- 出演者
- 中山秀征 田中理恵 萱野稔人 榛沢和彦 滝菜月 片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 河出奈都美 森詩絵里 黒田みゆ 安村直樹 黒木祐太
わんぱく相撲全国大会大会当日、ショウタロウ(小6)は最後の挑戦に対し「都大会より気合入ってます」とコメント。母親に好物のツナマヨおにぎりも握ってもらい、優勝を目指す。
わんぱく相撲全国大会当日、ユウスケ(小5)の母は、彼が1年間、腰が高いなどの自分の課題に向き合ってきたという。そんなユウスケは二度寝する様子も見せた。
わんぱく相撲全国大会当日、会場にはやや緊張しているユウスケとショウタロウの姿が。さらに、去年の取材で出稽古を共にしたムードメーカー的存在のダイキ(中1)も応援に駆けつけてエールを送りつつ、ダジャレで場を和ませるなどした。
わんぱく相撲全国大会の5年生の部が開始。ユウスケ(小5)はこの一年の公式戦の記録で62勝1敗を誇り、破竹の勢いで勝ち星を重ねているが、去年のわんぱく相撲全国大会の準決勝でライバルの宮崎県代表であるユウダイに敗れ、そのユウダイが優勝した過去がある。ユウスケは会場入り前にユウダイの元を訪れたが、お互いがライバル視。二人は今回ブロックが違うため、ライバル対決が実現するのは決勝戦で、そこまで進むには5回勝利しなければならない。初戦は佐賀県代表のコウセイを相手に寄り倒しで勝利。2戦目は茨城県代表のムサシと戦い、再び寄り倒しで勝利するが、先生の中谷は立ち会い時の腰の高さを指摘。そして準々決勝・ベスト8進出を賭けた3戦目は、茨城県代表のユウシンを相手に寄り切りで勝利した。同じくライバルのユウダイも、準々決勝まで勝ち上がっていた。
わんぱく相撲全国大会6年生の部が開始。去年は初戦で敗退したが、この1年間稽古に熱中し、自分より大きい相手にも自分の相撲を取れるようになったショウタロウは初戦、福岡県代表ソウゼンと戦い、豪快な投げで勝利。去年、緊張で本領が発揮できないというショウタロウのために、GENRATIONS片寄が自分のライブに招待したことで、稽古で自信をつけどんな取組にも緊張しなくなったという。そんなショウタロウの2戦目は山梨県代表のレオンを相手に再び投げで勝利した。続く3戦目の相手は埼玉県代表のシュンだが、果たして結果は…?
わんぱく相撲全国大会6年生の部、ショウタロウは3戦目で埼玉県代表のシュンと戦い、土俵際で粘るも倒され敗退。ショウタロウは「今までのわんぱく相撲大会でいけなかった3回戦までいくという目標は達成できたが、自分の相撲が取れなかった」と悔し涙を流した。GENERATIONS片寄は「次につながるいい悔しさにしよう」と励ましの言葉をかけた。
わんぱく相撲全国大会5年生の部、ユウスケの準々決勝は大阪府代表のコウキを相手に、土俵際で肝を冷やす展開がありながらも寄り切りで勝利。先生である中谷からエールを受け挑む準決勝は、兵庫県代表のクウガと戦い、再び寄り切りで勝利し、決勝進出まで駒を進めた。
わんぱく相撲全国大会5年生の部、ユウスケのライバルである宮崎県代表のユウダイは、準々決勝で佐賀県代表のユウサを相手に寄り切りで勝利。ユウスケとの直接対決となる決勝進出を賭けた準決勝、宮崎県代表のイツキとの試合の結果は…?
わんぱく相撲全国大会5年生の部準決勝、ユウダイは宮崎県代表のイツキを相手に寄り倒しで勝利し、決勝でのユウスケとユウダイの直接対決が実現することに。
天才相撲キッズのユウスケ(小5)とライバルのユウダイ(小5)は、小学2年生の時の白鵬杯で初めて戦い、ユウスケが勝利し、翌年の白鵬杯ではユウダイが勝利した。そして去年のわんぱく相撲全国大会でユウダイが勝利し、公式戦の通算記録はユウスケの1勝2敗で負け越し。そんな2人の直接対決となる決勝戦の行方は…?
わんぱく相撲全国大会決勝、天才相撲キッズのユウスケ(小5)とライバルのユウダイ(小5)の直接対決は、土俵際の攻防を制したユウスケが寄り倒しで勝利し、優勝を果たした。ユウスケの母は感動の涙を流し「最高のプレゼントです」とコメントし、ユウスケも母への感謝を述べた。ユウスケとショウタロウの先生である中谷は「2人の今日の取組にはすごく気持ちが入っていた」と答え、GENERATIONSの片寄からも2人の勇姿に感動したとのメッセージが。最後にユウスケは、ライバルのユウダイを”成長するのに必要なライバル”と称した。彼らが将来、日本を代表する横綱になるかもしれない。
天才相撲キッズのユウスケとショウタロウの密着1年間SPを観たキャスターらがコメント。中山は「ライバルと戦い、お互いを高め合う姿が凄かった」と言い、GENERATIONSの片寄は「2人の心と体の成長を見られてとても良い機会だった」と述べた。
今回のまじっすかは、世界コスプレサミット2026。今年はコスプレしたKis-My-Ft2の宮田俊哉がサプライズ登場するなど話題。そんな本イベントのメインを飾るのが、最終日に行われるコスプレとパフォーマンスを競う世界大会・ワールドコスプレチャンピオンシップ2026で、日本代表に密着する。
ワールドコスプレチャンピオンシップは、外務省も主催していて、自分たちの作品に対する愛を評価してもらえる場となっており、世界中のコスプレファンにとってはワールドカップのようなもの。審査には衣装審査とパフォーマンス審査があり、合計200点の中で順位が決まる。既に衣装審査は終えており、残るはパフォーマンス審査のみとなっている。今大会に出場する日本代表の女性2人組・カタメコイメりぼんを直撃。35歳の2人はコスプレ歴十数年で、普段は会社員として働きながらそれぞれ別でSNSでコスプレを発信していたが、大会の参加には2人1組がルールのため、コンビを結成したという。べるかさんは4年前のまじっすかに出演経歴もある。今回、2人はFINAL FANTASYの主人公とヒロインのコスプレをする。手作り衣装の制作期間は9か月以上。一番の見どころは、2分30秒のパフォーマンスでの主人公の早着替えシーン。日本代表は過去3度優勝歴がある。
約2500席の愛知芸術文化センター大ホールで行われ、審査員には、19年ぶりに中川翔子も。いよいよ大会がスタートし、世界40の国と地域の代表がパフォーマンスを開始。日本代表の番となり、見どころの早着替えを成功した。
ZIP!の番組宣伝。
日本代表は優勝とはならず、香港代表となった。2位はカナダ、3位はブラジル。
中山は、「こんなスケールでやっていて凄い」などとコメント。片寄は、「これだけでも仕事にできそう」とコメント。日頃からコスプレが趣味だという河出アナは、「コスプレは総合芸術なので魅力をぜひ知ってほしい」などとコメントした。
続いては、らぶい~ず。
現在、シューイチで放送中のまじっすかでは、わんぱく相撲全国大会に挑戦する天才相撲キッズのユウスケくんとショウタロウくんに密着しており、今朝の放送でユウスケくんは優勝した。彼らはどんな大人になるのか。そこで今週は、日テレで密着した様々な天才キッズのその後を大調査。
