎりたいなどと伝えられた。人材開発部では最近ではオンラインでの面接も増えているなどと伝え、北斗・菅原が自己アピールに挑戦した。テストキッチンでは加藤総料理長は食べ放題の料理は焼肉店であることを重点に置きながらも様々な料理を提供できるようこだわっているなどと伝えた。
- キーワード
- 山手線物語コーポレーション
ここでは焼肉きんぐのメニューでお米の美味しい食べ方を競っていく。焼肉事業部の中野は裏名物「焼肉屋の本気! 石焼レバニラ」と「炙りすき焼カルビ」について来る卵を使用してアレンジレシピ「レバニラ玉子とじ丼」を調理し、堀内らが味わった。
焼肉事業部の佐藤は「【青唐焼肉】厚切り豚カルビ」と韓国のり・チーズフォンデュソースを使用してアレンジレシピ「【青唐焼肉】豚カルビ丼」を調理し、堀内らが堪能した。焼肉事業部の鶴田は「悪魔の野沢菜キムチ」と韓国のり・特製本ダレを使用してアレンジレシピ「ご飯のおともキムチ」を調理し、堀内らが味わった。焼肉事業部の佐藤は「【名物】ドでか!!ロース ねぎ塩ポン酢」と焦がし醤油のコーンバター・そぼろごはん・ピーマン焼を使用してアレンジレシピ「肉巻きピーマンのご飯詰め」を調理し、堀内らが実食した。そして堀内らは結果を鶴田のアレンジレシピ「ご飯のおともキムチ」と発表した。堀内は勝者となった鶴田にギャグを伝授した。
TVerの告知。
- キーワード
- TVer
今回はAI最前線の最新技術に一同仰天!&小峠CEOのオリジナルアニメ作成!?。
- キーワード
- 人工知能
AIアニメーションを徹底解明していく。年間50作品のショートアニメを制作し、国内外で注目されている株式会社TOKYO EPICのCOOである井上勇人が特別講師として登場。井上はTOKYO EPICでは約2分尺のアニメーションを1週間に1本ペースで制作しており全行程を4・5人で制作しているなどと語り、ショートアニメを紹介した。井上は全てをAIで作っているわけではないが、大部分をAIが担っているなどと説明した。問題「1話のアニメーション制作に必要な人数・お金・制作日数は?」を出題し、正解は「お金は少なくとも2000万円、人数は100から200人、期間は約2か月」だと発表した。
- キーワード
- Tokyo Epic人工知能
小峠をキャラクターにしたAIアニメーションを紹介。井上はイラスト・動きのイメージ・プロンプトを用いて完成させているなどと説明した。井上は渡辺のリクエスト「宇宙空間・口からビームを出す」を取り入れたAIアニメーションをその場で作成してみせた。続いて井上は長谷川のリクエスト「ボウリング場・転んで頭からピンにぶつかる」を取り入れたAIアニメーションをその場で作成してみせた。井上はプロンプトで細かい指示をすることで精度が上がると伝え、小峠が出した追加リクエスト「ボールを持つ・ボールを投げると思えば頭からぶつかる」を取り入れてAIアニメーションを作成した。
- キーワード
- 人工知能
小峠が出した追加リクエスト「ボールを持つ・ボールを投げると思えば頭からぶつかる」を取り入れてAIアニメーションを作成した。小峠はこれまでAIを活用して芸人たちのネタを短時間で作ってきたが、それは時間が少し与えられれば自分たちでも可能なことであったがアニメーションはその域を超えており、時間があってできることではない本来不可能なことが可能になるのが凄いなどと語った。現状のAIアニメーションの弱点は「思った通りの映像にならない」「モーションが破綻しがち」「キャラクターの顔が定まらない」と伝えた。
- キーワード
- 人工知能
TOKYO EPICにて小峠キャラのAIアニメーションのブラッシュアップを井上が実施した。井上は曖昧な指示は通じず、固有名詞は細かくプロンプトに打ち込む必要があるなどと伝えた。井上は計6カットをAIで生成し、これを編集して完成させると説明した。
- キーワード
- Tokyo Epic人工知能
井上がブラッシュアップさせた小峠キャラのAIアニメーションを発表。井上は現状AIでの生成では思い通りにいかないこともあるが、それはAIからの提案だと捉えることで生成されたものを吟味して採用することもあるなどと語った。井上はAIアニメーションでは100%思い通りのものは絶対できないためクリエイターたちには経緯を持っているとしたうえで、AIアニメはクリエーター方の試作品として活用できると考えており、将来的にはアニメ業界との連携で面白くしていきたいなどと明かした。
- キーワード
- 人工知能
小峠は最近AIで素材になることが多く、他のメディアでもフリー素材扱いされているなどとツッコんだ。
