- 出演者
- 今村涼子 久保田直子 井澤健太朗 田原萌々 佐々木快 森山みなみ
オープニング映像。
アメリカメディアなどによると、早ければ26日にもアメリカとイランが戦闘終結に向けた交渉をパキスタンで開催することを検討しているという。
きょう未明、茨城県つくば市のコンビニで、背中を刺されたという20代の男性が店員に助けを求めた。病院に搬送されたが、意識不明の重体。そのおよそ2時間後、出頭したのは、23歳の男。血のついたナイフを持っていた。
きょう未明、茨城県つくば市のコンビニで、背中を刺された20代の男性が店に入った直後倒れ、意識不明の重体となった。そのおよそ2時間後、コンビニから8キロほど離れた警察署に男が出頭する。血痕のようなものが付着した果物ナイフを所持。投げ捨てたため、銃刀法違反で逮捕された。男は、「護身用で持っていた。知らない人を刺した。狙われていると思った」と供述している。銃刀法違反の疑いで逮捕されたのは、岡野龍暉容疑者(23)。警察は、岡野容疑者と男性が刺された事件との関連を調べている。
北九州市の特定危険指定暴力団「工藤会」実質的トップで総裁の野村悟被告が引退したとする情報を工藤会側が今月外部に伝えたことがわかった。警察もこの情報を把握していて、引退の真偽も含めて詳しい動向を調べている。
同僚へのわいせつ行為で全日空の男性機長を在宅起訴。40代の男性機長は、2023年10月に高松市内の路上で同僚の客室乗務員に対し、服の上から体を複数回触るなどした不同意わいせつの罪に問われている。全日空は、男性機長が社内調査に対し、わいせつ行為を事実と認めたことからすでに厳正な処分をしたとしている。男性機長は、現在も機長職を続けている。
自衛隊のホルムズ海峡への派遣について、高市総理は、「将来的な可能性については、そのときの状況を見て法律にのとって判断をし決めていかなければならない」とコメントした。高市総理は、トランプ大統領に説明した「日本ができることできないこと」とはなにかと度々問われたが、具体的には言及しなかった。
日本船主協会の長澤仁志会長は、船員らについて、「決して精神状態が落ち着いているとは言い難いと思うが、頑張って頂いている。ただ一日一日状況が良くなることはありえない」として、政府の外交交渉などによる一刻も早い脱出の実現を強く求めた。
日経平均株価は、取引開始直後から上昇し、上げ幅は一時1700円を超えた。トランプ大統領が「停戦に向けイラン側から何らかの譲歩があった」と示唆したことで、事態収束への期待感から買いが先行した。
NEXCO各社などによると、GW期間の高速道路の渋滞のピークは、下りが5月2日、上りは5月5日と予測されている。下りでは、2日午前5時に中央道・相模湖IC付近で最大45キロの渋滞。上りでは、5日午後2時に関越道・坂戸西スマートIC付近で最大40キロが予測されている。後半がまとまった5連休のため、上り下りともに後半の渋滞が多くなる見込み。
運営するそごう・西武によると、西武渋谷店はおよそ20年前から渋谷の再開発を巡って、店舗の土地と建物を所有する地権者と営業を続けるための協議を重ねていたが、去年8月に地権者側から「賃貸借契約を終了する」旨の通知を受け、9月末で閉店する運びになったという。
JR山手線の駅に直結する高輪ゲートウェイシティに完成したのは、スパイラル状の文化施設で、展覧会から歌舞伎までさまざまなイベントを行うことができる。去年3月に先行オープンした2棟の高層ビルとあわせて、建物は5棟となり、南北でおよそ1.3キロに及ぶ。高輪ゲートウェイ駅では今後ウォークスルー改札の実証実験もはじまる。
レギュラーガソリン全国平均は1リットルあたり177.7円と前週より13円安い。
レギュラーガソリン全国平均小売価格は1リットルあたり177.7円と前週より13円安い。ガソリンは日本国内では元売り会社が仕入れ卸会社を仲介しガソリンスタンドで販売。取材したガソリンスタンドではレギュラーガソリンあすから169円で販売。レギュラーガソリン170円実現には元売り会社は151円で卸、卸会社は153円で受け取る。
名古屋市にあるガソリンスタンドではレギュラーガソリンは158円。店長代理は出勤時に近隣店舗の価格をチェックしていて、それを基に店頭価格を決定。
全国の天気予報を伝えた。
去年岡崎城公園近くの交番を訪れ岡崎市に保護された男女は記憶喪失状態。おととい身元が判明し個人情報などの関係で詳しい情報は明かさない。
大阪市でシカが捕獲された。大阪市ではシカの目撃情報が相次ぎ奈良公園から山を越えて来た可能性がある。横山市長はシカを奈良公園に戻せるのか奈良県に相談したところ大阪府下で放獣してくださいと言われた。
徳山下松港では去年不発弾が発見されきょう爆破処理された。桟橋付近に別の不発弾がある可能性があり土嚢を置くスペースが確保できなかった。処理に使用したバブルカーテンにより爆破の衝撃を7割から9割減らせる。
看板は今月東松島市がクラウドファンディングなどで設置したがロシアの戦闘機ではと指摘が相次いだ。市は応急措置としてブルーインパルスの機体のシールを貼った。その後正式な修正作業が完了した。
