2026年8月16日放送 21:50 - 22:40 NHK総合

サンデースポーツ

出演者
田所拓也 宮本真智 栗原恵 
(スポーツニュース)
新体操 ロス五輪出場権第1号

新体操世界選手権団体総合でフェアリージャパンが日本勢第1号のロス五輪出場権を獲得した。前回パリ五輪の出場を逃し、メンバーを入れ替えて一からチームづくりに取り組んできた。コーチが選手たちに厳しく課したのは0.1点へのこだわり。5人全員の一糸乱れぬ動きに力を入れてきた。鍵を握るのは花村夏実選手。迎えた世界選手権は2位で五輪出場権を獲得した。

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ドイツパリオリンピックロサンゼルスオリンピック新体操世界選手権日本体操協会村山市(山形)熨斗谷さくら花村夏実
ラインナップ

今夜のラインナップを紹介。

第2試合 有明(熊本)×東日本国際大昌平(福島)

夏の全国高校野球。有明4-1東日本国際大昌平。廣沢遼太朗が代打タイムリー。有明が初出場でベスト8進出。

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廣沢遼太朗斉藤遼汰郎有明高等学校東日本国際大学附属昌平中学・高等学校永田晴輝第108回全国高等学校野球選手権大会
第4試合 霞ヶ浦(茨城)×横浜(神奈川)

夏の全国高校野球。横浜5-2霞ヶ浦。織田翔希が4回を無安打に抑えた。

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横浜中学校・高等学校第108回全国高等学校野球選手権大会織田翔希霞ヶ浦高等学校附属中学校・霞ヶ浦高等学校
第1試合 佐野日大高(栃木)×高崎健康福祉大高崎(群馬)

夏の全国高校野球。高崎健康福祉大高崎4-1佐野日大高。健大高崎が過去最高に並ぶベスト8進出。

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佐野日本大学高等学校大岩翔斗第108回全国高等学校野球選手権大会高崎健康福祉大学高崎高等学校
第3試合 英明(香川)×花巻東(岩手)

夏の全国高校野球。花巻東4-0英明。花巻東が機動力を発揮した。

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第108回全国高等学校野球選手権大会花巻東高等学校英明高等学校
大会第13日目 準々決勝

準々決勝の試合予定を伝えた。

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第108回全国高等学校野球選手権大会
勝ち進む母校に刺激受け

ソフトバンク6-1楽天。横浜高校出身の庄子雄大、近藤健介が活躍した。

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みずほPayPayドーム福岡庄子雄大東北楽天ゴールデンイーグルス横浜中学校・高等学校福岡ソフトバンクホークス近藤健介
武内 チームに勢いもたらす

西武7-1ロッテ。カナリオが10号HR。武内夏暉は無失点で9勝目。

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アレクサンダー・カナリオベルーナドーム千葉ロッテマリーンズ埼玉西武ライオンズ武内夏暉毛利海大西川愛也
左投手に右バッター8人!

日本ハム13-7オリックス。日本ハムは左投手に右バッター8人を並べ、カストロ、レイエスがHR。

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オリックス・バファローズフランミル・レイエスロドルフォ・カストロ京セラドーム大阪北海道日本ハムファイターズ奈良間大己
パ・リーグ 順位表

パ・リーグの順位表を紹介。

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福岡ソフトバンクホークス
連敗阻止へ打線が奮起
日本球界復帰後 初の古巣本拠地で

巨人11-0中日。小笠原慎之介が日本球界復帰後初の古巣本拠地で7回無失点。

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バンテリンドームナゴヤ中日ドラゴンズ小笠原慎之介柳裕也読売巨人軍
同率3位対決 リード守りきれるか

ヤクルト2-1DeNA。松本健吾が6回途中無失点で6勝目。

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明治神宮野球場東京ヤクルトスワローズ松本健吾横浜DeNAベイスターズ
セ・リーグ 順位表

セ・リーグの順位表を紹介。

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東京ヤクルトスワローズ
変わらぬ努力でつかんだ“250”

ロッテ・益田直也を紹介。史上5人目の通算250セーブを達成し、ほっとしていると安堵した。おととしまで6年連続で25セーブ以上だったが去年は5セーブ。記録を前に平常心を保てなくなっていた。今季は中継ぎ中心の起用で足踏みが続いた。それでもルーティンを変えず、完璧な三者凡退で250セーブにたどり着いた。次の目標は通算登板数の日本記録。

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ZOZOマリンスタジアム千葉ロッテマリーンズ横山陸人
今月2度日本記録 中島ひとみ

女子100mハードルの中島ひとみを特集。1週間前に日本記録を更新し、8年連続で自己ベストをマーク。昨日の大会でさらに記録を縮めた。1週間で2度の日本記録更新に対し、あくまでも通過点と話した。成長の裏には続けてきた模索がある。強みはスピード。アジア大会での金メダルを目標に課題と向き合っている。スピードを生かすため、着地の変更にも取り組んだ。来月、日本記録保持者としてアジア大会を迎える。

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アジア競技大会(2026年)アフロスポーツ国民スポーツ大会山梨県福井市(福井)
世界に挑む 女性アスリート特集

栗原恵は経験によって見えてくる新しい世界もあるとコメント。

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アジア競技大会(2026年)アフロスポーツ
新旧エースが初対談/エースとして直面した“課題”/アジア選手権へ“エースの覚悟”/日本代表 佐藤淑乃 エースとしての覚悟

バレーボール日本代表の佐藤淑乃と栗原恵が新旧エース対談。佐藤の持ち味はスパイクとサーブ。SVリーグでは1年目に新人賞、2年目はMVPを獲得。去年の世界選手権では得点ランキング6位。今年の国際大会では厳しくマークされるようになった。アジア選手権に向けての課題はオフェンスの決定打。栗原も現役時代に大事な場面で決めきれない悔しさを味わってきた。佐藤は一からスパイクの見直しに取り組んでいる。オリンピックへの道を切り開くべく、エースの自覚を持ってアジア選手権に挑む。

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Channel JVAFIVBバレーボールネーションズリーグ2026TBSテレビバレーボールアジア選手権2026バレーボール世界選手権和田由紀子栄絵里香石川真佑
大谷翔平 球界屈指の剛腕と対戦!

ブルワーズ4-1ドジャース。大谷翔平はミザロウスキーからタイムリースリーベース。

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ジェイコブ・ミジオロウスキーミルウォーキー・ブルワーズロサンゼルス・ドジャースロサンゼルス(アメリカ)大谷翔平
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