- 出演者
- 澤部佑(ハライチ) 佐藤ちひろ
NBAシカゴ・ブルズは河村勇輝と2Way契約を再締結。その河村から番組にメッセージ。「プレーで皆さんを元気づけられるよう頑張ります」「応援よろしくお願いします」など。
- キーワード
- 河村勇輝
Bリーグ、川崎ブレイブサンダースvsレバンガ北海道。富永啓生(北海道)がキャリアハイの31得点。83-77、北海道が勝利。
オープニング映像。
NBAシカゴ・ブルズと2Way契約を再締結した河村勇輝から、番組にメッセージが寄せられた。
- キーワード
- 河村勇輝
高校バスケ日本一決定戦「SoftBank ウインターカップ2025」、男子決勝戦は連覇を狙う福岡大附大濠と初優勝を狙う東山が対戦。第4クオーター前、ここまで優勢の大濠はゲームキャプテンの榎木が「オフェンスの動きがゆるくなっている」とチームメートを鼓舞。榎木は両チーム最多22得点の活躍。結果、97-71で大濠が連覇達成。優勝直後のインタビューで榎木は「この試合が自分の高校バスケ最後の試合」「全力で挑んだ」と、1年生の白谷は「チームとしても個人としても出来が良かった」「自分は高みを目指していきたい」と話した。
高校バスケ日本一決定戦「SoftBank ウインターカップ2025」の名場面をハイライトで振り返る。女子では8年連続38回目の出場だった大阪薫英が初優勝。ベンチに入れなかった3年はお手製の「偵察ノート」を作りチームメートを支えた。
高校バスケ日本一決定戦「SoftBank ウインターカップ2025」、2回戦敗退に終わった岐阜女子。エースの小松は6月に大ケガ。リハビリを支え続けてくれた仲間と臨むも初戦敗退。
高校バスケ日本一決定戦「SoftBank ウインターカップ2025」、3回戦敗退に終わった仙台大明成。3年の三浦悠太郎は名門のバスケに憧れ入学。敗退が決まった直後、支えてくれた母へ「優勝できなくてすみません」「今まで支えてくれたことに感謝しています」と話した。
高校バスケ日本一決定戦「SoftBank ウインターカップ2025」、準優勝の桜花学園。最後の試合のあと、白慶花HCがチームメートを「笑え!」と鼓舞。
次回の「バスケ☆FIVE〜日本バスケ応援宣言〜」の番組宣伝。「福岡第一 宮本ツインズ 独占取材」など。
29日開催のBリーグドラフトに向け、選手らがスキルなどをアピールする「ドラフトコンバイン」が先月行われた。注目は江戸川大学の河野圭佑。大学は関東2部、高校では全国大会出場経験なし。強みはジャンプ力。垂直跳びは参加者トップの94cm、Bリーガーと比べてもダントツ。ほか2項目でトップ、全9項目のうち7つで10位以内。
5日、日本バスケットボール協会の島田慎二会長が都内の神社を参拝。今年沖縄で行われるW杯予選について「1個1個、勝ちにこだわっていきたい」など話した。
