- 出演者
- 天達武史 設楽統(バナナマン) 松村未央 小籔千豊 横澤夏子 リンゴ(ハイヒール) ハリー杉山 堀池亮介 東中健
おにぎりの海苔はいつ巻くのが良いのか。海苔は食べる直前に巻くのが良いとのこと。巻いてから食べるまでの時間が短い分、菌が増えるリスクが減るという。しっとり派の人はラップや手袋を使うこと、しっかり冷ますことがポイントとなるという。横澤夏子が手作り弁当を披露し、ミニトマトは切っていれると腐りやすいのではないかと疑問を呈した。ミニトマトでも子どもの場合、誤嚥防止でカットすることを求められることもあるが、丸のままより菌は増えやすくなるという。カットして入れる場合には、切り口の水分をペーパーで軽く抑えるとより安心とのこと。
きのう朝の通勤・通学の時間帯、都内は春の嵐に見舞われた。傘を諦めてずぶ濡れになる人や木の下で立ち止まり雨風を凌ぐ人の姿が。しかし、お昼を過ぎると雨傘が日傘に変わるほど天気が一変。きょう注意が必要なのは朝晩と日中の寒暖差。寒暖差20℃超えの地域も。
きょうは天気の急変・気温のジェットコースターに注意。雨雲の帯が見えない壁となり、網走では最高気温5℃・福島は26℃予想。きょうは新潟・東北以外は広範囲で晴れ予想。
きょうは天気の急変に注意。けさの東京の気温は12℃だったが、午後15時には最高気温25℃に。秩父ではけさの気温は6.7℃で、午後15時の最高気温は27℃と、約20℃の差に。また気圧は広範囲で「↓やや注意」。
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「夫婦別姓刑事」の番組宣伝。
GWの天気予報を伝えた。
せきららボイス募集中。テーマは「心機一転!この春やってみたいこと!」
映画「SAKAMOTO DAYS」公開直前イベント。目黒蓮ら豪華キャストが登場。目黒蓮は元伝説の殺し屋・坂本太郎を演じる。ふくよかボディの特殊メイクはとても暑く「F1の方たちとかも着てる氷水を通す装置を一番下に着て、ずっとホースにつなげられていた」とのこと。
紫綬褒章の受章者が発表された。吉田鋼太郎やミラノ・コルティナオリンピック金メダリストが選ばれ、りくりゅうペアの木原龍一も「三浦選手がいなければこういった章はいただけなかった」と受章の喜びを語った。
今年の春の褒章で三浦璃来・木原龍一選手の“りくりゅうペア”らが紫綬褒章を受章した。木原選手は「三浦選手がいたからこそ、このような章を頂けた」「最後に一番いい結果を残すことができたこと。本当にうれしく思います」三浦選手は「ファンの方々からのお手紙やメッセージに勇気づけられて、私たちはここまで走り抜けることができた。感謝の気持ちでいっぱいです」とコメントした。
BBQシーズン到来。WILD MAGIC The Rainbow Farmでは多くのBBQ客で大賑わい。Weber Grill Academy講師 小嶋亮太さんが本格的なバーベキュー術を伝授。
BBQのプロ、小嶋亮太さんに本格BBQ術を伝授してもらう。ピーマンは丸ごと焼くとよい。種もヘタの部分も食べられる。丸ごと焼くと甘みが逃げないという。コツはオリーブオイルをかけてから塩・こしょうをかけるとしっかりと付着する。3分焼いたらひっくり返して再び3分フタをして焼く。フタをして焼くと焼き上がりが早くスモーキーに仕上がるという。他にもタマネギやトマトも丸ごと焼くと美味しい。
BBQでは厚い肉は休ませるのがポイント。すぐカットしてしまうと生の状態だったりするが、休ませることでうまみを閉じ込めジューシーに仕上がるという。焼き上がる手前で肉を皿やまな板へ移し、焼いた時間の3分の1程度置いておく。
食材の焼き方・切り方について解説。エリンギはまるごと焼き輪切りにする。繊維を断ち切ってやわらかくなり、エリンギの水分が失われず超プリプリ食感になるという。
輪切りにしたエリンギを出演者たちが試食。「うまーい」「輪切りの方が絶対いいですよね」「めちゃめちゃジューシー」などといった声が上がった。BBQでは本場アメリカンスタイルの極上かたまり肉がトレンドで、SNSでもバズっているそう。かたまり肉を低温でゆっくり調理することでジューシーになるという。
プルドポークは豪快に割いていくのがコツ。設楽がほぐしてたれをなじませる体験をした。そのまま食べても美味しいが、バンズを焼いて挟むサンドにするのもおすすめ。スタジオで出演者らが試食した。プルドポークは炊飯器で作ることもできる。豚肩ロース600グラムに塩・こしょう・ガーリックパウダーをなじませてコーラを加え、炊飯器で1時間加熱。ひっくり返して再び1時間加熱し、約4時間保温して完成。
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りくりゅうペア・まもなく引退会見。ミラノ・コルティナ五輪の“最高の景色”から約2か月、りくりゅうは新たなステージへ。
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペアフリーで、フリーの世界歴代最高得点158.13点をマークし、金メダルを獲得した三浦璃来・木原龍一ペアは、このあと引退会見を行う。2人は、2019年8月にペアを結成し、2022年から2023年シーズンには、日本勢初の年間グランドスラムを達成した。ミラノ・コルティナ五輪では、ショートプログラムで、得意のリフトでバランスを崩し、5位と出遅れた。落ち込む木原龍一を支えたのは、三浦璃来だった。三浦璃来は、試合期間中に泣く木原龍一を見たのは初めてだった、その弱さを見せてくれたからこそ、今までサポートしてもらってきた分を返せたなどと話した。木原龍一は、もう一度奮い立たせてくれたことに感謝しかない、自分が引っ張るのが当たり前になっていたが、改めていいチームになったと感じたなどと話した。今月17日に、2人はSNSを通じて、連名で現役引退を発表した。まもなく、引退会見が始まる。
