- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 柳原可奈子 上田晋也(くりぃむしちゅー) 阿部亮平(Snow Man) トシ(タカアンドトシ) タカ(タカアンドトシ) 夏菜 坂本昌行(20th Century) 正門良規(Aぇ!group)
オープニング映像。
今回は「上半期!大ヒット家電&便利グッズSP」。いまアツいキッチン家電、爆売れ便利グッズなど2026年上半期の大ヒット商品を深堀りする。
女性1000人に実際に聞いた「いまアツい感動キッチン家電TOP7」を発表。第7位レコルトの「エッグスチーマー」。蓋で計量して本体に水を入れ卵を置いてカバーを付けスタートボタンを押すだけで約10分でゆで卵が完成する。本体に入れる水の量で半熟かかたゆでかの調節が可能。ほったらかしでおいしいゆで卵ができる。
第6位はニトリの「ミニ流しそうめん」。水を入れたお皿の真ん中にセットするだけでそうめんがお皿をくるくる周りだし流しそうめんを楽しむことができる。小さくてかさばらないのでスペパ抜群の商品として大ヒットした。
第5位は株式会社葉山社中の「低温調理器 BONIQ 3.0」。低温調理器を水に入れるだけで湯煎で食材にじっくり火を通すことができ、牛もも肉ブロックを入れれば美味しいローストビーフを作ることができる。さらに鶏もも肉を使い親子丼も調理可能。低温調理器ならではのふわとろ親子丼ができる。
第4位はレコルトの「コードレス カプセルカッター ボンヌ」。超便利な1台8役。「刻む」「混ぜる」などの機能のほか、付属プレートを装着するとあるスイーツを作ることができる。
いまアツい感動キッチン家電TOP7。第4位はレコルトの「コードレス カプセルカッター ボンヌ」。付属プレートを装着するとホイップクリームを作ることができる。空気をたっぷりと含ませたふんわり食感のクリームができ、メレンゲやムース作りにも最適。
第3位はレコルトの「自動調理ポット ラージ」。食材を入れてモードを設定しスタートボタンを押せばポットが自動で調理を開始。約30分で完成する。
第2位はニトリの「1台10役マルチ調理ポット」。「煮る」「炒める」「揚げる」「蒸す」など10役をこなす調理ポット。アウトドアファンにも刺さっている大人気のキッチン家電。
第1位はシャークニンジャの「ニンジャ クリスピー」。油を使わず手軽に揚げ物ができる注目のキッチン家電。今年の日経トレンディでは家電部門の大賞を受賞した。調理トレイがガラスでできており、揚げ物ができあがっていく様子を見ることができこれによって料理のライブ感を体験できると大ヒットした。また、ガラス部分は保存容器としても使うことができ、四角い形は冷蔵庫にフィットし重ね置きにも対応している。
2026年上半期にダイソー、3COINS、ハンズで大ヒットしたキッチン感動便利アイテムTOP7を発表。第7位は3COINSの「炊飯マグ」。1合のお米を入れフタをし水を入れるだけで水勢でお米を洗浄し勝手に洗米を完了してくれる。さらに水を入れ浸水し電子レンジで加熱するだけで1人分のごはんが完成する。
第6位はハンズの「パパッとたまごやき ターナー」。先端部分で卵を溶き横長なヘラで巻いて出来上がった卵焼きを切ることもできる。溶く・返す・切るの3役を1つでこなす便利アイテムとして人気を集めている。
第5位はコジットの「スチームトーストメーカー」。珪藻土製のグッズに水を染み込ませてトースターへ入れパンと一緒に焼くだけでグッズの水蒸気が蒸発しパンの表面を包み込み、中はしっとり外はカリッとしたトーストを焼くことができる。
第4位はハンズの「レンジグリルホットサンドメーカー」。食パンにハムやチーズなどをセットし電子レンジに入れるだけでしっかり焼き目がついたホットサンドを作ることができる。特殊な金属加工によりレンジのマイクロ波で発熱。火を使うことなく中の具材を熱することができパンに焼き目がつけられる。
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第3位はダイソーの「たまごでおふとん」。簡単に薄焼き卵を作れる便利グッズ。器に溶き卵を広げレンジで30秒加熱するだけで薄焼き卵が完成する。
第2位は株式会社マリオの「ミールマグ」。レトルト食品をマグに入れそのままレンジでチンするだけでマグが容器代わりとなりそのまま食べることができる。
第1位はハンズの大人気蒸しグッズ。2026年1月に発売し3か付きで3万個を販売した大ヒット商品。
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問題「この便利アイテムの名前は?」。ヒントは「?????シリコンスチーマー」。
