- 出演者
- 青木崇高 三村マサカズ(さまぁ~ず) 濱直史 真矢ミキ
今夜は…2回目の登場となる真矢ミキが切り絵に挑戦。前回挑戦したのは滝行だった。
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オープニング映像。
真矢ミキが切り絵に挑戦。ララNOTEを監修して教えてくれるのは立体切り絵作家の濱直史さん(45)。平面の切り絵に奥行きを加えた立体切り絵のパイオニア。まずは実際に切るための下絵・設計図となる「図案」を描く。使用する道具は「デザインナイフ」。刃先が細く鋭く、鋭角なため、曲線や細かな模様を切るのに向く。まずは濱さんがお手本を見せてくれた。完成したのは黒バラの鶴だった。
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ララNOTEのStep1「角度は、30°」。切り絵はわずかなブレも許されない。横方向は手首がブレやすく、刃先のコントロールが難しい。カッターを最も繊細に操れる腕の角度が30°だという。腕の角度を変えず、紙を回して挑戦する。曲線は一気に切ろうとせず、短く少しずつ切ると滑らかになる。真矢は初挑戦だったが、濱さんが驚くほど上手だった。
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ララNOTEのStep2「美しさは、内側から」。図案は中を先にくり抜いて、輪郭は最後に切る。3か所で20分かかった。ここでカッターの刃を交換。先端が丸くなってしまっていた。1時間に1枚のペースで交換することもあり、カッターの切れ味が大事だという。完成した切り絵を広げると蝶々になった。別室に移動し、影絵にして四枚羽の蝶々が完成。影に模様が浮かぶのも切り絵ならではの魅力だという。
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シャドーボックスは紙を何層にも重ねて奥行きを生み出す立体アート。このあと真矢がオリジナルの切り絵に挑戦する。
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真矢がオリジナルデザインの切り絵に挑戦。1時間30分でようやく1枚目が完成。6時間かけて弓矢の立体切り絵が完成した。
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真矢ミキが「MIKI MAYA Special Live 2026」を告知した。10月29日にブルーノート東京で開催。
「ララLIFE」の次回予告。
