- 出演者
- 川島明(麒麟) 赤荻歩 若槻千夏 ビビる大木 芝大輔(モグライダー) ともしげ(モグライダー) 田村真子 櫻井もも(≠ME) 南後杏子 おいでやす小田 山添寛(相席スタート) 新浜レオン 水田信二 田渕章裕(ちょんまげラーメン) きむ(ちょんまげラーメン)
オープニング映像。
オープニングトーク。ゲストは新浜レオン、水田信二、ちょんまげラーメン、おいでやす小田、相席スタート・山添。新浜レオンは4回目の出演、掛け声に対し川島は「本人が照れてる」とつっこんだ。山添は番組が春にリニューアルする記事を読んだと話した。宮舘はグループ仕事でお休み。
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- 宮舘涼太
きょう3月3日は「耳の日」。3が耳の形に似ていることや、「みみ」の語呂合わせから制定された。本日のテーマは「聞きたいもの」。
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- 耳の日
/≠ME櫻井ももの聞きたいものは「スタッフからのイメージ」。シーズンレギュラー3か月目に突入したのでスタッフにアンケートをとりどんなイメージを持っているのか聞きたいとのこと。
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- 耳の日
1位を当てろ!本音アンケートに挑戦。スタッフ100人のアンケートの中から、ランキング1位を当てるクイズ。4チームによる団体戦を行う。各チーム順番にアンケートを選択、ランキング1位を全チームが予想する。途中経過は芝チーム・若槻チームが2ptでリード。
1位を当てろ!本音アンケートに挑戦。スタッフ100人のアンケートの中から、ランキング1位を当てるクイズ。途中経過は芝チーム・若槻チーム・おいしんじチームが2ptで同点。
1位を当てろ!本音アンケートに挑戦。スタッフ100人のアンケートの中から、ランキング1位を当てるクイズ。芝チーム・若槻チーム・おいしんじチームが3ptで同点優勝。他のアンケート結果についても確認した。ももきゅんチームが罰ゲームのビリビリを受けた。
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- LINE
水田信二の聞きたいものは「おいしんじ万才!の駄菓子ゲームが面白いかどうか」。ロケで駄菓子ゲームを絶対撮るのにスタッフがカットするため視聴者の意見が聞きたいとのこと。これまで撮影した駄菓子ゲームは34個あったとのこと。放送されたのはダイジェスト含め11個。今回の撮影で盛り上がった駄菓子ゲームを紹介する。
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- 耳の日
ロケ企画「水田信二のおいしんじ万才!」の駄菓子コーナーで誕生したオリジナルゲーム「ギリギリまで転がせ!うまい棒チキンレース」に挑戦。うまい棒でサッカーボールチョコに息を吹きかけ、チョコが机の端に近いチームの勝ちとなる。使用したうまい棒は食べる。チョコが机から落ちた場合は記録なし。
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- うまい棒サッカーボールチョコ
「ギリギリまで転がせ!うまい棒チキンレース」に挑戦。うまい棒でサッカーボールチョコに息を吹きかけ、チョコが机の端に近いチームの勝ちとなる。若槻チームの優勝となった。
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- うまい棒サッカーボールチョコ
元料理人の水田信二とおいでやす小田、ちょんまげラーメン田渕が全国各地の活気あるスポットを訪れ、地域の方とふれあいながら舌をうならせる食材を集めておいしんじなモノを作る企画。今回のスポットは巣鴨。おばあちゃんの原宿として知られているが、最近は昭和レトロな雰囲気やSNS映えするスイーツが話題となり若者が増えている。
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- 巣鴨地蔵通り商店街
一行は日本初のにんにく専門店「あほやにんにく堂」を訪れた。にんにくを使ったオリジナル商品を多数開発しており、海外から何度も訪れる方もいる。アホスープや漬物を試食させてもらった。にんにくの肉まん「アホブラック」も販売している。それぞれ気に入った商品んを購入した。
一行は豆腐専門店「三代目茂蔵」を訪れた。約200種類のオリジナル商品がリーズナブルな値段で買える。水田は「むかしの豆腐」「厚揚げ」を購入した。
小田の希望で寄り道。ラヴィット!ランキング審査員でおなじみ浅見欣則さんのお店「PATISSERIE Yoshinori ASAMI」を訪ねた。きのうまでバレンタインの催事に出ていたため、お店はお休みだった。ラヴィット!のためにお店を開けてくれたという。ケーキはないがアイスとカヌレを用意してくれたとのことでいただいた。
一行は創業88年の超人気店「元祖塩大福 みずの」を訪れた。巣鴨は塩大福が名物でこの店が塩大福発祥と言われている。一番人気の「元祖塩大福」を注文しいただいた。餅米からふかしてついているとのこと。
一行は精肉店「肉処 壱丁田」を訪れた。厳選した黒毛和牛を一頭買いし、質の高いお肉をリーズナブルに提供している。揚げたての惣菜も大人気。水田と田渕が名物の「特製メンチカツ」を食べた。水田は黒毛和牛の切り落としともももも切りの2種類を購入した。
一行は「八百屋 菜香」を訪れた。豊島市場から毎日仕入れており、新鮮な野菜を卸売価格で購入できる。一番の人気の理由は名物店主の晴子さん。セールストークが口コミで話題となり、献立に悩む主婦が殺到しているという。白菜や長ネギなど合計12点を購入、また水田は自宅用にもミネラル大根などを購入した。
「プチブランチ」の番組宣伝。
巣鴨で勝った食材で作る「黒毛和牛の切り落としともも肉を使ったすき焼き」を紹介。野菜を切り下ごしらえする。割下作り。ワインのコクと酸味であっさりした仕上がりになる。日本酒とワインを煮詰め昆布だし、ザラメを加える。ザラメの深みのある甘さが肉と相性が良い。リンゴジュースを加える。甘味と酸味でさっぱりとした味わいになる。濃口醤油を加えてザラメが解ければ割下が完成。鍋に牛脂を入れ長ネギと玉ねぎを焼き目がつくまで炒める。白菜や椎茸、豆腐などを入れ、割下を鍋に入れる。野菜が煮えて肉を入れれば完成。試食した3人は「豆腐がうまい」など話した。
