- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 佐藤ちひろ 森千晴 武隈光希 荒井理咲子 今井春花 佐々木若葉
オープニング映像が流れ野上アナら出演者が挨拶をした。
鹿児島市の平川動物公園では去年、オス・メス1匹ずつのコアラの赤ちゃんが生まれた。きのう命名式が行われ、2000を超える応募の中からオスはラムネ、メスはコスモに決まった。佐々木は「コアラ大好きなので2匹の成長が楽しみ」、森は「意外と活発なんだなと思った」などとコメントした。
東京・六本木の中継映像を背景に気象情報を伝えた。
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- 六本木(東京)
占いを伝えた。
WBC。侍ジャパンがオーストラリアに逆転勝ちに開幕から3連勝で準々決勝に進出した。きのう、菅野智之、周東佑京、大谷翔平らが午後3時前に球場入りした。大谷はフリーバッティングで15スイング中9本が柵越え。オーストラリア戦の先発は菅野智之。4回無失点と好投。6回表に侍ジャパンの守備の乱れがありオーストラリアに先制を許す。7回ウラ、侍ジャパンは大谷がフォアボールで出塁すると吉田正尚が逆転2ランHRを放った。8回ウラに追加点をあげ、そのまま逃げ切った。日本4-3オーストラリア。1次ラウンド1位通過が確定した。井端監督は「もっと対策を練らないといけない」などと述べた。また、天皇皇后両陛下と愛子さまもこの試合を東京ドームでご覧になった。国際試合としては昭和天皇以来約60年ぶりの天覧試合。御一家は侍ジャパン・栗山英樹前監督らから説明を受け、両チームの選手たちの活躍に拍手を送られていた。
日本野球を象徴する「9時10分」が刻まれた。吉田の打球が、67年の時空を超えて1959年6月25日・伝統の一戦の長嶋茂雄さんの「天覧アーチ」と同時刻に右翼席へ着弾した。(スポーツニッポン)
オマーンやUAEから退避した日本人ら107人を乗せたチャーター機がきのう午後7時半ごろ成田空港に到着した。サウジアラビアから帰国のチャーター機もきょう出発する見込みで準備が進んでいる。
乗客5人が死亡した地下鉄日比谷線の脱線事故からきのうで26年となり、東京メトロの社長らが慰霊碑に花を手向けた。きのう小坂社長らは事故が起きた時刻に黙祷を捧げた。2000年3月8日、日比谷線が中目黒駅付近で脱線し乗客5人が死亡、64人がけがをした。事故後に入社した社員が7割を超え、東京メトロは車両に脱線検知装置を導入するなど安全対策を進めている。
きのう日本の名字1位の佐藤さんと2位の鈴木さんが栃木・佐野市に集まり、サッカーで対決した。試合は前半、鈴木チームが先制するが、後半に入り佐藤さんのゴールで勝ち越した。佐藤チーム4-2鈴木チーム。佐藤チーム・佐藤監督は「きょう初めて顔を合わせたが他人じゃない感じがする」などと述べた。佐野市は全国に約200万人いる「佐藤さん」の“発祥の地”とされ、語呂合わせで3月10日を佐藤の日として「佐藤」「鈴木」対決が恒例になっている。
千葉市にあるイオンモール幕張新都心でおととい、WBC韓国戦のパブリックビューイングが行われた。会場にはファン約850人が集まり声援を送った。試合に先立ち会場にはWBC元日本代表の川崎宗則のトークショーが行われた。川崎は「巨人ファンだった。一人だけ一番特等席のファンの気持ち」などと述べた。
第6回HIS海外旅行大感謝祭が東京・新宿区できのうとおとといの2日間開催された。去年、世界遺産検定マイスターを獲得し、オーストラリア世界遺産アンバサダーを務めるあばれる君がオーストラリアの世界遺産の魅力をアピールした。
来月12日からスタートする畑芽育と志田未来がW主演する日曜ドラマ「エラー」の共演者が新たに決定した。畑が演じる役の先輩で恋人に藤井流星。そのほか岡田義徳、栗山千明ら実力派俳優陣が集結する。
今夜8時40分から「10万円でできるかな」が放送される。世間の気になるあれこれをキスマイが大調査。一番稼ぐのは何漁師か。
オープニング映像。
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- 斎藤ちはる
WBC、侍ジャパンがオーストラリアに逆転勝ちし、開幕から3連勝で準々決勝に進出した。きのう、午後3時前に球場入りした大谷翔平。フリーバッティングでは15スイング中9本が柵越え。オーストラリア戦の先発は去年メジャーで10勝をあげた菅野智之。6回表、オーストラリアに先制を許す。7回裏、吉田正尚が逆転2ランHRを放つ。日本4-3オーストラリア。日本は1次ラウンド1位通過が確定。
今週は依田が休みのため、気象予報士・今井春花が伝える。3月9日は「ありがとうの日」。茨城県水戸市の花贈り花工房から中継。今の季節にオススメなのは春の花束。選んだ花をフラワー装飾技能士が予算や用途に合わせて綺麗なデザインに仕上げてくれる。店のウェブサイトから注文することもできる。
全国の気象情報を伝えた。
藤井聡太六冠に永瀬拓矢九段が挑む王将戦七番勝負の第5局がきのう始まった。藤井六冠はここまで1勝3敗で、負ければタイトルを失う「カド番」に追い込まれている。永瀬九段が47手目を封じて初日の対局を終えた。注目したのは、封じ手直前の藤井六冠の一手。日本将棋連盟・香川愛生女流棋士が「攻めさせる藤井王将の選択が意外な印象」などとコメントした。
交通情報を伝えた。
2場所連続優勝中21歳大関・安青錦は、小結・若元春との取組。安青錦は、差し手争いから左下手を掴むと、一気に前に出て寄り切り。初日に白星をあげて綱取りへ好スタートを切った。
