- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) アンミカ 正門良規(Aぇ!group) 清水麻椰
スタジオからは「サクレレモン味が久しぶりに食べて予想以上に美味しかったことを覚えている」などの感想が出た。
新川優愛さんのサタデミー賞予想は「サクレレモン/フタバ食品」で、柴田さんの予想は「カトキチ丹念仕込本場さぬきうどん 3食/テーブルマーク」。この他日清食品のカレーうどんなどが選出されている予想などをした。
サタデミー賞第5位は久世福商店きのことちりめんじゃこのこく旨ペペロンチーノ。うま味・コクの和風ペペロンチーノソース。久世福商店あんバターも紹介した。
サタデミー賞 第4位は紀ノ国屋 北海道産極小粒納豆3パック。低温で長時間かけて熟成・発酵。ニオイを抑えたやわらか食感が特徴。
第3位は「日清のどん兵衛 カレーうどん」。麺は3層構造で抜群のもちもち・ツルツル食感を両立。スープは25種類のスパイスとかつお・昆布のWだしが効いている。放送後には売上が前年同週比の約230%まで伸びたという。
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- 日清のどん兵衛 カレーうどん日清食品
第2位は「ヘアードライヤー イオニティ EH-NE7M」。去年11月にリニューアルして新色を展開している。吸込口をハニカム構造にすることで送風効率が大幅にアップし、電源ONから風温切替まで片手でできるとのこと。さらに上部の吹出口からはミネラルとマイナスイオンを放出。静電気を抑えてまとまりのある仕上がりになるという。放送後には都内のある家電量販店で全カラー完売し、WEB販売は前週比で約17倍まで伸びたとのこと。
2025年下半期ひたすら試してランキングサタデミー賞。1位は、マルマンの「国産生減塩20%500g」。人気の味噌12種類を試して比較した結果、味の4項目すべてで10点満点を獲得した味噌ナンバーワン商品。マルマンは、長野県の創業120年の老舗メーカー。国産素材と無添加にこだわっている。仕上げに加熱処理しない生味噌は、発酵菌が生きた状態で、購入後も発酵が進む。サタデミー賞1位となったことを聞き、マルマン担当者は、テンション爆上がり、ECサイトで、平均的な1ヶ月の売上を放送当日1日で達成した、今回評価されたことで、製造部門の社員みんなが喜んでくれた、それが一番嬉しかったなどと話した。マルマンから届いたのは、焼肉用の味噌だれ「みそだら」。新川らは試食し、少量でもパンチ力が凄い、おうち焼肉には絶対に使いたいなどと話した。マルマンには、トロフィーが贈られる。調査してほしいテーマを番組ホームページで募集している。
エンディングトーク。アンミカは、2026年のポジティブワードとして、「年齢という服は、思い込みは脱いで、チャレンジという服を着る、何を始めるにも遅いということはない、人生の脚本家は自分、いつでも好きに書き換えられる、笑顔の1年に書き換えていこう」などと話した。
