2026年10月2日放送 23:30 - 23:58 TBS

ララLIFE
真矢ミキ、紙が飛び出す不思議な立体切り絵に挑戦

出演者
青木崇高 三村マサカズ(さまぁ~ず) 濱直史 真矢ミキ 
(オープニング)
今夜は…

今夜は…2回目の登場となる真矢ミキが切り絵に挑戦。前回挑戦したのは滝行だった。

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切り絵
オープニング

オープニング映像。

(真矢ミキ、切り絵でララLIFE)
立体切り絵作家 濱直史

真矢ミキが切り絵に挑戦。ララNOTEを監修して教えてくれるのは立体切り絵作家の濱直史さん(45)。平面の切り絵に奥行きを加えた立体切り絵のパイオニア。まずは実際に切るための下絵・設計図となる「図案」を描く。使用する道具は「デザインナイフ」。刃先が細く鋭く、鋭角なため、曲線や細かな模様を切るのに向く。まずは濱さんがお手本を見せてくれた。完成したのは黒バラの鶴だった。

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切り絵
ララNOTE Step1

ララNOTEのStep1「角度は、30°」。切り絵はわずかなブレも許されない。横方向は手首がブレやすく、刃先のコントロールが難しい。カッターを最も繊細に操れる腕の角度が30°だという。腕の角度を変えず、紙を回して挑戦する。曲線は一気に切ろうとせず、短く少しずつ切ると滑らかになる。真矢は初挑戦だったが、濱さんが驚くほど上手だった。

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切り絵
ララNOTE Step2

ララNOTEのStep2「美しさは、内側から」。図案は中を先にくり抜いて、輪郭は最後に切る。3か所で20分かかった。ここでカッターの刃を交換。先端が丸くなってしまっていた。1時間に1枚のペースで交換することもあり、カッターの切れ味が大事だという。完成した切り絵を広げると蝶々になった。別室に移動し、影絵にして四枚羽の蝶々が完成。影に模様が浮かぶのも切り絵ならではの魅力だという。

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切り絵
シャドーボックス風の切り絵

シャドーボックスは紙を何層にも重ねて奥行きを生み出す立体アート。このあと真矢がオリジナルの切り絵に挑戦する。

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切り絵
ミリ単位の芸術、切り絵の世界 真矢ミキ、紙に命を宿す

真矢がオリジナルデザインの切り絵に挑戦。1時間30分でようやく1枚目が完成。6時間かけて弓矢の立体切り絵が完成した。

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切り絵
(エンディング)
MIKI MAYA Special Live 2026

真矢ミキが「MIKI MAYA Special Live 2026」を告知した。10月29日にブルーノート東京で開催。

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MIKI MAYA Special Live 2026ブルーノート東京
エンディングトーク

MC2人が切り絵に挑戦した真矢ミキについて語り合った。三村マサカズは年齢的にメガネないと無理でしょと驚いていた。

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切り絵真矢ミキ
次回予告

「ララLIFE」の次回予告。

配信情報

番組はTVer、U-NEXTで配信。

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TVerU-NEXT

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