- 出演者
- 上田晋也(くりぃむしちゅー) 古田敬郷 浦野芽良
オープニング映像。
フィギュアスケートの坂本花織が引退会見を開いた。会見では結婚したことをサプライズ発表した。報道陣にメッセージカードを配り、感謝の思いを綴った。
第79回カンヌ国際映画祭。是枝裕和監督の「箱の中の羊」がノミネート。綾瀬はるかさんと千鳥の大悟が出席。相方のノブさんが見守る姿も見られた。上映後には9分間のスタンディングオベーション。最高賞のパルムドールの発表は23日。
抹茶が世界的なブーム。浅草では抹茶を求めて観光客が行列を作っている。日本の緑茶の輸出実績は過去最高。問題となっているのが、日本産のようなパッケージで外国産の抹茶を販売している事例。「日本茶」を守る仕組み。GI制度は地域の特産品を国が知的財産として保護。日本茶がGI登録される見通しだと発表。
火曜日、カルビーはポテトチップスなど14種類のパッケージを白黒包装にすると発表。ナフサを原料とするインクの調達が不安定なことが理由だとしている。ポテト坊やが居なくなることも衝撃。
アメリカ国防総省はUFO動画や写真など161点を公開。UFOは日本周辺でも捉えられている。木原官房長官は「公表された画像を確認。平素より情報収集・分析を行っている」とコメント。隕石王子さんは「日本にもUFOは来ている」と話す。店では世界的に希少価値が高い隕石を販売している。
W杯の日本代表メンバーが発表。長友佑都は日本人初、5大会連続のメンバー入りを果たした。決勝戦のハーフタイムショーにBTS、シャキーラ、マドンナが出演することが明らかになっている。
押切もえ「坂本花織さんの今後の活躍が楽しみ」、精神科医・木村医師「アスリートにとっては結婚するといい面が多いと思う」、本高克樹「早稲田大学で博士号を取得した」、ヒコロヒー「カンヌについて、大悟さんかっこいい」、平子祐希「人生でUFOを4、5回目撃している」、田中卓志「大学生のときUFOをみたことある」などとスタジオコメント。
愛媛県を訪問中の天皇皇后両陛下が、愛媛県立とべ動物園で日本で初めて人工哺育に成功したホッキョクグマ「ピース」をご覧になった。皇后さまは「可愛いですね」「食欲が旺盛」と笑顔で話された。
きょうは全国的に高気圧に覆われ、各地で気温が上昇した。九州から関東甲信にかけて、約160地点で30℃以上の真夏日となる見込み。名古屋市では午前11時時点で26.8℃となっている。東京都心も30℃予想となっている。
気象情報を伝えた。
石井亮次がクイズ「アジア大会 愛知・名古屋 メダルの材料はどっち? 1.木材 2.都市鉱山」。
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- アジア競技大会(2026年)
「世界遺産」の番組宣伝。
木曜日、国賓待遇で迎えられたトランプ大統領と習近平国家主席による8年ぶりの米中首脳会談。両国間の協力や経済面の成果を強調したが、台湾問題やイラン情勢で温度差が見られた。今回の会談で注目されたのが、「テスラ」のイーロン・マスクCEOや「アップル」のティム・クックCEO、「エヌビディア」のジェンスン・ファン氏らアメリカ経済界18人の大企業トップ“銀河系軍団”。特に“ビリオネア6”の総資産は日本の国家予算をはるかに超える合計約168兆円。
トランプ氏が経済界の重鎮を連れて中国を訪問した。特に注目は、エヌビディアのジェンスン・ファン氏。中丸徹が「トランプ大統領は、ジェンスン・フアン氏は中国に対してのカードになると思って途中参加させた。今回のカギ」などと述べた。押切もえが「経済界の重鎮が同行することはよくあるのか」と質問、中丸徹が「ここ2~30年のトレンド」などと回答した。田中卓志が「気を使って会議がうまく回らなさそう」、ヒコロヒーが「トランプ氏に言われたら絶対に行かなければいけないのだろうか」などと述べた。
少子化が進む中、50代で第1子の父親になる男性が増えており、30年前の約3倍となっている。芸能界でも50代のベビーラッシュ。アンガールズ・田中卓志さん、有吉弘行さん、ケンドーコバヤシらの例を紹介。50代でパパになっている人に話を聞くと「PTAに行くと経験者と見られることも多い」との声も。
精神科医・木村好珠が解説。、50代で第1子の父親になる男性が30年前の約3倍となっている。木村好珠は「男性側が経済的に安定してから子どもを持ちたいと考える人が社会の中で増えている」などと解説。アルコ&ピース・平子祐希が「上の世代の人はたくさんいる」、田中卓志が「60歳ぐらいの時に運動会で30代のお父さんと走ることになるのが不安」、押切もえが「体力面で気を使う。若いときより運動をしている」、本高克樹が「思春期や青年期に父親とどれだけ関われるかは大事」などと述べた。
月曜日、NTTドコモモバイル社会研究所が発表したシニア世代の「デジタル終活」実施率は2%。
月曜日、NTTドコモモバイル社会研究所が発表したシニア世代の「デジタル終活」実施率は、わずか2%だった。街の人に聞いてみると「(親が)何を契約しているかわからない」などの声が。中でも多かった悩みが「サブスク」の引き落としについて。
