- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 柳原可奈子 上田晋也(くりぃむしちゅー) 阿部亮平(Snow Man) トシ(タカアンドトシ) タカ(タカアンドトシ) 多田智佑(トット) 桑原雅人(トット) 近藤千尋 増子敦貴(GENIC)
今回は2026年に大ヒットした文房具を総ざらい。
文房具メーカー社員101人に聞いた使って感動したライバル店の文房具10位は水性ペン「ジョインドッツ」。好きな色を3色連結可能で、ペン先は平べったい丸型をしているのでドットのスタンプになる。
文房具メーカー社員101人に聞いた使って感動したライバル店の文房具9位はキングジムのスタンプ「氷印」。持ち手から印面まで透明で押しミスがない。キングジムではトレーディングカードを入れる「キングファイルミニバインダー」もかわいい見た目と機能性で文房具の枠を超えて人気。
文房具メーカー社員101人に聞いた使って感動したライバル店の文房具8位はサンスター文具のマスキングテープカッター「kiritoRING」。装着したまま複数のテープを持ち替え可能。
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- kiritoRINGサンスター文具
文房具メーカー社員101人に聞いた使って感動したライバル店の文房具7位は呉竹のペン「COCOIRO」。強弱がつけやすい絶妙な書き心地。文房具界隈のカリスマ福島槙子さんもハマっている。
文房具メーカー社員101人に聞いた使って感動したライバル店の文房具6位はカンミ堂の「リングリーフ」。リーズリーフ型のふせんで、穴があいていないものに貼ってリーズリーフに保管できる。写真などを紐づけられる2次元コード付きのふせん「ペイパーリンク」も話題。
文房具メーカー社員101人に聞いた使って感動したライバル店の文房具5位はガミオジャパンの「大人の図鑑シール」。テーマに関する解説が書かれたシール。人気第1位はエジプト編で、累計10万枚の大ヒットとなった。
文房具メーカー社員101人に聞いた使って感動したライバル店の文房具4位はPILOTの「Juice up」。滑らかな書き心地を実現したシナジーチップは、 太く頑丈なコーンチップと極細ペンに使われる尖った先端パイプチップの2種類のいいとこ取りをしている。一緒に発売されたブラックノートと使うと色彩のコントラストが強くなり魅力が倍増すると話題になった。
文房具メーカー社員101人に聞いた使って感動したライバル店の文房具3位はこどものかおのハンコ「ポチッとPick!」。取り外して入れ替え可能で、模様は100種類以上。枠にはめて押すと、ずれずにキレイに押すことができる。
文房具メーカー社員101人に聞いた使って感動したライバル店の文房具2位はPaper&Printのバインダー「SlideNote」。軽い力でスライドさせるだけで紙を挟むことができる。表紙を360度開くと下敷き代わりにもなる。
「ウワサのお客さま」「かまいたちの瞬間回答!」「タイムレスマン」の番組宣伝。
「踊る大捜査線THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!」の番組宣伝。
「余ったマスキングテープを何に変える?」と出題された。
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ウワサのお客さまの番組宣伝。
「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」の番組宣伝。
「余ったマスキングテープを何に変える?」と出題された。正解はリボン。余ったマスキングテープと樹脂製のワイヤーで簡単にリボンを制作可能。アレンジ次第でカゴやコースターも作れる。
初代マッキーは昭和51年に発売され「太い」と「細い」の二刀流が話題になった。当時はガラス製のボディが一般的で重くて使いづらかったが、ゼブラがプラスチック製の油性マーカーを発売して女性の不満を解消した。また当時は油性マーカーのインクにはキシレンを使うのが主流だったが、刺激臭がしたため換気が必要だった。そこでゼブラはにおいが少ないアルコール系インクを開発した。
