神保町の人たちが選んだ美味しいカレー。第3位は「スープカレー屋 鴻(オオドリー)」。「シソンヌ」の2人はスープカレーの美味しさをここで知ったといい、長谷川忍行きつけの店。黒いスープのこだわりは、とんこつ・鶏がら・香味野菜を煮込み十数種類のスパイスを焦げる寸前まで炒めソースと調味料と合わせることによって黒く深みが出ているという。こちらでは赤と黒のスープカレーをベースに様々なトッピングが可能。辛さも4段階から選べることから、じぶんだけの赤と黒のスープカレーを楽しむことができる。
激戦区神保町カレー。第2位は「カリーライス専門店 エチオピア」。この一角には有名なカレー店が7軒、“カレー三角地帯”と呼ばれこちらの店は3位の「鴻(オオドリー)」の隣にある。カレーソースを作る工程にこだわりがあり、カレーソースは3日間かけて作っており小麦粉は不使用。辛さは0~70倍まで選べるのも特徴で、何度来ても楽しめるそう。今回澁谷善ヘイゼルアナが店長オススメの10倍に挑戦、「辛さがバッときて、すぐに旨みと甘みも来る。ウマ辛のフェーン現象」と食レポした。
ベスト3圏外の注目のお店について。 第10位は「洋食膳カレー TAKEUCHI」。人気はクリーミーな海カレーとポークカーレ、さらに豚挽肉が入った豆カレーの3種が一度にいただける「気まぐれプレート」。
そしてもう1軒。第20位の「&スリランカTOKYO」。看板メニューは鉄板で提供される「豚肩ロースステーキカレー」。ココナツミルクベースのカレーソースは隠し味に麹やしょう油を使い日本人好みにアレンジ。
第1位は「欧風カレー ボンディ」。1978年オープンし神保町カレーを代表するお店で、一番人気は「ビーフカレー」。煮込む際にバターをたっぷりと使用しているという。コク深いうま味と甘みが先に、そして後からスパイスが来るという。カレーソース以外にもこだわりがあり、ブイヨンをベースにスパイス、さらにバターを加えて炊いている。激戦区グルメ、次回もお楽しみに!
激戦区神保町カレー。第2位は「カリーライス専門店 エチオピア」。この一角には有名なカレー店が7軒、“カレー三角地帯”と呼ばれこちらの店は3位の「鴻(オオドリー)」の隣にある。カレーソースを作る工程にこだわりがあり、カレーソースは3日間かけて作っており小麦粉は不使用。辛さは0~70倍まで選べるのも特徴で、何度来ても楽しめるそう。今回澁谷善ヘイゼルアナが店長オススメの10倍に挑戦、「辛さがバッときて、すぐに旨みと甘みも来る。ウマ辛のフェーン現象」と食レポした。
ベスト3圏外の注目のお店について。 第10位は「洋食膳カレー TAKEUCHI」。人気はクリーミーな海カレーとポークカーレ、さらに豚挽肉が入った豆カレーの3種が一度にいただける「気まぐれプレート」。
そしてもう1軒。第20位の「&スリランカTOKYO」。看板メニューは鉄板で提供される「豚肩ロースステーキカレー」。ココナツミルクベースのカレーソースは隠し味に麹やしょう油を使い日本人好みにアレンジ。
第1位は「欧風カレー ボンディ」。1978年オープンし神保町カレーを代表するお店で、一番人気は「ビーフカレー」。煮込む際にバターをたっぷりと使用しているという。コク深いうま味と甘みが先に、そして後からスパイスが来るという。カレーソース以外にもこだわりがあり、ブイヨンをベースにスパイス、さらにバターを加えて炊いている。激戦区グルメ、次回もお楽しみに!
