- 出演者
- 上田晋也(くりぃむしちゅー) 古田敬郷 浦野芽良
53歳で不調を訴える「53歳の壁」についてトーク。カズレーザーは41歳で更年期障害の症状が出始めた。木村がミドルエイジクライシスについて解説した。更年期障害の悪化を防ぐには運動、睡眠、食事でたんぱく質、ミネラル、良質な脂質をしっかり摂取することが大事。
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- ミドルエイジクライシス男性更年期障害
内閣府の調査、男性が孤独を感じる世代で最も多かったのは50代で42.4%。大手調査会社が人間関係について調査した結果、40代から60代にかけて3人に1人が友達がいないと答えている(クロス・マーケティング)。
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- クロス・マーケティング内閣府
「友だちを作りたい」という人から注目されている友活イベント。全国各地で友達作りを応援するイベントが開催されている。初めて参加する男性に密着した。保険会社に務める徳野。趣味はプログラミング。参加したのは銀座カラオケランチ飲み会。4時間で5900円。5品の料理と飲み放題がついている。
問題:TBSの水素中継者から排出されるものは?、正解は「水」。
友活イベントとは。参加者は約20人。年齢ごとに部屋が分かれ、徳野が案内されたのは40代~50代の部屋。遅い友達づくりに挑む。なかなか盛り上がらない中、徳野が選んだ曲で状況が一変。40代から50代にとって青春時代の象徴、THE BLUE HEARTSの「TRAIN-TRAIN」で参加者はノリノリ。4時間の友活イベントが終了。2人の参加者と連絡先を交換した。
友達に関するトーク。佐野が「平泉成さんと友達になった。孫みたいにかわいがってくれて」、菊地が「子どもの話ばっかりになっちゃう。ママ友ばっかりになっちゃって」などとコメントした。
去年11月、会場に集まった多くのママ。来場客は6000人以上。いったいなにが?
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- 青山(東京)
去年11月に行われた子育て中のママに向けた菊地亜美主催のイベント「MAMARIAL fes.2025」。6000人を超える多くのママが集まった。プロのカメラマンによる写真撮影が無料。化粧品や離乳食用出汁パックなど豪華なお土産が全員に無料で配られた。菊地が「ママ友の輪を広げてほしい」と企画した。
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- MAMARIAL fes. 2025
菊地亜美主催のイベントに関するトーク。菊地さんは「1つ1つ直談判。愛用しているものの会社に連絡したりした」などと話した。新川が「菊地さんと友達になったら無料のグッズが全部もらえる」などとコメントした。
「週刊さんまとマツコ」の番組宣伝。
