- 出演者
- バカリズム 浦野モモ 7 Manaka
日本最大級のヒップホップフェス「POP YOURS 2026」に地上波初潜入。4月3日~5日まで、初の3days開催。参加者は個性豊かなファッションで参加していて、会場内に全長25mの巨大なパウダールームが置かれている。ステージは2つ。フードコーナーではアーティストとのコラボグルメを販売。期間中、和歌山出身のアーティスト12名が出演する「I♡WAKA STAGE」を開催。和歌山出身者には7やMIKADOなど人気ラッパーが多い。これを目当てに和歌山から来たという人も。出演者は全員7の知り合い。ライブ直前、Awichから差し入れされたハブ酒を飲む。ケータリングとしても飲み放題。
女性ラッパーの3Li¥en(エリイェン)。2024年、「チーム友達」のGALS Remixに参加し注目を浴びる。ルーツはナイジェリアとアメリカ。海外アーティストを彷彿とさせるラップが特徴。生まれは埼玉。日本語と英語を巧みに扱う。関西弁は元カレの影響。
女性ラッパーのReichi。2016年活動開始、力強さとユーモア溢れる歌詞が魅力。最新曲はYouTube公開1か月で再生数120万回超え。
女性ラッパーのイ・ヨンジ。日本よりヒップホップ先進国といわれる韓国出身、現地のオーディション番組で最年少の16歳かつ女性初の優勝。圧倒的な音楽センスと幅広い音楽性で人気。代表曲「Small girl」はMV再生数7600万回超え。現地の人気YouTubeバラエティー番組でMCを務め、Instagramのフォロワー数は540万人以上。
本番前に酒を飲んでいた7。ステージ上でも3本くらい空いたという。
クリエイターユニットのHoneyWorksがサウンドプロデュースする可憐なアイボリーが「ナイト」を披露。ファン目線の思いを描いた歌詞に注目。
親戚から「悪魔の子」と呼ばれていた7と、嫌々サッカーを習っていたManakaの幼少期をバカリズムがイラスト化。
週末の運勢を星座ごとに発表。運気が上がる「バズワード」もあわせて発表。1位は牡牛座、ワードは「写真を撮る」。12位は射手座、ワードは「一旦一息入れる」。
