- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 山木翔遥 住田紗里 斎藤ちはる 森千晴 荒井理咲子 今井春花 佐々木若葉
オープニング映像が流れ、キャスターらが挨拶した。
きのう幕張メッセで関東最大級の合同会社説明会が行われた。マイナビ就職EXPO幕張会場には約150社が出展。新型コロナで安定思考の学生が増え、特に中小企業で採用活動が難化。
東京・渋谷の中継映像が流れ、気象情報を伝えた。
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気象情報を伝えた。
占いの結果を伝えた。
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大江健三郎は日本人2人目のノーベル文学賞作家で、2023年に亡くなった。今回見つかった未発表小説は1955年5月に書かれた「暗い部屋からの旅行」と、1957年5月に書かれた「旅への試み」。「暗い部屋からの旅行」は3部構成の短編小説で、恋愛要素が強く打ち出されている作品。東京大学によると去年11月、大江が在学中に住んでいた下宿の関係者から「自宅に大江氏名義の原稿があるので確認してほしい」という問い合わせを受け、本人による作品であると確認したとしている。いずれも東京大学在学中に執筆された同時期の作品の下書きと想定され、「暗い部屋からの旅行」は現存する小説としては最も古い作品だという。2作品は今週金曜日から「大江健三郎文庫」で研究者を対象に公開するほか、「群像」の4月号に掲載される予定。
衆議院の議員定数削減をめぐり、与党が比例代表に限って45議席削減する法案を近く国会に提出する方向で調整に入った。今月中旬にも提出する方針で、1年以内に結論が出ない場合は自動的に削減する条項を改めて盛り込む考え。前回提出した法案では小選挙区25、比例代表20を自動的に削減するとしていたが、今回は比例代表のみを45削減する方向調整している。ただ、自動削減の条項には自民党内からも反発の声がある。
先週、北朝鮮が公開した軍事パレードの様子を紹介。この映像について、複数の韓国メディアが“異例”だと報じた。軍事パレードなのに兵器が写っていないという。2015年以降、13の軍事パレードで兵器が登場しなかったのは今回が初めてだという。コリア・レポート・辺真一編集長が「トランプ政権に対して挑発的なことを控えた」などと話した。先月、金正恩氏はアメリカに対し「敵対する政策を撤回すれば仲良くできない理由はない」とメッセージを送っている。これまで大きな進展がなかった米朝首脳会談を再び行うことに向けて、アメリカに“気をつかった”可能性があるという。
天皇皇后両陛下の長女・愛子さまはきのう午前9時ごろ、東京・中央区で開かれている「第57回現代女流書展」をご覧になった。全国で活躍する女性書家の最新作を展示するもので、愛子さまがこの書道展を訪れるのは初めて。愛子さまは「素晴らしい作品ですね」などと感想を話された。
秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまは、暮らしに役立つ女性の発明品を展示する「なるほど展」を訪問された。文部科学大臣賞を受賞した「多機能スマートフォンアクセサリー型防災笛」の説明を受けると、「すてきな発明ですね」などと感想を話されていた。
来月3日公開の映画「黄金泥棒」の完成披露舞台挨拶に田中麗奈、森崎ウィンらキャストが登場した。この映画は黄金の魅力に取りつかれた平凡な主婦が100億円の金の茶わんを盗み出す計画を立てるというクライムコメディ。舞台挨拶で劇中にも登場する純金のタコ焼き器、2億円超えが披露されると会場はざわめいた。この映画に登場する金製品は全て本物で 、総額数百億円にのぼるという。
きのうアサヒビール本社の隣にオープンしたのはスーパードライブランド唯一の常設型ショップ「BEER DINER SUPER DRY TOKYO」。キンキンに冷えた辛口を楽しんでもらうため温度管理や注ぎ方などを徹底したほか、2階のレストランではスーパードライにぴったりな料理を提供するなど、そにかくうまいスーパードライが飲める店舗となっている。アサヒビールは何度も行きたい飲食店を目指すとしている。
オープニング映像。
茨城・水戸市「にいつま hanare」から中継。3月3日は「ひなまつり」。出来たてほかほかの「桜もち」が食べられる。
いわゆる外免切替制度の厳格化に伴い、試験の通過率が大幅に低下していることが分かった。外国の運転免許を日本の免許に切り替える「外免切替」をめぐっては、テスト問題が簡単すぎるなどの指摘が相次ぎ、去年10月に制度が厳格化された。警察庁によると、イラスト問題が廃止され、問題数が10問から50問に増加した「知識確認」では、厳格化してからの試験の通過率は42.8%で、おととし1年間の92.5%から大きく低下した。横断歩道や踏切の通過などの課題が新たに追加された運転の「技能確認」では、厳格化以降、通過率は13.1%で、こちらも以前の30.4%から大きく下がっている。
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侍ジャパンは1回、2番大谷翔平の第1打席、ストレートを弾き返すがレフトフライ。その裏、先発は菊池雄星。いきなり1塁3塁のピンチを招くと、スライダーをセンター前に運ばれ先制を許す。さらにタイムリーを打たれるなど立ち上がりから3点を失う。侍ジャパンは5回、5番の吉田正尚が特大ホームランで1点を返す。大谷は、この試合は3打席ノーヒットに終わる。侍ジャパンは2点を追う9回、2アウト2塁1塁の場面で7番牧秀悟がレフト線を破るヒットを放つが、1塁ランナーはホームでタッチアウト。侍ジャパンは惜しくも追いつくことはできなかった。
スノーボード男子ハーフパイプの国際大会でミラノ・コルティナ五輪の日本勢メダリストが競演した。金メダリストの戸塚優斗選手、縦2回転横4回転を決めると、そこから縦3回転横4回転の大技につなげ、会場を盛り上げる。その戸塚選手を上回ったのが、銅メダリストの山田琉聖選手。ダイナミックな宙返り「マックツイスト」を披露すると、その後も安定したトリックをみせ、山田選手は大会初優勝。戸塚選手との日本勢ワンツーフィニッシュとなった。
