- 出演者
- 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 北斗晶 南原清隆 村上(マヂカルラブリー) 小倉優子 吉村崇(平成ノブシコブシ) 伊藤遼 秋元真夏 安田美沙子 ユーキ(超特急) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) 金ちゃん(鬼越トマホーク) 高橋海人(King & Prince) ニシダ(ラランド) シューヤ(超特急) 良ちゃん(鬼越トマホーク)
今日ははとバス最新ツアー&スター行きつけ極上グルメSP。
横浜ハンマーヘッド、横浜中華街、赤レンガ倉庫まで横浜のいいとこ全部のせ!はとバス日帰りツアー!はとバスの新コースで販売開始30分で売り切れになったという。本日のゲストは超特急のユーキさんとシューヤさん。月曜のヒルナンデスのシーズンレギュラー。そして安田美沙子さんを紹介した。安田美沙子さんは「はとバスツアーは初めて。東京に来たら1回は行ってみたい。念願のはとバス」と話した。値段は大人1人1万1800円。今回の総走行距離は約72キロ。6カ所を巡るはとバスツアー。マイカーでいくよりいくらお得になるかガチ検証する。
横浜はとバス日帰りツアー!横浜市は、人口377万人日本の市町村の中で最も人口が多い。問題:横浜市の標識に描かれているのは何の花?正解はバラの花。薔薇の花が横浜市の花に選定されている。代表的な場所では、山下公園には、未来のバラ園、港の見える丘公園ではローズガーデンなど。春と秋に年に2回見頃を迎え、観光客で賑わう。問題:日本で横浜発祥のものはどれ?赤:クリーニング、青:テニス、黄:ホテル。正解は、全て横浜発祥でした。横浜は幕末の開港とともに外国からたくさんの文化が流入。そのため、横浜発祥のものがたくさんあり、食パン、アイスクリーム、ナポリタン、プリンアラモード、シーフードドリア、牛鍋も。超特急「(よこはまコスモワールド)昔フリーライブやってました。人が集まらないので。当時はDISH//と一緒にライブしたり」と話した。横浜ハンマーヘッドへ。朝から大行列の大人気神奈川銘菓「クルミッ子」に、絶品チーズバーガーも。
ゲストは、King&Princeの高橋海人さんとララランドの西田さん。高橋「前番組で行かせてもらったバスツアーで、沼津でアジフライバーガーを食べたら美味しかった。タルタルに抹茶がかかってた。人は見かけによらずは、鬼越トマホークの2人のためにある言葉で、優しかった」とした。西田「人は見かけによらずといいますが、僕は見かけによらず、まつげパーマをかけてる」と明かした。
横浜はとバス日帰りツアー!横浜ハンマーヘッドに到着。ハンマーヘッドクレーンは、金槌、ハンマーのように見えることが由来。日本初の港湾荷役クレーンで、最大50トンの鋼材・荷物を運ぶ。1914年から2001年の約88年間稼働。ハンマーヘッドクレーンは、2018年に選奨土木遺産に認定された貴重な港湾設備。横浜ハンマーヘッドの隣に建てられたのは、日本初の商業施設×ホテル×客船ターミナル。全25店舗のショッピングエリア。横浜名菓や最新グルメがたくさん。入ってすぐに大行列。鎌倉紅谷の「クルミッ子」は、神奈川菓子コンクールの最優秀賞を受賞したクルミッ子は、自家製キャラメルにクルミをぎっしり詰め合わせ、バター香る生地で焼き上げた一度食べたら病みつきになると大評判のお菓子。10時開店で、10時20分には買えるか買えないかの瀬戸際だという。本日10月14日新発売のフィナンシェクルミッ子。出発まで残り15分のため、ここからは、新しもの好きトリオと、食いしん坊ペアの2組に分かれて散策。
横浜中華街本格コース全10品と伝統芸能変面ショーや街と海を一望できる天空ビューなどを詰め込んだ横浜はとばす日帰りツアーを紹介。大人1人1万1800円で6歳未満が無料となっている。一行は最初のスポット横浜ハンマーヘッドを散策、dacoでは店内にある高温のピザ窯でやきあげた生ナポリドーナツなどを購入し試食した。スタジオでダブルナポリソーセージサンドを試食した。
Neo Nice Burgerが日本に5店舗展開していてパリにも出店している。バンズからソースまで全て手作り。2人はネオナイスチーズバーガーやフライドポテトなどを食べた。
横濱ハーバーは横浜市民には耳なじみのあるCMソングで1954年に誕生。去年約2200万個売り上げた。高橋海人と吉村崇がハロウィンハーバースイートポテトをいまだかつてない食リポをした。
この写真どこが変わった?という問題が出題。 正解は壁の柄が広がった。
金ちゃんとユーキはありあけハーバースタジオを訪れユーキはハーバーシェイク金ちゃんはハーバーソフトを食べた。
次回予告。
知られざる横浜の魅力が満載「大人気日帰りはとバスツアー」。マイカー旅と比較していくらお得になるのかを検証する。時刻は10時55分、最初のスポット「横浜ハンマーヘッド」を満喫中。ハーバーははとバス参加者たちにも人気。姉妹で参加している西野さん姉妹は、普段自分で行けないところに行けるバスツアーにハマり、月1回自分へのご褒美として参加しているという。
はとバスツアー参加2回目・3回目の都内在住カップルがいたのは全国に14店舗展開するドーナツ専門店「I’m donut?」。マリトッツォブームの火付け役となったオーナーシェフが手掛ける店で、外はカリッ中はふんわり溶けるブリオッシュ生地が特徴の新食感ドーナツが大人気。今月限定の新商品が、ブリオッシュ生地の中にヘーゼルナッツクリーム・アプリコットソース・栗を詰め込んだ「栗とアプリコットのヘーゼルナッツクリームドーナツ」(518円)。スタジオではニシダさんと北斗さんが試食した。
バス出発まで残り10分。新しいもの好きトリオが見つけたのは驚きのアイス。新感覚アイスの1号店が今年5月、ハンマーヘッドにオープン。その看板商品が5層構造のアイス。1層目はキャラメルソースと生クリーム、2層目は食感が異なるクランチチョコ、3層目は生クリーム、4層目はザクザク食感のビスケット、5層目にはマスカルポーネソフトクリームを乗せ、仕上げにザクザクのフレークを散りばめた一口で何度も美味しい絶品アイス。一番人気のキャラメルやイチゴなどフレーバーは全4種類。写真映えする可愛い見た目も大人気。
今週末には赤レンガ倉庫前で「ALL AMERICAN FOOD FESTIVAL’26」が開催。ハンバーガーやホットドッグなど20店舗以上でアメリカングルメを楽しむことができる。そんな横浜の人気観光スポットを6か所めぐる日帰りバスツアーは1万1800円。新しいモノ好きの3人は新感覚の5層アイスを堪能中。来月16日までの限定商品「マロンマロン」は5層中3層に栗を使っている。
11時10分、1つ目のスポット「横浜ハンマーヘッド」を出発。マイカーで行った場合、横浜ハンマーヘッドの駐車場代が700円、高速代は1170円、ガソリン代が400円で合わせて2270円かかる。
ハンマーヘッドを出発して20分、バスは横浜中華街に到着。中華街の西側に位置する「善隣門」から歩いて約1分ところが続いてのスポット。本場・中国のシェフが腕を振るう本格的な四川料理が味わえる「福満園」。その実力は毎年秋に開催される横浜中華街の料理コンテストで最優秀賞を受賞するほど。その実力店の本格中華のコース料理はツアーの目玉のひとつ。1品目はチャーシュー、海クラゲ、バンバンジーがのった「三種前菜の盛り合わせ」。2品目は「牛肉とピーマンの細切り炒め」。新鮮なたけのこや野菜を素揚げし水分を閉じ込め、高温の油で一気に炒めることでシャキッとした食感を引き出したお店自慢の青椒肉絲だ。マイカー旅では楽しめないお酒を気兼ねなく飲めるのもはとバスツアーの魅力の一つ。3品目は「海鮮シューマイ」。4品目は「フカヒレ入り蒸し餃子」。通常3300円するこのコース料理全10品がはとバスツアーではツアー代に含まれている。横浜中華街で悩みがちな駐車場探しやお店の予約も一切必要なし。はとバスなら駐車場はもちろんキープ済み。昼食は専用席が用意されているので待ち時間も0。並ばずにすぐに食べられるのも嬉しいポイント。さらにツアー参加者の多くが特に楽しみにしていたのが中国伝統芸能パフォーマンス「変面ショー」。客席の目の前まで迫ってくる迫力満点のパフォーマンスも変面ショーの醍醐味。
出演者が変面をしてOKだったのでエビチリを食べた。
出演者は横浜中華街で自由散策。
一流のスターが通う店はどんな店なのか、行きつけグルメからスターを当てる。今回は代表曲が25万枚の大ヒット、紅白歌手でレコ大も受賞、社会現象を巻き起こした人気スター。新宿駅から電車でわずか5分とアクセス抜群の笹塚は安くて美味しいグルメが集う庶民的な商店街から隠れ家的な焼肉店から、「ミシュランガイド東京2026」に選出の寿司の名店「立食い鮨 鮨川」まであらゆる食通を虜にするグルメタウン。京葉線・笹塚駅から徒歩6分、創作イタリアンが楽しめる店「AKATSUKA」。完全予約制のレストランでスターいわく「イタリアのナポリにあるようなこじんまりとしたお店。お祝いごとで利用している」とのこと。この店は開業15年だそうだが、スターはその前にオーナーシェフが修行をしていたレストランの常連だという。スターの印象についてオーナーシェフに聞くと「すごく気さくで良い方。毎年周年パーティーをしているが、スターにも周年パーティーに何度も来ていただいて、お祝いソングを歌っていただいている」などと話した。デビュー曲が25万枚を売り上げる大ヒットを記録し、その都市の紅白歌合戦に出場。一躍国民的人気となり、「人生が180度変わった」という。店に長年通うスターがまず最初に注文するのが店の看板メニュー「カルパッチョ盛り合わせ」。ひときわ目を引く金目鯛は伊豆諸島にある神津島周辺でしか獲れない幻の「島キンメ」。めったに流通しない金目鯛で、市場価格は1匹3,000円。さらにスターの心をつかんだのが目の前で仕上げる炙り。スターの家族愛をつづった楽曲も大ヒット。感動的な歌詞が評価され、日本レコード大賞の「企画賞」を受賞。自身のYouTubeで公開すると20日で100万回再生され、その年の「一番泣ける歌」として話題に。スターは興行収入31億円にのぼる映画にも出演したという。
