- 出演者
- 木村昴 南原清隆 大沢あかね 榊原郁恵 生見愛瑠 浦野モモ 横山裕(SUPER EIGHT) 友近 柳原可奈子 田中直樹(ココリコ) 檜原洋平(ママタルト) 大鶴肥満(ママタルト)
オープニング映像が流れた。
友近が全国のお宿を徹底調査。本日の舞台は埼玉県秩父エリア。池袋から特急ラビューで約1時間半とアクセス抜群で、観光客数は年間約900万人。今回はココリコ田中と1泊1万円台のコスパ宿を調査。創業から70年超えのホテルに全部屋に露天風呂付きでオールインクルーシブの最新ホテルなどを紹介。
2人は秩父駅から車で10分ほどの場所から旅をスタート。コスパ抜群お宿1つ目は、創業70年超えのホテルがリニューアルした「ホテル美やま」。秩父駅からホテルまでは無料の送迎バスで約10分とアクセス抜群。広報の松本壮平さんとホテル内を調査。元々明治時代に織物店として秩父銘仙などを製造しており、その名残が各所に散りばめてある。ロビーにはウェルカムドリンク6種類と自家製ラスク3種類を用意。一番人気は秩父産のレモンを使った緑茶。このあと、1泊1万円台のお部屋を大公開。
今日の出演について大鶴肥満は「コンビで来るのは初めて、椅子は特注で色んな人の努力が実りました。今の体重は195kg。」などと話した。
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友近らが秩父で1泊1万円台のコスパ抜群お宿を調査。1つ目はホテル美やま。秩父の絶景を楽しめる宿だ。友近らがお部屋をチェックする事に。広さは43平方メートルで定員は3名。部屋にはシモンズ製のベッドが設置されている。ベッドに横たわった友近は「シモンズが好きだ。」等とコメントした。広報の松本さんは友近のファン。お部屋チェック再開。大きな窓で景色が抜群。武甲山も一望出来る。友近が1人喋りを披露した。松本さんも1人喋りに付き合った。冷蔵庫には無料のお水がある。最新のコーヒーマシンも常備。足袋ソックス等も用意されている。続いて、タイプの違うお部屋をチェック。夕食会席も頂く。
友近らが秩父で1泊1万円台のコスパ抜群お宿を調査。ホテル・美やまで最新ルームをチェック。キレイでモダンな和室。広さ10畳、定員5名の和室。絶景の縁側スペース。横瀬川がみられる。縁側にアロマ。縁側にはラベンダーの香織を楽しめるアロマが設置されている。友近がマイケル・ジャクソンのモノマネを披露した。友近達がお部屋をチェック。女将センスの小物がある。昔ながらのマッサージアイテムもある。レトロの中にもモダンな要素をプラス。若者にもウケる内装となっている。
続いて、大浴場をチェック。友近らが男性湯の更衣室に入った。リニューアル時に活躍したのがマネージャーの北堀敬一朗さんだ。様々なホテルで武者修行をしてきた。その結果、ホテルをスタイリッシュに変身させたのだという。友近らが浴場に入った。目を引く大きな壁画。美容パックや流行りのサウナを設置している。湯は自家源泉。アルカリ性温泉で美肌の湯と呼ばれている。続いて、女性風呂をチェック。明るくキレイな脱衣所。女優ライト付きの大きな鏡。大浴場も明るくキレイ。50年前の壁画や女神像が設置されている。
夕食をチェック。夕食は秩父の地元食材を使った13種類の和食。味噌豚焼き等を提供している。味噌豚焼きを試食した友近は「味噌と合う。」等とコメントした。寒ブリを試食したココリコ田中は「味付けが最高だ。」等とコメントした。炊き込みご飯には野菜4種類とかつお節ベースの出汁で仕上げている。試食した友近は「美味しい。いい出汁効いている。」等とコメントした。朝食は和を中心とした約30品のビュッフェ。お値段の発表。広さ10畳 最新の和室は1泊2食付きでお値段1人15245円~。和モダンは1泊2食付きでお値段1人17615円~。
「秩父神社」は創建から2100年を誇る神社で、三峯神社・宝登山神社と並ぶ秩父三社の1つ。12月に開催される「秩父夜祭」では冬花火と山車が観光客を惹きつける。さらに秩父の観光スポットをライトアップする「彩さんぽ」が3月15日まで各所で開催されている。
秩父神社から御花畑駅まで続く通りにある「番場商店街」には300mほどの通りに約30軒の店が並んでいる。昨年5月にオープンした「喜カフェ」は全6種類のおやきが楽しめるカフェ。金物屋の一画をリノベーションしてオープンしたといい、壁には屋根材が使用されている。
友近さんと田中さんは「玉木家」へ。昭和12年に出来た和菓子屋で、和菓子屋ならではのスイートポテト「ちちぶぽてと」がオススメとのこと。
1年前にリブランドオープンした「梁山伯」はオールインクルーシブの最新宿とのこと。
明日の「ヒルナンデス!」の番組宣伝。
秩父で1泊1万円台のコスパ抜群お宿。オールインクルーシブでオトクな宿「梁山泊」。全室露天風呂付き客室で、一番人気は和モダンのスタンダードルーム。ベッドはシモンズ社製で、部屋には秩父名物のたまごせんべいが1箱・日帰り温泉施設「星音の湯」の人数分無料チケットがサービスで置かれている。また12種類のドリンクが24時間飲み放題。
友近と田中直樹は梁山泊の朝食の会席料理を食べる。朝食は地元食材を使った15品の会席料理。
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友近と田中直樹は梁山泊の朝食の会席料理を食べる。オススメは秩父の郷土料理である刺身こんにゃく。広さ40平方メートル和モダン1泊2食1人13200円から。友近の総括はいい!
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- タラのみそバター焼き梁山泊
千葉・船橋市のららぽーとTOKYO-BAYのフードコートへ。全国の名店が集結し、移動無しでご当地グルメが味わえる。昨年リニューアルされたGourmet Tablesは約1400席あり、6年連続ミシュラン一つ星のさわだ飯店など20店舗が集結。セットメニューの平均は1000円ほどなので、予算1人1500円で最高の組み合わせをチョイスする。
柳原良平と榊原郁恵がやってきたのは喃風。兵庫名物の「どろ豚」が味わえる。2人のフードコート内のファミリーゾーンを発見。穴の空いたテーブルも用意されている。取材した親子連れはオ肉ヤの「牛ステーキ&ローストビーフ丼」などを食べていた。
