- 出演者
- 上田晋也 若槻千夏 いとうあさこ ファーストサマーウイカ 飯田圭織 出川哲朗 ナヲ(マキシマム ザ ホルモン) オカリナ(おかずクラブ) 川田裕美 三田友梨佳 松田ゆう姫 佐々木美玲
上田が挨拶し、ゲストの出川哲朗らを紹介し、テーマは「長女&末っ子生まれ順で大激論SP」と発表。
甘えられるのも好きだという出川に上田らは全く興味を示さず、出川がツッコんだ。
街の女性たちに「長女&末っ子あるある」について取材した様子をVTRがで紹介。街の女性たちは「小・中で生徒会長を務めたヤツ」などと語った。
出川は兄がイケメンであったためヤンキー時代も慕われていたがなぜ弟はこんななんだと言われ続けていたなどと明かした。川田らは小学校時代は6年間学級委員をやっており誰もやりたがらないため責任感で自薦していたなどと語った。ナヲらは長女は弟たちには涙も見せられないと考えていたなどと明かした。若槻らは末っ子でずっと両親からも兄からも過保護に育てられていてちょっとしたことでも心配してくれていたなどと伝えた。三田らは末っ子でも習い事はたくさんやらせてもらえたが、習い事をやめても許されていたなどと告げた。
ナヲらはお姉ちゃんなんだからと叱られて育ってきたため自分の子どもたちにはなるべく言わないようにしているものの、子どもの年齢が離れているためいくつ離れていると思っているのと叱ってしまうことがあるなどと語った。ウイカらは末っ子は状況で甘えられる場面かどうか考えながら生きており、末っ子のほうが要領がいいなどと話した。
佐々木は「末っ子は写真が全然ない」として兄や姉の写真はたくさんあるのに自分の写真だけ全く残っていないなどと語った。飯田らは自分の子供も最初の子はアルバムが数冊できるほど写真がたくさん残っているが次の子になると育児が重なってそれどころではなくなり、写真もスマホで保存することに移行してアルバムは作れていないなどと明かした。飯田らは自分の子供の末っ子からは上の子達が行ったことがある場所に上の子達がいない時に連れてってほしいと言ってくることがあるなどと告げた。
ナヲらは第一子は大切に育てられているため猫舌が多いと思っているなどと語った。佐々木らは末っ子はパシられることが多く、買い物時でも惣菜が半額になるか店員に聞くよう兄に頼まれていたなどと明かした。ナヲらは末っ子の友達は姉にこき使われて出来る妹に育っていて友人たちと旅行する際にはその友達が全て手配してくれツーリズムと呼んでいるなどと話した。飯田らは長女では下の子達が好物を食べたがると譲ってきて育ったため譲る癖がついていしまい、今でも楽屋の弁当を選ぶ際には人気のありそうなものは選べないでいるどと話した。若槻らは末っ子は言いたいことがあっても言えない兄たちからの圧を感じ取って過ごしており、欲しいおもちゃがあると伝えた時に違うものを兄に渡されそれで我慢しろと言われているみたいで何も言えなかったなどと打ち明けた。佐々木らは髪を染めるのもピアスをするのも先に兄たちが通っていたため自分がするときには何も反対されることはなかったなどと語った。
ナヲは「弟の手術の手配から送り迎えまで面倒見ちゃうヤ」として、幼少期から弟が恥ずかしがり屋で欲しいゲームソフトも自分が付き添って買いに行っていたため、弟がレーシックを受ける際にも病院の手配・予約・当日の送迎もしてあげていたなどと語った。三田らは社会人5年目の頃に喉の手術で入院した祭に1人で眠るのが怖いとこぼしたら母と姉が交互に一緒に寝てくれたなどと明かした。ウイカらは弟のことはいつまでも子どもで何も出来ないと考えていたが家族旅行でチケットを手配してくれ感動してしまったなどと伝えた。松田らは交際相手だけでなく友人関係も自然と年上の人が多くなっていて母の友達が自分の友だちにもなることがあるなどと話した。若槻らは兄はずっと妹である自分が芸能の仕事をしていることを周囲に言わずに生きており、なぜ言わないのか尋ねたらシンプルにバカタレをしているからだと言われてしまったなどと告げた。
- キーワード
- マキシマムザ亮君
新水曜ドラマ「冬なんかさ、春のなんかね」番組宣伝。
秘密のケンミンSHOW極の番組宣伝。
飯田らは自分がアイドルで若い時から収入がある程度あったため妹の誕生日に何が欲しいか聞くとブランド物を要求されてしまったなどと語った。出川は散々交際相手は長男が良いとか末っ子が良いとか言っていたが恋しちゃったら関係ないなどと伝えた。
「上田と女が吠える夜」の番組宣伝。
