- 出演者
- 辻岡義堂 中山秀征 田中理恵 渋谷和宏 畑下由佳 佐藤真知子 坐間妙子 後藤楽々 田辺大智 瀧口麻衣 アーロン・ズー
Snow Manの目黒蓮さんが、ドラマ撮影のため滞在していたカナダから帰国後、初のイベントに登場。日本とイタリアの国交160周年を記念したイベントで、2カ国の文化や歴史が、大阪城にプロジェクションマッピングで映し出された。プロジェクションマッピングは今月25日まで。
昨日、竹内涼真さんが旅行サービス業のイベントに登場し、新CMが公開された。共演しているのは、高校時代一緒にサッカーをプレイした実際の友人たち。
竹内さんはワールドカップ期間中にシューイチでメキシコから生中継を行った。竹内さんは「“この熱量を伝えるぞ”といういいチームワークだった。一生の思い出」などと話した。
シューイチ!ガチガチャ!で竹内さんがひいたお題は「竹内涼真の旅スタイル」。旅行に関する2択「観光を楽しむ」「グルメを楽しむ」について、竹内さんは「グルメを楽しむ」と回答。旅の荷物は「多い」「少ない」については、「若いときよりは多くなったかも」などと話した。
東京渋谷の中継映像とともに、全国の天気予報を伝えた。
- キーワード
- 渋谷(東京)
きのう最大震度7予測の緊急地震速報が発表されたが、気象庁は誤報として取り消し。実際に国内で観測された最大震度は1。気象庁は誤報の要因について「日本から非常に遠い場所でおきた地震を国内用のマグニチュードを求める式で計算」「機能が正常に動作していなかった」ことなどと説明し、サイバー攻撃の可能性については否定。その後機能が動作するよう対策を行ったとしている。
テスラが壁の登り宙を舞う夢の車を実現した。イーロン・マスクCEOが「これはAIではない」という。車が壁を駆け上がる。そして飛んだ。地面に降り立った。5台の車を飛び越えた。ロケットの技術を応用したとのこと。2028年に生産開始するという。予約受付中だ。完全招待制で販売。価格は未定。予約金は682万円。
バック・トゥ・ザ・フューチャーの世界が現実になったようだ。曲芸をしていた。
- キーワード
- バック・トゥ・ザ・フューチャー
神奈川県湯河原町でサルが道路に出没。鳥取県米子市では民家の近くにサルの20匹ほどの群れ。柿の実を食べた。山口県周南市では男性がサルに襲われた。サル対策所の代表はそっとしておくしかないという。近づかないことをこころがけてほしいとのこと。
有楽町でお弁当を食べている人たちは葉物野菜が高いという。川口市のスーパーではレタスが高い。野菜は高くなっているのか。とくに白菜、キャベツ、レタスが高いという店長。
クリスプサラダワークス 虎ノ門ヒルズ 森タワー店でも頭を悩ませているという。サラダボウルが人気の店。ロメインレタスは市場の価格は4倍になっている。通常のレタスを混ぜて提供しているという。クラシック・チキンシーザー Sサイズなど。ハンバーグ&ステーキレストラン ビッグボーイではロメインレタスを一時休止している。葉物野菜を少なくしているという人も。新鮮市場 東本郷店ではタマネギ、じゃがいも、にんじんがお買い得。
中山秀征は「葉物野菜が高いとやっぱり献立苦戦しますよね」と話した。台風30号も発生しているので今後の値段も心配は続きそうとのことだった。
- キーワード
- 台風30号
またたく間に握られていく芸術のような寿司の握り。これを目当てにランチタイム前にもかかわらず店の外まではみ出る行列となっていた。およそ8割を占めるという外国人客が次々と平らげていく。未だに高い「ニッポンのすし」へのニーズだが、日本を訪れる外国人の数は頭打ち状態で今年1~8月までの訪日外国人の数は約2762万人で前の年の同じ時期と比べて70万人以上減少している。中国からの訪日客が大幅に減ったことが影響していた。さらにすし店の増加で競争激化し、今はすしをめぐるあの手この手のサービスが登場。7割が外国人だという都内のすし店では訪日客の減少が店を直撃していた。この店が7月から開始したのは鮨握り体験である。
今や都内では約300店舗で楽しめるほどブームを超えて定番の存在となったアフタヌーンティー。半年前、シューイチで取材したときはお手軽価格のものから春を満喫できる季節感たっぷりのものまで最新アフタヌーンティーを紹介した。今回は秋の「アフタヌーンティーを大調査。調査を進めると意外な進化も見えてきた。
調査するのは現役大学生のシューイチ★セブンリポーターひまひま。アフタヌーンティー好きではあるものの、秋アフタヌーンティーは初体験となりまず向かったのは横浜駅から徒歩約7分の「リストランテ マンジャーレ ウォーターエッジ YOKOHAMA」。午後3時からのティータイムにはほとんどのお客さんが注文するというアフタヌーンティーだが、今年はあの秋のフルーツが主役となる。ゼリーに輪切りのマスカットがのったヴェリーヌや皮ごと食べられるマスカットと赤ブドウのタルト・くまの形のクランチチョコなど旬のマスカットを中心に秋らしい7種類のスイーツが楽しめるアフタヌーンティーとなっている。このセットに3種類の食事メニューとスコーンをつけると平日5300円から楽しめる。お客さんは「妻に誕生日サプライズ」「マスカット色の服で写真映え」などで楽しんでいた。ここ数年、アフタヌーンティーはプラス料金で食べ放題可能な店が増えていた。
東京・港区にある「シェラトン都ホテル東京」では今年から秋限定のアフタヌーンティーにプラス1500円で焼き芋の食べ放題を付けられるプランが新登場。紅はるか・鳴門金時・ふくむらさきなどの焼き芋を食べ比べながら好きなだけ味わえるという。
横浜駅前にあるケーキやアフタヌーンティーが楽しめる英国式ティーサロン「アボリータム」。こちらを運営するのはシウマイ弁当でおなじみの崎陽軒。本店の中にティーサロンがあり、シウマイのイメージを覆す優雅なメニューが「月替わりアフタヌーンティーセット」である。オリジナルブレンドティーなど15種類以上の中から好きなお茶を1杯選べて、値段は1人2800円となっている。都内にある売り上げ上位店舗のアフタヌーンティー1人あたりの平均価格が約8700円と考えるとかなりお得である。10月はサンドウィッチやスコーンのほか、クリームのお化けが乗ったかぼちゃプリンに魔女の帽子をイメージした紫芋のタルトなど3種類のハロウィーンスイーツが楽しめる。アフタヌーンティーは1人でも楽しめるように進化し、ひとりヌン活と呼ばれることもあるという。
芝パークホテルで提供されるアフタヌーンティーは2人前用のスタンドだけでなく、デザインの異なる1人前用のスタンドも用意されていて1人で来ても華やかな見た目のアフタヌーンティーが楽しめる。さらにここには館内に約2000冊の本があり、自由に読めるライブラリーホテルのためひとりヌン活に大人気となっている。
○○の秋を楽しめるアフタヌーンティーはこれだけではなく「行楽の秋 アフタヌーンティー」として、ハリー・ポッターの世界に没入できる家族連れにも人気のエンターテインメント施設「ワーナーブラザース スタジオツアー東京」にも秋らしいハロウィーンのアフタヌーンティーが登場。映画「ハリー・ポッターと賢者の石」の一場面ハロウィーンの大広場に出てくるスイーツをイメージにしたメニューが楽しめる。
