- 出演者
- 大久保佳代子 上田晋也 若槻千夏 板野友美 伊野尾慧(Hey!Say!JUMP) 安田美沙子 イモトアヤコ IMALU 鈴木奈々 中田クルミ 井上咲楽 吉住
上田が挨拶し、ゲストの伊野尾慧らを紹介し、テーマは「持ち家派VS賃貸派 家を愛する女が大激論SP」と発表。
明治大学理工学部建築学科を卒業している伊野尾はずっと賃貸が良いと思ってきたが不動産価格が上昇し続けているため悩んでいるなどと語った。
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- 明治大学
ファミリー向き中古マンション平均価格は上昇し続けており、シングル向き賃貸物件の平均賃料は過去最高となった。街の女性たちに「持ち家・賃貸のメリット・デメリット」について取材した様子をVTRがで紹介。街の女性たち「持ち家はすべて自分でメンテナンスしないといけない」などと語った。
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- LIFULL HOME’S
持ち家派の鈴木は都内に3億円の家を購入し、持ち家なら自分の資産になるため茨城にも持ち家があり15年前の家であるが15年前の購入学と変わらない金額で売れると不動産業者に言われたなどと語った。奄美大島にDIYで家を立てたIMALUらはかなりお手頃価格で完成したなどと伝えた。持ち家派のイモトらはご近所もアグレッシブなマダムなどがいて活気があって楽しいなどと明かした。賃貸派の井上らは何かあったらすぐに引っ越せるのが何よりもメリットであり、以前住んでいた家は虫がすごくて引っ越したなどと話した。上田らは芸人ではローンが組めないため司会者というよう不動産業者に伝えられたなどと告げた。
板野は「家賃200万円超えの賃貸に住んでいるヤツ」として、自宅を事務所としても活用することで節税可能で、今は子どもがいるため広めの賃貸にしているが状況に合わせて変えていけるため賃貸は良いなどと語った。イモトは海外ロケが多かった時期に賃貸はもったいないと感じて30歳でマンションを購入し、結婚後には一軒家を購入したなどと明かした。大久保らは将来借り手がつきそうなマンションを購入し、その地域の学区が良いため小学生を見かけると任せたぞと心で思っているなどと明かした。板野は最近では新しい技術も盛りだくさんで1枚壁を入れて壁打ちすることも可能で引っ越す際にはその板は外して新居に持っていけるなどと話した。
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持ち家派のイモトらは壁一面の本棚に憧れておりDIYで実現したなどと語った。伊野尾らは家にこだわってしまうと家にこもってしまうため極力小さな場所を選んで住んでいるなどと明かした。鈴木らはアイランドキッチンが好きであるが場所を取ってしまうためリフォームしたとして写真を紹介した。
賃貸派の井上らは何かあればすぐにでも引っ越したいため、一つ前の家では運気が悪かったのは半年の間にカード詐欺被害に2枚あってしまい、火傷で一月車椅子生活し、植物もすぐに枯れてしまったため引っ越したなどと語った。鈴木は家を3回建てないと理想な家は手に入らないと言われており、自分も2回建てたが不満も出てきていて好きなアイランドキッチンにしたが場所を取ってしまうためリフォームしたなどと明かした。IMALUらは建てた家には水道が通っていなかったため通すための工事が一番費用がかかったなどと伝えた。伊野尾らは共用スペースを重視しており子どもの遊ぶスペースがある賃貸だと子どもの成長も垣間見れそれを見たいがために引っ越せなくなっているなどと伝えた。
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賃貸派の井上らは持ち家だとDIY出来ていいとか言われるが、DIYできる空間にいながら自分がしていないと考え込んでしまうため賃貸が良いなどと語った。伊野尾らは物は極力減らしたい派で、ソファーもあると座って無駄に時間を過ごしてしまうため捨てたなどと明かした。吉住らは近所にゲッターズ飯田が家を購入したという噂を聞いて間違いないと感じたなどと伝えた。
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- ゲッターズ飯田
イモトは「地方まで土地を見に行くヤツ」として最近では土地に興味があり住んでみた地には遠征しても見に行くが、建築士でもない自分が土地を見ても良くわからないなどと語った。中田らは普段から不動産情報を見ることが好きでお世話になったヘアメイクさんが家を購入すると知った際には情報を送りまくり、実際に内見もしてあげたなどと伝えた。
吉住らはドラマの主人公が暮らしている部屋がOL設定なのにバカでかいと実家が太いのかと思ってしまいドラマの内容が入ってこないなどと語った。伊野尾らは建築が好きすぎて友達夫婦の家を立てる打ち合わせにすべて参加していたなどと伝えた。中田らはビンテージマンションではネットの光回線が入らないため、自粛生活時期も皆がオンラインで楽しんでいる中、ビンテージマンションでは工事も出来ないため取り残されたなどと話した。鈴木らは賃貸時代に酔っ払った男性が自分の部屋と勘違いしてノックすることがあり引っ越したが8年は暮らしていたなどと話した。
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「6世代で協力!ロクジェネクイズ」の番組宣伝。
吉住らは近隣にどういう人が住んでいるかわからないため事前に調べた方が良いが、子供が多いエリアであったため子どもたちが自分の部屋のベランダめがけて紙飛行機や汚いゴムボールを投げてくるようになったなどと語った。
「上田と女が吠える夜」の番組宣伝。
