- 出演者
- 川島明(麒麟) 赤荻歩 若槻千夏 佐久間大介(Snow Man) ビビる大木 河井ゆずる(アインシュタイン) 稲田直樹(アインシュタイン) 田村真子 櫻井もも(≠ME) 南波雅俊 南後杏子 山添寛(相席スタート) 阪本(マユリカ) 中谷(マユリカ) 小橋共作(ドンデコルテ) 渡辺銀次(ドンデコルテ)
オープニング映像。
オープニングトーク。ゲストはマユリカ、ドンデコルテ、相席スタート・山添。マユリカは火曜日は久しぶりとのこと。ドンデコルテ・渡辺は席にけん玉を置いているが川島にけん玉の時間は先だと言われた。相席スタート・山添はネットでドンデコルテ・渡辺がバズっている、一緒に暮らしていたのもあり一緒の仕事をよくもらうと話した。
Snow Man佐久間 論争を巻き起こしたいものは「火曜日恒例ドボンクイズ」。宮舘が司会進行をすることが多いが、佐久間は第一回で参加してから出来ていなかったので司会進行で参加したいとのこと。今回はご当地カルビーポテトチップスでドボンクイズ。カルビーポテトチップスは1975年販売開始、国民的人気を誇るスナック菓子。全国の食材やグルメを使ったご当地カルビーポテトチップスも発売している。
ご当地カルビーポテトチップス&堅あげポテトドボンクイズ。24種類の中から、本当に売っているご当地カルビーポテトチップス&堅あげポテトを当てる。正解が全て出るか、制限時間がくるか、全員ドボンとなったらクイズ終了。最後まで生き残った人にはご当地カルビーポテトチップス&堅あげポテト詰め合わせが贈呈される。山添、河井が脱落した。正解は残り6種類。
ご当地カルビーポテトチップス&堅あげポテトドボンクイズ。残り16種類の中から、本当に売っている6種類を当てる。川島、大木らが脱落。正解は残り4種類。
ご当地カルビーポテトチップス&堅あげポテトドボンクイズ。残り9種類の中から、本当に売っている4種類を当てる。正解が残り2種類の時点で時間となった。生き残りは4人。
≠ME櫻井が論争を巻き起こしたいものは「一番おもしろいカラオケ企画は何なのか!?」。以前やったホッピングカラオケが面白かったので、盛り上がりそうなカラオケ企画を持ってきたと話した。
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- たけのこの里の日
大根抜きカラオケに挑戦。大根担当は円になって座り腕を組み、カラオケ担当が歌う間、攻撃側から引き抜かれないように耐え続ける。枠外に出たら脱落。攻撃側は30秒ごとに人数が増える。1分経過後は10秒ごとに歌唱採点に1ポイント追加。大根担当が全員引き抜かれたらカラオケはストップ。
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大根抜きカラオケに挑戦。中谷チーム、櫻井チームに分かれて対決。大根を抜くのは相手チームの大根担当、曲の歌い出しから抜き始める。歌い出しから攻撃側チーム2人が大根を抜き始め30秒ごとに1人ずつ追加。1分経つとボーナスタイムに突入、10秒経過ごとに大根ポイント1P。歌唱得点と大根ポイントの合計が多いチームが勝利。30秒未満に全員が抜かれた場合は失格となる。中谷チームは92.730点、櫻井チーム93.477点で櫻井チームの勝利。
相席スタート山添が論争を巻き起こしたいものは「真のラヴィット!けん玉王が誰なのか!?」。2週間前に第1回を行った際は原田フニャオ・箕輪はるかの同時優勝となった。渡辺銀次が心残りがあるという。原田フニャオ、辻井亮平、渡辺裕太が参戦。各人の紹介映像が流れた。
映画「黒牢城」の告知。
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- 黒牢城
第2回ラヴィット!けん玉王決定戦。難易度が上がっていくけん玉の技に順番に挑戦。5つのレベルを用意、1つのレベルに対し1人2回まで挑戦することができる。ジャッジはけん玉パフォーマー・ゆーだまさん。Lv1「空中ブランコ」は全員成功。Lv2「世界一周」で渡辺裕太が脱落した。Lv3「大皿-フリップ大皿」で辻井亮平が脱落した。
第2回ラヴィット!けん玉王決定戦。難易度が上がっていくけん玉の技に順番に挑戦。5つのレベルを用意、1つのレベルに対し1人2回まで挑戦することができる。ジャッジはけん玉パフォーマー・ゆーだまさん。Lv4「レジェンド」は渡辺銀次のみ成功、第2回優勝者となった。Lv5「宇宙遊泳」にも挑戦したが失敗、ゆーだまが成功を披露した。
「プチブランチ」の番組宣伝。
「5周年イラストハンカチ」を3名様にプレゼント。3月17日より東京・松屋銀座「ラッピーデパート」で販売開始。応募は番組公式Xをフォローし、キーワード入力して引用リポスト。
『THE神業チャレンジ』、『バナナサンド』、『マツコの知らない世界』、『火曜ドラマ 未来のムスコ』の番組宣伝。
「ラヴィット!」の次回予告。
エンディングトーク。感想を聞かれ、小橋は「何であんな嘘をついてしまったのか、申し訳ない気持ちでいっぱい」と話した。櫻井はきゅん慣れしていると言われたため改めてパフォーマンスした。
