- 出演者
- 二宮和也 朝日奈央 陣内智則 吉村崇 ゆめっち(3時のヒロイン) 福田麻貴(3時のヒロイン) かなで(3時のヒロイン) 藤木直人 生田斗真 篠原涼子 戸次重幸 上白石萌歌 シシド・カフカ 河内大和 のん 菊池風磨(timelesz)
オープニング映像。
「あ」から「ん」と「ー」の47枚のカードをポーカー同様5枚ずつ配り、5文字を組み合わせて言葉を作る。手札の交換もポーカー同様好きな枚数を一回だけ可能。作った言葉のジャッジは吉田裕子さん(東進ハイスクール国語講師)が行う。
ひらがな作文ポーカー 1st GAME。プレイヤーは上白石萌歌(チーム「パン恋」)・藤木直人(チーム「パンチドランク」)・のん(チーム「こち予備」)・陣内智則(チームニノさん)。結果、のんは「あしたさく」でファイブカード(6点)、上白石萌歌は「らい(ウソ)」でワンペア(1点)、陣内智則はノーカード(0点)、藤木直人は「もの」でワンペア(1点)獲得となった。
ひらがな作文ポーカー 2nd GAME。プレイヤーはシシド・カフカ(チーム「パン恋」)・河内大和(チーム「パンチドランク」)・戸次重幸(チーム「こち予備」)・ゆめっち(チームニノさん)。結果、河内大和は「とけろ」でスリーカード(3点)獲得。
ひらがな作文ポーカー 2nd GAME。プレイヤーはシシド・カフカ(チーム「パン恋」)・河内大和(チーム「パンチドランク」)・戸次重幸(チーム「こち予備」)・ゆめっち(チームニノさん)。結果、シシド・カフカは「にらむ」「園」でフルハウス(4点)、ゆめっちは「サメ」「絶て」でツーペア(2点)、戸次重幸は「おせーもね(北海道弁)」でファイブカード(6点)獲得となった。
今回のゲストを紹介。チーム「パン恋」は生田斗真、シシド・カフカ、上白石萌歌。チーム「パンチドランク」は藤木直人、河内大和、篠原涼子。チーム「こち予備」は菊池風磨、戸次重幸、のん。チームニノさんは朝日奈央、陣内智則、吉村崇、3時のヒロイン。最終的に一番ポイントが高かったチームには、明石めで鯛やの「めで鯛 幸せの鯛しゃぶセット」が贈られる。
好奇心がそそられるもしもの世界を自由研究。今回のテーマは「時代と種を超えた力自慢の生物たちが綱引きトーナメントをしたらどの生物が優勝する?」。
エントリーNo.1 ティラノサウルス。約6600万年前、北アメリカに生息していた恐竜。トリケラトプスを食べていた証拠も残っている。専門家は。もし現代に現れたらすぐ生態系の頂点だなどと話した。エントリーNo.2 カブトムシ。自分の体重の約20倍を持ち上げる圧倒的パワーを持つ。通常サイズでは勝ち目がないため、5mに巨大化させる。エントリーNo.3 ザトウクジラ。ザトウクジラは個体によっては年間1万km以上移動する。ジャンプ力が半端ない。エントリーNo.4 人間。100人が束になって挑む。東京都立大学の栗田玲教授監修の下、綱引きトーナメント対決を行う。正解チームには3ポイント。チーム「こち予備」とチーム「パン恋」はザトウクジラ、チームニノさんとチーム「パンチドランク」はカブトムシが優勝すると予想。
時代と種を超えた力自慢の生物たちが綱引きトーナメント。結果、ザトウクジラが優勝。2位はティラノサウルス、3位は人間100人、4位は5mカブトムシとなった。チーム「こち予備」とチーム「パン恋」が3ポイント獲得した。
各チームの代表者1人が駆け引きが重要な心理戦に挑戦。0~7まで書かれたコインを2枚ずつ引き、他のチームと1枚だけ交換。ポイントの高いコインを引けるか、相手にポイントの低い方を引かせられるか、運と駆け引きが試される。吉村崇(チームニノさん)、篠原涼子(チーム「パンチドランク」)、生田斗真(チーム「パン恋」)、のん(チーム「こち予備」)が挑戦。
各チームの代表者1人が駆け引き。チーム「パンチドランク」の獲得コインは10ポイント、チーム「パン恋」の獲得コインは9ポイント、チーム「こち予備」の獲得コインは7ポイント、チームニノさんの獲得コインは2ポイントとなった。
総合得点でもだいぶ差がついてしまったため、最下位のチームニノさんには救済チャンスが。チームニノさんは天国か地獄か運任せの4択チャンスに挑んだ。4面サイコロを振って出た色に応じてポイントが増減する。結果、チームニノさんは5ポイント獲得となった。
江戸時代に流行したなぞなぞ遊び・判じ絵に関する映像クイズ。4コマ目の絵が何を表しているか、早押しで解答する。各チーム1人ずつ解答し、3人全員が早抜けしたチームから高ポイントを獲得。
4コマ漫画シアターで最後の絵が表すものを答える。結果、1位通過したチーム「パンチドランク」が5ポイント、2位通過したチーム「こち予備」が3ポイント獲得。
4コマ漫画シアターで最後の絵が表すものを答える。結果、の絵が表すものを答える。結果、1位通過したチーム「パンチドランク」が5ポイント、2位通過したチーム「こち予備」が3ポイント、3位通過したチームニノさんが1ポイント獲得となった。
337拍子のリズムに合わせてお題の言葉をループする。
1回戦は、福田麻貴(チームニノさん)、菊池風磨(チーム「こち予備」)、藤木直人(チーム「パンチドランク」)、シシド・カフカ(チーム「パン恋」)で対決。お題は「メガネ」「小麦粉」「生卵」「大掃除」。藤木直人→福田麻貴→シシド・カフカの順番で脱落した。よって、チームニノさん1ポイント、チーム「パン恋」3ポイント、チーム「こち予備」5ポイント獲得となった。
2回戦は、陣内智則(チームニノさん)、戸次重幸(チーム「こち予備」)、河内大和(チーム「パンチドランク」)、上白石萌歌(チーム「パン恋」)で対決。お題は「こたつ」「イノシシ」「藤木直人」。戸次重幸→上白石萌歌→陣内智則の順番で脱落した。よって、チーム「パン恋」1ポイント、チームニノさん3ポイント、チーム「パンチドランク」5ポイント獲得となった。
上白石萌歌らが「パンダより恋が苦手な私たち」の告知をした。
ひらがな作文ポーカー Final GAME。プレイヤーは生田斗真(チーム「パン恋」)・篠原涼子(チーム「パンチドランク」)・菊池風磨(チーム「こち予備」)・二宮和也(チームニノさん)。特別ルールとして得点が倍になる。結果、二宮和也は「へをこらえ」でファイブカード(20点)、生田斗真は「まね」「行け」でツーペア(4点)獲得。
