- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 住田紗里 斎藤ちはる 武隈光希 今井春花 佐々木若葉 入江あんな 奥田瑛二 吉川愛
Q「ビカクシダの「ビカク」なんの動物の角?」。選択肢:サイ、シカ、ウシ。A「シカ」。ビカクシダが馴染みが薄い大きな理由は手入れの難しさ。水やりは一株丸ごと水に漬ける。
ドラマ「名探偵のままでいて」の出演者・奥田瑛二、吉川愛が生出演。
今夜11時15分スタートのドラマ「名探偵のままでいて」はミステリー好きの孫娘・楓(吉川愛)が持ち込む謎を認知症を患う祖父(奥田瑛二)が名探偵のように鮮やかに解き明かす物語。
吉川愛と奥田瑛二が出題。Q「祖父が名探偵になるスイッチは?」。選択肢:メガネをかける、お香をたく、紅茶を飲む。
Q「祖父が名探偵になるスイッチは?」。選択肢:メガネをかける、お香をたく、紅茶を飲む。A「お香をたく」。
ドラマ「名探偵のままでいて」に出演している吉川愛、奥田瑛二が生出演。奥田は「初対面では吉川は鎧兜を着ているようだった。今は鎧は溶けた。孫が一人増えた感じ」、吉川は「とても温厚な方。勉強になることがたくさんある」と明かした。
今夜11時15分スタートのドラマ「名探偵のままでいて」の告知。
凄いのにどこかおしいところがある残念ないきものたち。累計発行部数555万部を突破した大ヒットシリーズ「ざんねんないきもの事典」が東京・池袋のサンシャイン水族館とコラボ。「ハリセンボン」。名前の通り、針が1000本あると思われがちだが、平均で370本。「ハリセンボンはふくらむと泳げないしごはんも食べられない」。
マダガスカル島の主に森の中で暮らしている「オオバクチヤモリ」。短い手足や大きな目が可愛いと人気。「バクチヤモリは敵におそわれるとはだかになる」。多くのトカゲは敵に襲われると、自分の尻尾を自ら切り離して逃げるが、バクチヤモリは襲われるとうろこが剥がれる。その間に逃げる。
約5000本の針が体にあると考えられている「ハリネズミ」。その愛くるしさでペットとしても大人気。「ハリネズミは鬼のような顔で泡をはく」。アンティングといって、慣れない匂いや環境に直面したときにする行動。「ハリネズミは針を立てて自分を守るが、結局針のないところを食べられる」。
葉っぱなどにくっついて敵から身を守ったり、おなか側が透明で内蔵が全部見える「グラスフロッグ」。透けているため、影ができず、敵に見つからない。「グラスフロッグは雨つぶに当たって葉から落ちて死ぬ」。
1億年前から姿形が変わらない古代魚「アロワナ」。食事方法がすごく変わっていて残念。
アロワナは特徴的な口をしているため、食べ方が残念。「アロワナの食事はもはやとぶしかない」。
トランプ大統領が演説で使うプロンプターを操作する職員が賭博の疑いで処分された。アメリカのメディアは16日、この職員が大統領演説で出てくるフレーズや内容を予想するサイトで賭博を行い、日本円で1600万円以上を不正に得ていた疑いがあると報じた。レビット大統領報道官は記者会見で「大統領は極めて遺憾だと考えている」と述べ、この職員を休職処分にしたと明らかにした。この職員はトランプ大統領が2016年に出馬したころからプロンプターを操作していた。
出演者のあいさつ。
