ナヲは「弟の手術の手配から送り迎えまで面倒見ちゃうヤ」として、幼少期から弟が恥ずかしがり屋で欲しいゲームソフトも自分が付き添って買いに行っていたため、弟がレーシックを受ける際にも病院の手配・予約・当日の送迎もしてあげていたなどと語った。三田らは社会人5年目の頃に喉の手術で入院した祭に1人で眠るのが怖いとこぼしたら母と姉が交互に一緒に寝てくれたなどと明かした。ウイカらは弟のことはいつまでも子どもで何も出来ないと考えていたが家族旅行でチケットを手配してくれ感動してしまったなどと伝えた。松田らは交際相手だけでなく友人関係も自然と年上の人が多くなっていて母の友達が自分の友だちにもなることがあるなどと話した。若槻らは兄はずっと妹である自分が芸能の仕事をしていることを周囲に言わずに生きており、なぜ言わないのか尋ねたらシンプルにバカタレをしているからだと言われてしまったなどと告げた。
