- 出演者
- 立本信吾 島田彩夏 天達武史 倉田大誠 千秋 設楽統(バナナマン) 松村未央 ヒデ(ペナルティ) カンニング竹山 神崎ゆう子 三木哲男 七五三掛龍也(Travis Japan) 小山内鈴奈
千秋さんは青森県の十和田湖に行った時の写真を公開した。
スーツケースのイベントに登場したSnow Manの岩本照さん。スーツケースを自分好みにカスタムできる新サービスがお披露目され、岩本さんが世界最速で体験した。イベント後、旅の思い出を聞くと、「ふっか(深澤辰哉)と旅行行こうって沖縄だったんですけど、全部予約して『明日楽しみだね』って話した後に急に僕がおなか痛くなるっていう。あんなに悲しんだふっかの顔を見たのも初めてに近かったんで、いつかリベンジしたい」と話した。岩本さんの旅に欠かせない必需品は「ランニングシューズ」。
今回のテーマは「親子で話しておきたい終活のススメ」。親の生前に話してこなかったことで、いざ亡くなったときに大変な思いをするケースが増えているという。当事者の1人である森三中・黒沢かずこさんが羽田美智子さんの「羽田美智子のChange of Life」にゲスト出演し、苦労を語った。黒沢さんは、茨城の実家の父親を亡くした際、喪主を務めることになったという。突然のことに戸惑いの連続だったそうだ。一般葬にするのか、家族葬にするのかなど選択肢が増えている中、黒沢さんは父親と“死後”について、事前に話せておらず、葬儀の希望や墓など、分からないことだらけだっだそうだ。今回は、これまでにあった様々なトラブル事例を元に、終活のススメを考える。
家族が亡くなった場合、葬儀社を決めたり、遺体の搬送先・安置場所を決めたり、葬儀内容、周囲への訃報連絡、宗教・宗派や先祖のお寺の確認、死亡届の記入などと多くあるという。また実際に「遠方に住んでいる母が死去。交友関係が分からず、訃報連絡を誰にするのかに困った」という相談が多いそうで、明石さんは「親に聞いておくしかない。スマホの電話帳やノートなどに葬儀に呼びたい人をリスト化すべし」などと解説。次に困ることが多いのが「遺影にできるような親の写真がないこと」だそうで、明石さんは「自分の親の遺影写真のために、子どもが親を撮っておくことがオススメ。親の方でも遺影写真を準備している人もいるが、自分がいいよと思う写真以外の写真を候補に入れておくと良い」などと解説。決めることの中でも一番多い悩みが葬儀についてで、葬儀が多様化していることから2017年時点で一般葬は53%、家族葬は38%だったが、2026年になると一般葬が30.2%、家族葬が47%と家族葬が一般葬を上回った。また家族葬にしたことで親戚や友人から文句があったなどと困った事例もあったことから、来月から親戚・友人からのメッセージをサイト上で集めて、プリントしたものを葬儀で配るサービスも始まる。さらに葬儀だけでなく、親の銀行口座が分からないことも困ることの一つにある。
親の死後、銀行口座が分からないことについてスタジオでトーク。口座を調べる仕組みはないという。これからは通帳レスでスマホしか手がかりがない状況。あるかなと思うところに照会をかけてしらべるしかない。解決策はないが、介護の話しなど切り口をかえて徐々に口座の話をする、普段からコミュニケーションをとるなどと親子で話しておきたい終活についてメンバーはトークをした。
きのう新月10ドラマ「南田南弁護士は天才肌」の制作発表会が行なわれ、芦田愛菜さんと高橋文哉さん、角田晃広さんらが登場した。
きのう新月10ドラマ「南田南弁護士は天才肌」の制作発表会が行なわれた。芦田愛菜さん演じる自閉スペクトラム症の新人弁護士が、周囲のサポートを得ながら成長していくドラマ。東京03の角田晃広さんが演じるのは芦田さん演じる弁護士の父親で、おむすび店の店主役。話題は角田さんのおにぎり作りの腕前について。角田さんは「その場でプロのフードコーディネーターさんに教えてもらってそこでやりました。できあがった南田南セットっていうのがあるんですけど、僕は作ってないでので。」などと明かした。
今月2日に全米デビュー、総移動距離5000kmオーバーの北米ツアーを開催したJO1。日本時間の今週月曜日にロサンゼルスでファイナルをむかえた。このツアー中、シャウトしてしまった出来事があったそう。白岩さんは「景瑚の話なんですけど、アメリカでジムに真夜中に行ったらしいんですよ。その行く道中暗すぎてめちゃ怖かったらしい。だけど筋肉のために行くしかないかってめちゃ頑張ってジムに入ったらしい。まだ雰囲気怖くて“やるしかない”と思って、ダンベル握ったらダンベルが置いてある横にゲームしている子どもがいたらしい。それ見つけて、この北米ツアー中1番大きい声を出した」と明かした。佐藤さんは「うわ~!ってびっくりした」と振り返った。
ドジャースvsブリュワーズ。崖っぷちのドジャース、去年の第4戦では打っては3本塁打、投げては10奪三振と伝説級の大暴れ。去年の奇蹟の再来なるか、さらに夫たちのピンチにドジャース婦人会も集結。真美子さんも応援に駆けつけた。ドジャースが1点を先制しチャンスで大谷の第2打席、大谷翔平復活。衝撃の1発でドジャースが4-0とリード。
Nadiaのレシピを紹介。鶏もも肉(1枚・300g)をひと口大に切ってポリ袋に入れる。鶏肉に酒(小1)、しょうゆ(小1/2)、塩、コショウ(各適量)をよくもみ込む。片栗粉(大1)を加えてよくなじませる。サラダ油(大1)を中火で熱したフライパンに鶏肉を並べて全体がこんがりするまで焼く。電子レンジで加熱(600W・5分)したサツマイモ(1本・200g)を加えてさらに2~3分焼く。
一口大に切った鶏肉に酒・しょうゆ・塩コショウを揉み込んだら、片栗粉をよくなじませる。サラダ油を熱したフライパンで、鶏肉をこんがり焼いたら、レンジで加熱したサツマイモを加えて焼く。マヨネーズ・粒マスタード・はちみつ・しょうゆを合わせたソースを絡めて完成。
今日紹介した料理の詳しい作り方は「ESSE創刊45周年特大号」125ページに掲載されている。ESSEオリジナルグッズがもらえるお得な年間定期購読の新規お申込みは、フリーコール0120-223223。
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月曜日と金曜日に「ゆうさんち」放送している。
「ブラデリスNY シアーメイクブラキャミ」の通販情報。ニューヨーク発有名補整下着ブランド・ブラデリスNYの、ラクなのに補整力が高いブラキャミ。特に腰まわりの補整力がすごい。注文は、0120-118-118、または「いいものプレミアム」で検索。いいものアプリからも注文可。
国会では簗前農水大臣の辞任をめぐり、高市総理大臣への追及が行われている。けさ始まった参議院予算委員会の冒頭、高市総理は簗氏の辞任について「申し訳ない任命責任を重く受け止めている」と陳謝した。野党側は高市総理の任命責任を追及し、簗氏の参考人招致を求めたほか、消費税減税について議論している。
国民民主党が政府の消費税減税法案への対案として、所得税など5万円程度の減税案を提出することが明らかになった。国民民主党がまとめた「給付付き現役世代減税法案」は幅広い中間層を対象とし、基礎控除を恒久的に178万円に引き上げて、所得税と住民税で5万円程度減税するとしている。年収178万円以下の場合は、減税と給付を組み合わせて5万円程度の負担軽減とする考え。国民民主党は、法案を来週20日に国会に提出し、政府案と合わせて審議するよう求める方針。一方、公明党はっきのう、政府の消費税減税案を「非効率的だ」として、同程度の予算で「2年間で国民1人あたり約8万円の給付」を提案する方針を決めている。
タクシーやバスの「カスハラ」客には乗車拒否できるように明確化する。国土交通省によると、タクシーやバス業界の基本ルールを定めた「標準運送約款」に暴言や不当な要求などの迷惑行為、いわゆる「カスタマーハラスメント」を行う客の乗車を拒否することや途中で降りるよう求めることができると明記するという。これまでは、泥酔して目的地が言えない客や危険物を持ち込んだ客などに適用されていたものを改定し、来月1日に施行する方針。国交省によると、今月1日から全ての企業や自治体がカスハラ対策を義務付けられたことや、すでに多くのタクシーやバス会社からカスハラに関する条項を入れたいという申請があったということで、国が業界の対策を後押ししたい考え。
アップル初の折りたたみスマホの販売予約がきょうから始まる。今月23日に発売されるアップル初となる折りたたみスマホ「iPhone Duo」は、画面を開くと7.6インチの大画面になり、動画やゲームを大きな画面で楽しめるが、閉じると5.4インチとコンパクトなサイズで使えるのが特徴。予約はきょう午後9時から始まり、価格は36万4800円(税込み)からとなっている。情報通信の調査会社「MM総研」によると、日本のスマホ市場をけん引してきたアップルの参入によって、折りたたみスマホ市場は、2027年度には2025年度の3倍近くの100万台規模になるとしていて、日本国内での普及が進むのか注目される。
三菱UFJ信託銀行は「遺言を作成」する能力についてのチェックシートを導入する。三菱UFJ信託銀行がきょうから全店で導入するチェックシートは、2022年度から135名が参加した実証実験の結果を踏まえて、慶応大学医学部と共同で開発したもの。三菱UFJ信託銀行の職員が遺言の作成を希望する人と対話しながら、「所有する財産」や「遺言の配分内容」などを本人が理解しているかどうかをチェックシートを使うことで確認できるという。三菱UFJ信託銀行は、チェックシートを活用した新たな業務フローを整備することで、本人の意思が反映される相続を後押ししたいとしている。
