- 出演者
- 長嶋一茂 石原良純 高嶋ちさ子 高橋茂雄(サバンナ)
長嶋一茂はさんまのマネージャーにマラサダをもらった。妻に後で一緒に食べようと言われたが、先に食べてしまった。妻が激怒し一茂は「このテーブルの上にあるものは、俺が金で稼いだものなんだ」と言ったら妻に「家出します」と言われた。長嶋一茂は飼い犬を連れて謝りに言ったら、妻に「渡しが家出をするのは変だ。あんたが出ていけ」と言われた。
極真会館本部直轄 代官山道場に納められた書。書いたのは柳田泰山。柳田泰山は江戸時代の儒学者、柳田正斎から始まった4代続く「書」の名家。3代目・柳田泰雲さんの「書」は成田山新勝寺や中国の世界遺産「泰山」に外国人として初めて「書」が刻まれている。1987年には来日したマイケル・ジャクソンに作品を贈呈した。柳田泰山さんは厳しい父の指導を受け、これまで内閣総理大臣賞を3度受賞。しかし、泰山さんは周囲の人から出来が悪いと嫌味を言われたという。葛藤を抱えながら父の背中を追い様々な書を手掛けてきた。浅草寺など100の寺に写経を奉納。泰山さんの書の特徴は明確に正しい字を書くこと。一茂が書いた「金」の文字を評価してもらった。泰山さんは「つまんない。でも下手ではない。愛嬌がある」などと話した。泰書會書道教室に通う長崎陽菜子さん、岩崎友奏さんの作品。その中から泰山の作品を見極める。
3枚の中から書道家・柳田泰山さんの作品を当てる。全員「3番」と予想。
ハンドベルは16世紀のイギリスで誕生。もともとは教会に吊るされた大きな鐘「タワーベル」を手で持って手軽に鳴らせるよう考案された楽器。重数人のチームで1人2~5つのベルを受け持ちタイミングをわせ1つのメロディを作り出す。高嶋ちさ子も小学校時代はハンドベル部に所属していた。今回、演奏していただくのは長岡章さん率いる「東京ベルオーケストラ」。長岡章さんは「カーネギー・ホール」で世界初となるハンドベル公演に参加。レーガン大統領に招かれホワイトハウスでも演奏をした実績を持っている。「東京ベルオーケストラ」と聞き分ける初心者の楽団が「上智大学ハンドベルクワイヤ」。ほとんどから大学から始めた初心者で構成されたハンドベルサークル。
東京ベルオーケストラと上智大学ハンドベルクワイヤの2つの演奏を聴き比べどちらが東京ベルオーケストラかを当てる。両チームとも6人編成。同じメーカーのハンドベルを使用。課題曲は「天国と地獄」。1番のチームが演奏を披露した。
東京ベルオーケストラと上智大学ハンドベルクワイヤの2つの演奏を聴き比べどちらが東京ベルオーケストラかを当てる。東京ベルオーケストラと上智大学ハンドベルクワイヤがハンドベルを披露した。長嶋一茂は1番と予想。石原良純と高嶋ちさ子は2番と予想。
東京ベルオーケストラと上智大学ハンドベルクワイヤの2つの演奏を聴き比べどちらが東京ベルオーケストラかを当てる。長嶋一茂は1番と予想。石原良純と高嶋ちさ子は2番と予想。石原良純と高嶋ちさ子が正解した。
兵庫・淡路島に住む村山春菜さん。村山さんは20年前、大学院生時代から注目され、日展をはじめ美術界の賞を次々受賞。村山春菜さんの作品を目利きする。
村山春菜さん、日本大学芸術学部大学院生、高校生を書いた絵。3枚の中から画家・村山春菜さんの作品を当てる。石原良純は1番、一茂は2番、高嶋ちさ子は3番と予想。
- キーワード
- 日本大学
村山春菜さん、日本大学芸術学部大学院生、高校生を書いた絵。3枚の中から画家・村山春菜さんの作品を当てる。石原良純は1番、一茂は2番、高嶋ちさ子は3番と予想。石原良純が正解。
ザワつく!大晦日2026が放送決定。今年は6時間半放送。長嶋一茂ら3にんは 目利き企画の出題者になる。書道、ハンドベル、絵画のどれかを練習し大晦日のスタジオで披露。良純は絵画。一茂はハンドベル。高嶋ちさ子はハンドベルに挑戦する。特訓の成果は今年の「ザワつく!大晦日2026」で。
- キーワード
- 橘ひとみ
「世界で大ヒット!日本発祥の何を作った?」という問題。創業は1967年。創業者の岡田良男が1956年に発明したもの。世界100カ国以上に出荷。正解は「カッターナイフ」。石原良純が正解。オルファは折る刃式カッターナイフのパイオニア。創業者の岡田良男さんが印刷会社で働いていた時、紙を切るために使われていたのはカミソリだった。3人の現在のポイントを紹介した。
