- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 柳原可奈子 上田晋也(くりぃむしちゅー) 阿部亮平(Snow Man) トシ(タカアンドトシ) タカ(タカアンドトシ) 中村俊介 森泉 増子敦貴
オープニング映像。
道の駅大賞を2年連続で受賞した群馬県前橋市の「道の駅まえばし赤城」は開業から2年で来場者1000万人を突破。道の駅を愛してやまない女性100人にまえばし赤城のすごいところTOP3を聞いた。3位は「まえばしバナナ」。前橋市は年間日照時間が全国平均より200時間以上長く豊富な水資源があるためバナナの生産に適している。まえばしバナナは道の駅のオリジナルブランドとして栽培がスタート。店頭での販売の他、毎週土日には農業体験が開催されている。皮が約3mmと薄くえぐみも少ないため皮ごと食べるのがおすすめ。
2位は「鮮魚センター」。群馬は海無し県として知られているが日本海と太平洋の間に位置しているため両方から魚を運搬しやすく最も鮮度が良く旬の場所から魚を調達し販売している。通常のスーパーでめったに並ばない魚が手に入ることでも人気。
道の駅まえばし赤城で購入できる16種類の海の恵みが5月に旬か旬ではないか当てる。出題されたのはミズダコ、カツオ、車エビなど。旬だったのはホタルイカ、桜エビ、本マグロ、マダイ、ワカメ、ハマグリ、ミズダコ。
道の駅を愛してやまない女性100人にまえばし赤城のすごいところTOP3を聞いた。1位は「農畜産物直売所」。生産農家が直接店頭に農産物を陳列している。
道の駅まえばし赤城の農畜産物直売所では生産者が購入者に野菜の保存方法や下処理方法、栽培の裏話などを直接説明。初めて見る珍しい野菜でも安心して購入することができる。
道の駅大賞2位に輝いたのは「道の駅 保田小学校」。廃校となった小学校をリノベーションして開業した道の駅で本物の校舎を活かした施設が魅力。体育館を利用した直売所などがある。訪れただけで小学生にタイムスリップしたような気分になれると人気を集めSNSでは2万件以上の投稿が。さらに教室に宿泊できるサービスもあり、大人は1泊4200円。リーズナブルな値段で小学生気分を味わえると人気を集めている。
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「道の駅 保田小学校」では牛乳に混ぜる粉「ミルメーク」が人気。ミルメークは子どもたちが牛乳をおいしく飲めるようにと学校給食に導入されたもので、保田小学校ではミルメークを使ったミルメークソフトやミルメークシェイクなども販売している。
2023年に開駅した茨城県常総市の「道の駅 常総」。来場者は600万人以上、道の駅大賞で関東3位を獲得した。食のテーマパークとして人気を集め、メロンや常陸牛など様々なグルメが販売されているが人気No.1は「ぼくのカスタードメロンパン」。「8時間で最も多く売れた焼きたて菓子パンの数9390個」がギネス世界記録に認定されている。パン生地に茨城県産メロンピューレが練り込まれ中には濃厚なカスタードクリームが入っている。
「道の駅常総」のスイーツの中から1番早く売り切れるものを予想。候補はぼくとメロンとベーカリー。の「ぼくの生メロンパン」、芋とわの「黄金極細けんぴ(プレーン)」、TAMAGOYA常総ハウスの「天てりプリン なめらか」。調査した時間は土曜日午後1時半から。販売個数は各40個。
今夜、秘密のキッチンでの番組宣伝。
「道の駅常総」のスイーツの中から1番早く売り切れるものを予想。候補はぼくとメロンとベーカリー。の「ぼくの生メロンパン」、芋とわの「黄金極細けんぴ(プレーン)」、TAMAGOYA常総ハウスの「天てりプリン なめらか」。調査した時間は土曜日午後1時半から。販売個数は各40個。結果、1位は6分で完売した「黄金極細けんぴ(プレーン)」、2位は20分で完売した「ぼくの生メロンパン」、3位は30分で完売した「天てりプリン なめらか」だった。
ナゾトレMAXXXの次回予告。
今夜、秘密のキッチンでの番組宣伝。
