- 出演者
- 濱家隆一(かまいたち) 長嶋一茂 山内健司(かまいたち)
今回のテーマはかゆいところに手が届くアイデア家電のゲンバ。
サンコー秋葉原総本店でアイデア家電を調査。まずは、冬にピッタリのあったかアイテムを体験する。スイッチを入れなくても人感センサーが反応し起動する「またせん」、着るこたつ「こたんぽ」、水から簡単にお湯を沸かせ約12分でぽかぽか足湯が楽しめる「あし~ゆ2」を紹介。
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サンコー秋葉原総本店で家電のゲンバを調査。泡でシャンプーが出る「TeteMuosse」、視力が悪い人にオススメの「明るく大きく見える爪切り」、服のシワを伸ばすハンガー型乾燥機「アイロンいら~ず」を紹介。
SNSで大人気の怒りのテーマパーク「怒怒怒ランド」へ。ここは話題の制作チーム「entaku」が新たに出展した最新体験型展示場となっている。11月から開催されたった1か月でSNSの総再生回数は6400万回超えとなった。まずは「私が許せない小さなこと」が書いてあるエリア。「スプーンを洗うときの水のはね方」など日常での小さな許せないことが様々なことが記されている。続いてのエリアは「ふざけてるとこうなるぞ投げ」。日常のイライラ舌出来事が書かれた札に全力でボールを当ててスッキリするというゲームを楽しむことができる。
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いざ流行りの怒りのテーマパーク・怒怒怒ランド。イライラする言葉が書かれた札にボールをぶつけて倒す。札が動くのでイライラするという。山内と一茂によるゲンバ恒例の負けたら芸能界引退をかけた戦いが始まった。先攻は一茂からスタート、結果は2枚。次は山内の挑戦、結果は4枚で山内の勝利。続いては、許せないです逮捕します投票所。「ごはんデート中にスマホを触る」のお題に対し、一茂はゆうちゃみを例にあげ許しますを押した。「元恋人の写真をカメラロールに入れたまま」のお題に対し、山内は許せないです逮捕しますを押した。続いては、許すまじスマホのエリアへ。
イライラするメッセージを集めたエリア・許すまじスマホ。題名「もう着くよ」や「旅の朝は既読つけろよ」のメッセージを紹介し共感した。一茂はLINE交換について、自分の名前ちゃんと名乗っとけよ、わかりやすくしろとイラ立ちをみせた。続いては、キレイ好きのイライラを集めたエリア・不潔のメリーゴーランド。写真と一緒に潔癖症の人が許せないことを紹介した。続いては、怒ってる人どうぶつえんには態度の悪い着ぐるみが待っていた。このエリアにある「急に扉を開けられた思春期の子ども」の展示が怒怒怒ランドで最もバズっているという。
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濱家が急に部屋を開けられた思春期の子どもに挑戦。開けた山内は「思春期のしゃべり方してる」とコメントした。怒怒怒ランドの入館料は、あそび付きが2700円~、展示鑑賞のみだと2100円~、休日はプラス300円。2026年2月25日まで開催。
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TVer、huluで配信。
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