- 出演者
- 増田貴久(NEWS) 小籔千豊 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 高橋真麻 北斗晶 紺野美沙子 水谷隼 ウルフアロン
オープニング映像。3大爆ウケチェーンが今!さらにすごいことになっていたSP。
小田原駅前エリアの(得)めしベスト4を紹介。第4位:ふじ丸。
小田原駅前エリアの(得)めしベスト4を紹介。第4位:海鮮問屋 ふじ丸。(得)めしは「バラちらしづけ丼」「海鮮丼」など7種類のランチ丼が全て500円。
第3位:洋食 葉椰子。(得)めしは「デミグラスソースのハンバーグ」1300円。デミグラスソースのベースとなるソースは創業時から継ぎ足し続けている。1週間以上煮込み味を調整し20年間変わらぬ味のデミグラスソースに仕上げている。さらに秘伝のデミグラスソースをかけた「とろとろチーズのオムライス」1100円、「特製ナポリタン」1100円も人気。
第2位:守谷のパン。明治後期創業の老舗。
小田原駅前エリアの(得)めしベスト4を紹介。第2位:守谷のパン。(得)めしは「あんパン」240円。あんパンだけで1日に1000個を売り上げる。夏限定販売の「白あんパン」も人気。
第1位:旬魚酒楽 辰。(得)めしはその日獲れた新鮮な地魚が3種入った刺身盛り。1人前748円。店主が現役の漁師で帰港後は辰でその日に提供する魚と市場用の魚を仕分けをする。店主の特別な締め方が鮮度のポイント。
スーパーマーケットとして超進化したドン・キホーテを大調査。今回やって来たのは「MEGAドン・キホーテ 大森山王店」。
ドン・キホーテのフルーツ缶詰が進化。問題「大容量のフルーツ缶詰どう進化した?」、正解は「ジュース漬け」。元々は全部シロップ漬けだったが、ジュース漬けに超進化した。みかん缶などは砂糖不使用。
人気商品「日本の海苔職人が作った韓国海苔」は2年前に240枚入りに進化。さらに264枚入りも登場。個包装、トレーをなくし大幅なコストダウンに成功。この進化で17%割安に。
問題「梅干しがどう超進化した?」、正解は「種がない」。「特盛種抜き梅干し」は52個入りで431円。工場で種を抜いて容器いっぱいに詰め込んでいるため輸送コストを抑え安く提供できる。
「秒でどこでもTKG!?卵かけ風ご飯のたれ」は卵黄ソースと醤油だれで卵かけ風ご飯を作れる。SNSで話題となり年間売り上げ180万個。韓国風もオススメ。スギさんオススメの食べ方はそうめんにかけてコチュジャン・韓国のりを加えると「卵かけ風ご飯のたれの韓国風和え麺」が完成。
ドン・キホーテは人気商品はすぐシリーズ化して展開。「素煎りミックスナッツDX」はシリーズ化で「ミックスナッツドレッシング」「ミックスナッツミルク」、「贅沢旨味だし」は「贅沢旨味だしポン酢」「贅沢旨味だし 塩」「贅沢旨味だしお茶漬けの素」が登場。シリーズ化商品の中でも今力を入れているシリーズは「最後まで美味しい紅生姜せん」。現在紅生姜シリーズは9種類を販売。ラインナップは「かける紅生姜」「紅生姜タルタル」「ドつまみチーズキャンディ 紅しょうが味」「紅しょうがミックスナッツ」など。
紅生姜シリーズはついに食品以外の分野も登場。担当者が一度は体験してみたいと考案した「紅生姜入浴料」。問題「紅生姜シリーズ今年発売された新商品とは?」、正解は「紅生姜キムチ」。
ドン・キホーテは常時300種類のお惣菜が並び200点は店内調理。偏愛めしシリーズ、衝撃の一食シリーズなど変化球の弁当が人気。そんななか今力を入れているのは鉄人の一品シリーズ。スギさんオススメは「シビ辛!花椒効く麻婆豆腐丼」。開発したのはMEGAドン・キホーテ渋谷本店の副店長・リ・チョウさん。ドン・キホーテでは昨年6月から社内コンテスト「デリカの鉄人X」を開始。8万人から料理自慢が参加し高評価の料理を鉄人の一品として商品化。リさん考案の麻婆豆腐は痺れにこだわった超本格派。鉄人の一品は味を追求するため全て店舗内の厨房で手作りしている。
2025年 GMO顧客満足度ランキング カフェチェーン店(GMOリサーチ&AI調べ)で1位に輝いた珈琲所 コメダ珈琲店。今夜はコメダ珈琲店を大調査し2つのアップデート新常識を発見。
