- 出演者
- バカリズム 市來玲奈 該当なし(SKE48) 生田斗真 倉本羽菜(SKE48) 河村優愛(SKE48) 森本くるみ(SKE48) 伊藤虹々美(SKE48) 大村杏(SKE48) 原優寧(SKE48) くわ原椿(SKE48) 聖遥花(SKE48) 近藤海琴(SKE48)
ゲストは芸能活動30周年の生田斗真。私物紹介や親友2人からのメッセージなど。スタジオライブにはAぇ!group、sumika、レトロリロン、SKE48など登場。
2月Openingテーマ、「おばけてぃぱ!」Poltergeist。
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生田の趣味はレコード集め。もともとCDショップに通うのが好きで、CDを買う機会が少なくなった今はレコードに熱中。好きなジャンルはヒップホップ。芸能活動30周年の節目に歌手活動を開始。きっかけは自身が主演した映画の主題歌をマキシマム ザ ホルモンが担当した際、ゲストボーカルを務めたこと。メンバーのマキシマムザ亮君からもアーティスト活動を勧められた。亮君とは今も仲良しで、生田の歌手活動にも携わっている。楽曲制作にあたりスタッフの選定は生田自ら行った。
芸能活動30周年を機にアーティスト活動を始めた生田へ、親友からメッセージ。風間俊介は中学時代から共に活動する親友。学生時代は2人で恋愛シミュレーションゲームをやったことも。最近は撮影現場で偶然会ったが冷たくされた。風間いわく、生田は「バラエティー苦手」を装っているが実は得意。
芸能活動30周年を機にアーティスト活動を始めた生田へ、親友からメッセージ。中村倫也は何度も共演した20年来の仲。初対面ではほとんど話さなかったが、10年後に舞台で共演した際の飲み会で生田が「酒飲んでタチ悪くなる俳優嫌い」と話していたのに好感をもって仲良しに。中村から人生相談をすることも。プライベートでは新春ゴルフを毎年やっている。
生田の趣味はカメラ。私物の「LEICA SL3」は世界最高水準の描写性能とされるレンズを搭載したもの。現場に持っていき共演者や風景を撮影している。今の悩みは撮影後の打ち上げでどう立ち振る舞えば良いか。バカリズムはこの番組の打ち上げの際、若いスタッフたちに愚痴を言い続けていた。
ここまでのトーク内容をイラストで発表。生田がファンミーティングで実際に販売した「実寸大の鼻」をモチーフにした鼻型ペンライトのイラスト。
「パンダより恋が苦手な私たち」の番組宣伝。
3月から全国アリーナツアーを開催するAぇ!group。佐野は最近、会ったこともない清塚信也から食事に誘われた。佐野も大阪音楽大学出身でピアノが得意ということでの誘いだったが、ドタキャンすることも考えている。「清塚信也さんとどんな話をしたらいい?」と質問されたバカリズムは「知らねーよ!」「サービス精神旺盛な方」とコメント。
番組はTVerで配信。
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sumikaが「Honto」を披露。
洗足学園音楽大学の同級生で結成された4人組バンド「レトロリロン」。全国ツアーやフェス出演など活動し、2月にはNYタイムズスクエアの巨大広告に登場して話題に。このあと最新曲「リコンティニュー」を披露。
ゲストはSKE48。名古屋のSKE48劇場で年間240公演を開催。1公演につき1時間40分ほど。駅直結、入り口には選抜メンバーの写真が飾られている。待機ロビーの床は石畳になっている。楽屋も内装にこだわった作り。廊下にはメンバー全員の「壁写」が飾られている。ステージ入り口は豪華な作り。客席はステージと距離が近い。
