- 出演者
- バカリズム ヒコロヒー
世界で一番短いホラー小説「10文字ホラー」を題材に本来存在しないホラーを独自に解釈して縦型ショートドラマを制作。
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- 10文字ホラー 1
バカリズムは番組スタッフからレギュラー化を狙っているという思いを感じていて、広くないセットにレールカメラを使っていると明かした。
トム・ブラウンのみちおは長年のホラー映画マニアの一方、布川は人生で映画を観たのは1本だけだという。そんな布川に「ノートに知らない日記」と記された10文字ホラーが渡され、独自解釈をもとにショートホラードラマが制作された。バカリズム、ヒコロヒーがスマホで鑑賞。
布川ひろきは人工知能をもとにしたショートホラードラマを案出した。バカリズムが驚くほど風俗店の描写が細かく、ヒコロヒーは「風俗店で本番行為をしたらいけないという啓蒙動画でもある」と語った。
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狩野英孝は怪談番組でMCを務めた経験があり、自らのYouTubeチャンネルではホラーゲームの実況が人気となっている。狩野に「ノートに知らない日記」という10文字ホラーが渡され、縦型ショートホラーを制作するべく、母校が同じ日本映画学校出身の監督と打ち合わせした。
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バカリズムは狩野英孝のアイデアを元にしたショートホラードラマについて、ハートフルなストーリーが展開されたが、急転直下で裏切られるのだろうと予想していた。主人公を恐怖に陥れる人間をイケメン俳優が演じていなかったのも好評価。
1万本以上の怪談話に接してきたという島田秀平に「ノートに知らない日記」という10文字ホラーが渡され、独自解釈をもとに縦型ショートホラーが制作された。バカリズム、ヒコロヒーがスマートフォンで鑑賞した。
「ノートに知らない日記」という10文字ホラーと、島田秀平のアイデアを取り入れたショートホラーが制作され、バカリズム、ヒコロヒーが鑑賞した。
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島田秀平は実際に起きた事件をもとにしたショートホラーを制作したといい、ヒコロヒーは「島田さんのオリジナルではないということ」と語った。
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