- 出演者
- 南原清隆 小峠英二(バイきんぐ) 小島奈津子 夏菜 やす子 きょん(コットン) 西村真二(コットン) 浦野モモ 小宮浩信(三四郎) 相田周二(三四郎) EJ(&TEAM) JO(&TEAM)
オープニング映像。
3人はタクシー運転手におすすめの絶景を聞き第1の絶景スポット候補は旭滝。
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- 旭滝
修善寺温泉街には食べ歩きにぴったりの店が46軒。夫婦で観光に訪れていた小塚さんオススメはバウムクーヘン屋。旭滝に向かいながら朝食タイム。修善寺温泉バス停すぐ横にあるMatoKaはバウムクーヘン工房併設カフェ。一昨年12月にオープンし、修善寺の新定番として人気の店。伊豆産のブランドたまごを使用した生地を手作業で丁寧に重ね焼きしている。スイーツとしてだけでなく、朝ごはんとしていただけるバウムクーヘンもあるとのこと。琥珀が表面をブリュレしたものにアイスクリームを乗せており、白日はフレンチトースト風のバウムクーヘンとのこと。モッツァレラチーズとはちみつ、岩塩でいただくメニュー。
出演者の挨拶。ゲストのEJは最近行ってよかった場所を聞かれ、企画で猫カフェに行ったが、癒されて猫派になったと話した。JOは現場が早く終わった時にフレンチレストランに行き、海も見えてきれいだったなどと話した。
静岡・修善寺で三大絶景探し。旭滝では落差105mの絶景がみられ、夜は8時半まで通年でライトアップされた幻想的な光景を楽しめる。雨の日は通常より水量が大幅に増し、大迫力の光景に。
「伊豆のりまき」は、地元のお寿司屋さんが食べ歩きに特化した寿司店をニューオープンしたお店。本店と同じネタで手軽に本格寿司が味わえる。紅姫あまご・マグロ・深海エビが入った看板商品・あまごのり巻きのお味は?。
手巻き寿司店「伊豆のりまき」で修善寺の名産・あまごのり巻きを食べる。「NORIMAKIWALK」を食べたやす子さんは「ネタがめちゃくちゃおいしい。新鮮」などとコメント。
修善寺を代表する「湯回廊 菊屋」。一行が通りかかったのは、離れ。専用露天風呂が付いた落ち着きある空間がコンセプト。そして、天気に翻弄されつついよいよ三大絶景の1つ青もみじへ。こちらが修善寺という地名の由来となったお寺で「修善寺」で、その近くにある日枝神社と同じく弘法大師が開いたとされている。修善寺の初夏の絶景、境内を新緑に彩る青もみじ。季節が春から初夏に移るこの季節、暖かな日差しの中新緑の青もみじを眺めながら深呼吸すれば心身ともにリフレッシュできる癒しも兼ね備えた絶景スポット。
初夏の修善寺の三大絶景、2つ目は「修善寺初夏が見頃、3年かけて作られた???の絶景」。
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- 修善寺(静岡)
修善寺温泉発祥の湯「独鈷の湯」を紹介。こちらは空海によって掘り出されたとされる。現在は入浴ができず見学のみが可能だがすぐそばにある河原湯で川の景色を見ながら足湯をすることが可能。食べ歩きや観光で歩き疲れた足をあたためてくれる修善寺の癒しスポット。横浜から1人旅で 来ていた新社会人男性は「熱いけど、すごく気持ちいい、中々出られない。きのうは三島と静岡のあたり見ていて。きょう修善寺によって帰ろうかと」などコメント。
修善寺プリン工房の紹介。レトロなプリンから創作プリンなど10種類。毎日1つ1つ手作りのため売り切れ必至。伊豆産ブランド卵の鶏愛卵土を使用。食感が味わえるハードタイプに仕上げ、卵の風味をより濃厚に味わえる。一番人気は「修善寺プリン 白極」。そのまま食べれば卵のスッキリとした甘みとコクが味わえ、少し苦めに作った自家製のカラメルソースをかければ大人の味わいに。そして、お店の人から修善寺のこの時期オススメのスポット「竹林の小径」を紹介してもらった。
一行は修善寺温泉街の奥にあるという「竹林の小径」を歩く。こちらは2つ目の絶景で3年かけて整備された修善寺の新名所。いま季節は春だが、竹はこの時期を秋と呼ぶそう。竹は春にタケノコを育てた古い葉が落ち、今は新しい葉に変わる時期で竹にとっては秋のような落葉期。夏頃まで新緑の青々と生い茂る新緑の竹林が堪能できる。さらに夜になると円球のベンチがライトアップされ幻想的な空間が浮かび上がる絶景スポットに。
修善寺で初夏に見頃の3つの要素を組み合わせた絶景とは?一行は夏目漱石が湯治をしたことでも有名な湯回廊菊屋へ。繁忙期を前に通常よりもお得に楽しめるプランがあるという。
ヒルナンデス!の番組宣伝。
修善寺にまつわるクイズを出題。第1問は「桂川の5つの橋巡りのご利益とは?」正解は恋愛成就。第2問は「恋愛成就 5つの橋巡り 3つ目の橋の別名は?」正解はむすばれ橋。1問目に正解したメンバーがNORIMAKI WALKを試食。
湯回廊 菊屋を紹介した。湯回廊と呼ばれる6つの温泉は大湯殿と露天風呂、4種類の貸切露天風呂と宿泊客は全てのお風呂が無料で利用可能。風の語り部は5年前にオープンしたばかりのモダンな内装で専用の庭に面しており居心地の良さと機能性にこだわっている。食事は和食と洋食を選ぶことができる。
