- 出演者
- 本仮屋ユイカ 辻岡義堂 中山秀征 畑下由佳 佐藤真知子 萱野稔人 後藤楽々 松丸亮吾 田辺大智 坐間妙子 瀧口麻衣 ひまひま
オープニング映像。
オープニングトークで、中山さんは「28日の火曜日に発生した熊本の地震。大きな被害があった方は大変な苦労をされている。さらに心配なのはこの暑さ」と話し、実際に現場へ行った田辺さんは、「電気もまだ通っていないところがあり、本当に厳しい暑さだった」などど話し、熱中症に対する注意を呼びかけた。
従来の健康保険証は昨日で利用できなくなり、今日からマイナ保険証か資格確認証へ完全に移行されます。マイナ保険証の本格的な運用が始まって5年。今日から制度が大きく変わります。従来の健康保険証が完全に利用できなくなり、今日からはマイナ保険証か資格確認証を提示しないと医療費が全額自己負担になるケースもあるという。マイナ保険証や資格確認証がない場合、後から健康保険組合などに申請すれば払い戻しが受けられる場合もあるという。また今回の熊本地震で被災した人については、提示できない場合でも氏名や生年月日などを申告すれば保険診療を受けられるとしている。
全国の天気予報を伝えた。
東京・渋谷の中継映像を交え、関東地方の天気予報を伝えた。
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- 渋谷(東京)
セブン-イレブンを展開するセブン&アイHDは大手携帯キャリアのソフトバンクやキャッシュレス決済アプリのPayPayなどから合わせて3000億円の出資を受けると発表した。
厚生労働省が昨年度行った調査によると、企業などで働く男性の育休取得率は50.9%で調査開始以来最高となった。前年度の40.5%から10.4ポイント増えた。育休の期間は1か月~3か月未満が30.3%と最も多く、ついで2週間~1か月未満が28%だった。厚労省は「若年層の意識が育休取得に対して積極的に変化してきている」と分析している。
土曜・日曜のシューイチはデータ放送を実施中。リモコンのdボタンを押してスタンプラリーにご参加。シューイチを見続けるとクオカードのプレゼント応募がたくさんできる。
Wソックスの村上宗隆(26)が地元熊本を勇気づける活躍。実は村上、10年前の九州学院高校時代に熊本地震を経験。プロとなった後、2019年から成績に応じ、地元の熊本城復興のため寄付をしてきた。その村上は日本時間水曜日の朝「朝から心苦しいニュースでびっくりしています。自分の命を第一に行動してください」とSNSに投稿。地元への思いを胸に出場した当日の試合、4回ウラ第2打席。故郷を元気づける2ベースヒット。ヤンキース3-2Wソックス。これでは終わらずその翌日、8回ウラ第4打席。第23号ソロHR。大谷翔平のメジャー1年目記録を上回る一発を放つ。Wソックス6x-5ヤンキース。さらに昨日も。1回ウラ第1打席。華麗な流し打ち、7試合連続のヒットをマーク。バッティングで地元熊本の背中を押す活躍を見せ、チームも連勝。Wソックス2x-1ヤンキース。
ドジャース大谷翔平に待望の一発。日本時間水曜日、左膝の炎症により1か月近くピッチャーとして出場がない大谷ですが、バッターとして存在感を見せる。9試合ホームランがない中、第1打席にセンターへの大きなあたりは、10試合ぶりの第23号先頭打者ホームラン。後半戦、初の1発にデコピンポーズも披露。2本のタイムリーも放ち、この日3安打3打点。試合後、左膝の炎症について語った大谷は「良くなってるのは間違いない。残りの数パーセント違和感があるならまだ休もう。ただ野手で出続けているので集中しないといけない。」などと話した。言葉通り翌日もヒットを放つと、2試合連続の複数安打をマークした大谷。昨日は大事をとり休養となった大谷。そんな中、活躍を見せたのは先発登板した佐々木朗希。鋭く落ちるスプリットで三振、およそ161キロのストレートで三振、6回途中7脱三振2失点の力投で、今シーズン5勝目。ドジャース、地区首位を独走。
ルーキーながらHR量産中、ブルージェイズ岡本和真。 日本時間水曜日の第1打席、打球は勢いそのままにスタンドイン。これが、メジャー1年目の日本選手最多ホームラン記録を更新する今シーズン第24号ホームラン。一昨日の試合ではセンター前へのタイムリーヒット、この日3安打の活躍を見せた岡本、今後も目が離せません。
村上宗隆がきのう時点メジャー1年目23HR、2016年熊本地震を経験してることについて。ヒデさんは「10年前も熊本で地震があって、高校生だったんですよね。こういう活躍が地元の人を勇気づけてくれる。」などと話した。報道によりますと、復興に向けたチャリティーオークションも開催する。
今季アイスダンスでの現役復帰を発表した宇野昌磨さん・本田真凜さんのしょまりんカップルが、きのうアイスショーで今季のプログラムを披露。秋に復帰初戦予定。またりくりゅうペア初プロデュースのアイスショーがきのうから開催中。日本では初のペア・アイスダンスのカップル競技に特化したアイスショー。
来年、サッカー日本代表監督に五輪世代との兼任で就任する大岩剛監督。きのうアジア大会にむけた会見で所信表明を行った。
欧州サッカー強豪国が国際大会から姿を消す可能性が。UEFAが、FIFAの資金調達の株式売却計画に反発するため、W杯などFIFA主催大会のボイコットを表明。スペインなど55の協会が加盟するUEFAは、計画が撤回されない限りFIFA主催大会に参加しないとして「W杯は売り物ではない」と強く非難。FIFAは計画の協議続行を表明。
東京汐留の中継映像とともに、全国の気象情報を伝えた。レベル4土砂災害危険警報が山形県内に発表。
高市首相が飲食料品の「消費税1%」への引き下げを表明し、その上で消費税1%分の範囲内で所得に連動した給付を実施し、消費税の実質ゼロ化を実現することが最善の方法だとした。財源については赤字国債に頼らず税外収入のさらなる確保などを行い、2年後に必ず税率を戻すと強調。2029年度には「所得に連動した給付」制度が本格導入され、働く中低所得者は消費減税の効果を上回る支援を受けられると強調。政府は今月上旬に閣議決定する方針。
熊本を支援する動きが各地で広まっている。熊本産の商品を買う支援や、恩返しの支援などがあった。東京銀座にある熊本県のアンテナショップは、入場制限が行われるほど多くの人が訪れている。また救援物資の搬送も始まっている。昨日都内にある日本赤十字社で積み込まれていたのは、避難所で使えるマットや枕などのセット約1000人分。ニーズに応じて各避難所に配られる予定だということ。石川県では、恩返しの支援も。準備されたのは、災害用トイレカー。必要なのは、正しい支援。過去の災害では、救援物資は被災地を襲う「第二の災害」と言われたこともある。役所で荷物を一つ一つ整理して被災者に届けることは現段階で難しい。今は、個人でボランティアに行くことは控え、義援金など寄付を行うことが望ましい。
今年1月横浜市の山中竹春市長から市の職員に対しパワハラ行為があったことを市の現役の幹部が告発した件で一昨日市の依頼で第三者調査を進めていた弁護士が調査報告書を公表し、7つのパワハラ行為があったと認定した。まず職員を「ポンコツ」、「ダチョウ」、「人間のクズ」などとよび侮辱する発言をしたこと。さらに深夜休日を問わず常態的な業務連絡を複数の幹部職員にしたこと。その他市長室で書類を投げつけるなどの行為をパワハラに認定。これに対し山中市長は「極めて重く受け止めております。」と話している。告発した幹部は山中市長に対し「ご自身としてきちんと受け止めていただきたい」と話している。
クレーンゲームの思わず誰かに話したくなる最新事情。
