- 出演者
- 立本信吾 梅津弥英子 天達武史 倉田大誠 設楽統(バナナマン) 松村未央 坂下千里子 井戸田潤(スピードワゴン) ハリー杉山 北村匠海
スポーツ&エンタメランキング1位が先ほど終わったばかりのメジャーリーグ、ドジャース対レンジャーズ。大谷翔平は2試合連続の先頭打者HR。井戸田は「気持ちいい朝。ここからどんどん伸びてくると思う」などとコメントした。イチローさんの銅像が除幕式でバットが折れるハプニングがあった。坂下は「結構脆いんだなと思った」などとコメントした。イチローさんは「僕には何かが足らないという戒めのために折れてよかった」と発言した。
「東京都消費生活総合センター」(東京・新宿区)を取材。高村淳子相談課長は「新生活が始まり、思わぬところで思わぬ契約をしてしまったということもある。この時期ならではの相談はある」と話す。この時期、相談が多いのが「回収業者トラブル」。ネット広告で数万円で契約したが業者からは数十万円請求されたなど。被害防止のため事前に見積を出してもらうことが大切。街で聞かれたのは「詐欺メール」「通販でクレジットカード情報を抜き取られた」など。防犯アドバイザー・京師美佳は「春は特に犯罪やトラブルに遭いやすいので注意が必要」と指摘。大学生は「闇バイトの詐欺メールが来る」「入学式のとき、大学周辺で高額バイトの勧誘があった」という。春は小学校の入学準備などでミシンの需要が高まる。ミシンの偽広告トラブルが増えている。ジャノメの偽サイトを紹介。
防犯アドバイザー・京師美佳の解説。春の5大トラブルは「退去時などの住宅賃貸トラブル」「不要品回収などの引っ越し関連トラブル」「新生活を狙った訪問販売トラブル」「副業を促すもうけ話トラブル」「スマホなどの通信契約トラブル」。「住宅賃貸トラブル」の例(キャンセル料金の請求)を紹介。見積書に記載がなければキャンセル料を支払う必要はないが、小さな字で書かれている場合もある。悪質なものは宅建業法に引っかかる可能性もある。書面は注意して見る必要がある。泣き寝入りせず消費生活センターなどに相談する。「もうけ話しトラブル」の例を紹介。相場よりも高いバイト料は闇バイトの可能性がある。第三者に話を聞くことが大切。
「訪問販売トラブル」についてQ「狙われやすいのはどんな人?」。選択肢:真っ直ぐ帰宅、寄り道する。坂下千里子は「真っ直ぐ帰宅。家がバレるから」、井戸田潤は「寄り道。趣味などもバレて材料が広がるから」と回答。A「真っ直ぐ帰宅」。行動パターン化で在宅時間が分かりやすく訪問販売などを受けやすい。Q「歓送迎会が多い今の時期に落として高額金銭トラブルになりやすいのは?」。選択肢:家の鍵、免許証。A「家の鍵」。東京都消費生活総合センターに寄せられたトラブルを漫画で紹介。このようなトラブルを避けるには事前に解錠業者の見積書取得し紛失時にはその業者に依頼する。
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きのう、東京・立川市「国営昭和記念公園」ではアイスクリームを食べる子どもの姿がみられた。きのうの東京都心の最高気温は23.6℃で5月中旬の暖かさ、おとといの最高気温は27.3℃で今年初の夏日となった。おととい静岡市は30.3℃で本州で初の真夏日となった。一方、北日本は大荒れの天気となった。青森・八戸市では台風並みの暴風雨となり最大瞬間風速は35.9m/sを観測。青森・七戸町では7カ所で倒木が発生、一部で停電が発生した。台風4号も日本に近づいている。
ゲストは北村匠海。撮影現場の福井県では雹が降ったり天候が変わりやすかった。監督は雨男だという。週末は全国的に暑くなり静岡県では30℃超となった。週間天気予報を紹介。先ほど青森県で桜が開花した。3月から4月にかけて連日降る雨は「菜種梅雨」と言う。本格的な「梅雨」前の季節現象。台風4号が発生。1月から4カ月連続の台風発生となる。
「サバ缶、宇宙へ行く」の番組宣伝。
「タイムレスマン」の番組宣伝。
台風4号が発生中。4月としては5年ぶりに最高ランクの猛烈な強さまで発達した。サイパンは直撃する予想。最大瞬間風速は85m。最新の進路を紹介した。週末は高波・うねり注意。服装予報のポイントは通気性があるものやリネン素材。北村はあまりタイトなズボンを持っていないという。紫外線が強いため帽子を被ったり長袖で調節などが必要。
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せきららボイスを募集している。テーマは「春は始まりの季節!私の新生活エピソード」。投稿は表示されているQRコードから。
「ダンシング・ヒーロー」を代表曲に持つ歌手・荻野目洋子のスプリングコンサートに密着した。今月3日、デビュー42年となった。今なお世代を超えて愛される「ダンシング・ヒーロー」が40周年イヤーを迎えている。1984年に15歳で荻野目洋子として歌手デビューを果たしたが、そのデビュー前にあだち充原作アニメ「みゆき」のヒロイン役の声優を務めた。1985年に「ダンシング・ヒーロー」をリリース。’80年代ディスコブームの中、自身初のオリコントップ10入りを果たした。2017年、「大阪府立登美丘高校」ダンス部のバブリーダンスをきっかけに起きたリバイバルヒット。さらに“盆踊り”の曲としても大人気。荻野目は「みんなのものになってるような感じがあってなかなかないことだと思うので嬉しい」などと話した。ライブに集まったファンは「楽しくてしょうがない」、「日本中から来ている」などと述べた。
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ライブ開演のとき、バックヤードでは問題が発生していた。マントを着て登場するはずが、マントを持っていなかった。出囃子は既に始まっていた。予定より30秒遅れで曲の中盤から登場した。「コーヒー・ルンバ」、「六本木純情派」などライブは名曲揃い。この日は漫画家・あだち充が会場に来ていた。アニメ「みゆき」の主題歌「想い出がいっぱい」を披露した。ライブ中盤では縄跳びで二重跳びをした。荻野目は「それで(自分の体力を)確かめてる」などと話した。会場のボルテージが上がりきり、「ダンシング・ヒーロー(Modern ver.)」を披露した。この日はアンコールを含む全20曲を披露した。荻野目は「この瞬間でも私踊ってるんだなって。不思議でしょうがない」、「自分でも未知の世界に入ってる。自然体で続けていけたら…」などと語った。
設楽は「荻野目さんは元気で変わらない」、北村は「ボクサーをみているような」、坂下は「会場も一体になってすごい盛り上がりだった」などとコメントした。「ダンシング・ヒーロー」発売から40周年イヤー。6月にもライブ「Yoko Oginome LIVE 2026」の開催が決定している。
あすは…大バズりのグループモナキ直撃!老若男女に愛されるワケ。
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きのうフィルムライブでファンを魅了したのは2018年に亡くなった西城秀樹さん。今年、デビュー55周年にあたり、名曲の数々がサブスク解禁された。きょうは西城さんの秘蔵映像とともに名曲をお届けする。
1200人のファンがペンライトを振り秀樹コールを送っていた。2018年に急性心不全のために亡くなった歌手の西城秀樹さん。今年デビュー55周年を迎えるとあり、きのう大阪ではフィルムライブが開催された。西城さんの名曲の数々がきょうからサブスク解禁。「傷だらけのローラ」や「ブーメランストリート」など第1弾では43曲が配信される。カラオケで歌う西城さんの曲について井戸田は「『走れ正直者』が大好き」などとコメントした。
けさ、Snow Manの新曲「SAVE YOUR HEART」のMVが公開された。岩本は「Snow Manのパワフルさがより際立つような力強い振り付け」などと述べた。舞台は400年後の世界で、アンドロイドになったメンバーが荒廃した地球を再生していくストーリー。佐久間が「400年後も一緒にいようぜ」と言うと向井は「どんだけ長生きやねん!」と述べた。きのう午後9時に公開されたYouTubeの再生回数は290万回超えとなっている。
アメリカ最大級の音楽フェス「Coachella Valley Music and Arts Festival 2026」にCreepy Nutsが初出演。「Bling-Bang-Bang-Born」、「オトノケ」など世界的ヒット曲を披露し会場を盛り上げた。自身初の北米ワンマンツアーをスタートさせる。
この週末に公開された映画「脛擦りの森」で主演を務めたのは高橋一生。映画は岡山で伝承される妖怪すねこすりをモチーフに描かれた美しくも残酷な愛の物語。高橋は謎の老人を熱演。先週金曜日には公開初日舞台挨拶が行われ、蒼戸虹子、黒崎煌代と共に登壇した。高橋は「4時間メイクをさせていただいた」などと話した。高橋と黒崎の2人にインタビュー。映画の魅力について高橋は「一般的な映画の流れとはちょっと時間の流れが違う作品」、黒崎は「ロケーションが本当に神秘的なところばかり」などと語った。映画は全編岡山県で撮影した。重要文化財や森などで撮影したという。映画がすねこすりという旅人の足にまとわりついて離れない妖怪がモチーフということで2人が日常で手放せないものについて聞くと高橋は「同じ靴をずっと履いていたい。長いものだと20年」、黒崎は「パック」ですね、顔の」などと話した。
