- 出演者
- 劇団ひとり 松澤亜海 澤部佑(ハライチ) 中田翔 伊集院光 屋敷裕政(ニューヨーク) ゆうちゃみ
2016年の日本ハム×広島の日本シリーズ、日本ハムの決起集会の映像。当時22歳の大谷翔平がいた。この決起集会は中田さんの実家で行われていた。西川遥、有原航平、杉谷拳士の姿もあった。決起集会はドラフト会議前日で大谷と同世代が指名される年。その様子をみんなで観ていた。コリー・シーガーにちなんで、大谷は同世代のことをシーガー世代と言っていた。
2位はダルビッシュが前田健太に本気を出した秘話。2010年5月15日、広島×日本ハム。ダルビッシュ有と前田健太の勝負。空振りをしたマエケンが笑っていた。マエケンに真相を直撃してみると、ダルビッシュがピッチャーのサインにずっと首を振っていたという。
2位はダルビッシュが前田健太に本気を出した秘話。2010年5月15日、広島×日本ハム。ダルビッシュ有と前田健太の勝負。空振りをしたマエケンが笑っていた。マエケンに真相を直撃してみると、ダルビッシュがピッチャーのサインにずっと首を振っていたという。これはセ・リーグを引っ張っていくマエケンに全球種を見せるために投げていたという。試合でダルビッシュは8回無失点。マエケンも9回無失点、1-0で完封勝利をあげた。
1位は冬季オリンピック二度見プレー。1998年の長野五輪ではスキージャンプで団体で金メダル。スピードスケートの清水宏保、フィギュアスケートの羽生結弦、カーリングのロコ・ソラーレなどが活躍した。2022年の北京五輪で銀メダルに輝いたロコ・ソラーレ。予選でスイスに負けて予選敗退と思っていたが、勝利数などで準決勝進出が判明して前日に大号泣していた。準決勝のスイス戦、1-2でリードを許した5エンド目、藤澤五月のショットで一気に4点を獲得した。このとき、藤澤五月は首を寝違えていた。
2017年のカーリング日本選手権、女子決勝。4-6でリードされていたロコ・ソラーレ逆転するには正確無比なショットが必要。ここで藤澤五月が1万回に1回のショットを決めた。
2025年6月24日、ロッキーズ×ドジャース。大谷翔平は日米通算300号HRを打った。この快挙のウラである出来事が起きていた。
2025年6月24日、ロッキーズ×ドジャース。大谷翔平は日米通算300号HRを打った。この快挙のウラである出来事が起きていた。大谷の記念球をキャッチした女性がいた。この女性は大学のソフトボール部で背番号17、左打ち、登場曲まで大谷と同じというまさかのシンクロ率だった。2023シーズン、日本人初の本塁打王に輝いた大谷のHRを片手でキャッチしていた人がいた。キャッチしたのは17歳の男の子で父親と電話中で片手でキャッチしていた。父親とは大谷はまだ活躍していないと話していたとこだった。
2025年5月9日、ダイヤモンドバックス×ドジャース。9回表同点の場面で大谷翔平は勝ち越し3ランHRを打った。同じ頃、日本では馬のショウヘイが重賞初勝利していた。2024年8月23日、 9回ウラ2アウト満塁で大谷翔平が打席にたつ。サヨナラのチャンスで大谷はサヨナラ満塁HRで40-40を達成した。
2024年8月23日、 9回ウラ2アウト満塁で大谷翔平が打席にたつ。サヨナラのチャンスで大谷はサヨナラ満塁HRで40-40を達成した。このHRボールは当時6340万円で落札され超お宝ボール、おじさんが撮り損ねていた。このボールを選手がスタンドに投げかけえしたがおじさんを通り越してスタンドの上へ。50-50のHRボールは6億円の値がついた。
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MC劇団ひとりが独断と偏見でグランプリを決定する。グランプリはロコ・ソラーレの空気感に決定した。
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- ロコ・ソラーレ
- 過去の放送
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2025年12月3日(18:25)
