- 出演者
- 東野幸治 カズレーザー 末澤誠也(Aぇ!group) 永尾柚乃 栗田航兵(OCTPATH) 長浜広奈
中学2年生の茂木真那斗くんはプロドリフトレーサー。ドリフトレーサーだった父親の影響を受け、車に乗りはじめたのは小学4年生。去年、ドリフトレースでオトナを退け1位に。真那斗くんの協力のもとドッキリを行った。ドリフト走行する助手席でバター作るというニセ企画で出発のタイミングで真那斗くんが登場。ターゲットはきしたかの高野。
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- 群馬サイクルスポーツセンター
80歳の矢田部久さんは室内レジャー施設でドリフト走行をしている。息子の影響で55歳でドリフト走行の世界に足を踏み入れると、62歳で年間チャンピオンに輝いた日本一遅咲きのドリフトレーサー。ドリフト駐車を披露した。
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- 大和レジャースポーツプラザ ビッグ・バン
宮城県の土屋宏明さんはそろばん全国大会で日本一。優勝を果たした2025年の大会でそろばんを弾いた回数はわずか1回。ほぼそろばんを弾かず、これまで12回優勝した。30桁の計算に挑戦してもらったが、そろばんを使わずにクリアした。8桁×8桁の問題でそろばんを弾いたがまさかの不正解。
続いての日本一は菊地いまりさん。
日本一透視ができるあどばるーんの新山がリアルタイムで透視に挑戦中。収録前に永尾柚乃がひらがな一文字を書いて封筒に入れてもらった。透視にスゴく時間がかかり、当たる確率は6割強だという。
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- フジテレビジョン
菊地いまりさんは日本一カラスを呼べる人。鳴き声のマネをすると30秒で約50羽が飛んできた。専門家によると、ハシブトガラスの警戒音に似ているという。
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- ハシブトガラス
末澤が急ブレーキのモノマネを披露した。
小林健太郎さんはカンナで日本一木を薄く削ることができるスゴ腕大工。
日本一木を薄く削る小林健太郎さんが日本最高峰の機械と対決。機械の結果は薄さ0.044mm。小林さんの結果は薄さ0.005mm。薄く削る技術を競い合う大会が開催されており、小林さんは5寸カンナの部で優勝を果たした。
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- テレビ神奈川
小学4年生の田中仁基くんは記憶力を競う大会のキッズ部門で優勝を果たした。トランプの並び完全再現に挑戦し成功した。
小学4年生のゆうきくんはぷよぷよの日本一のプレイヤー。小学1年生の時に興味本位でプレイし、小学2年生で小学生大会優勝。その2年後、世界王者に上り詰めた。ぷよぷよテトリスでテトリス日本一のあめみやたいようと対戦。あめみやたいようの勝利。
小学4年生のYUUちゃんはどんなものも嗅ぎ分ける天才嗅覚少女。日本一お茶を嗅ぎ分ける和田夏樹さんとお茶嗅ぎ分けで対決。産地が異なる10種の茶葉を用意、香りを事前に記憶。目隠しをしてにおいだけで産地を当てる。レベル3まで両者2問正解。2種類をブレンドし2つの産地を嗅ぎ分ける問題に挑戦。和田さんが勝利した。
ハンバーグ専門店「ミスタージョージ」は福岡県内に6店舗展開し、県民で知らない人はいないほどの人気店。メニューはハンバーグを中心に13種類。「ミスタージョージ」は日本一ハンバーグの提供が早い店。駐車場に入る車の台数と人数をアナウンス、お客さんの入店前にハンバーグを焼き始める。スタッフはオーダーに耳を傾けて、ショートカットで厨房にオーダーを伝える。メニュー確定の瞬間にソースをかけ仕上げる。福岡の方はせっかちな方が多いという。
小籠包が人気の中華料理店「孫ちゃん上海焼き小龍包酒場」はすべてのセットメニューに小籠包がついてくるので営業中は常に焼き続け、注文が入ると店員のコンビプレーで3秒提供を可能にする。高速で麺を切ってくれるロボットは人間より3倍速い・
チャンカワイが近江八幡市にあるフランス料理店「ロジェ・ソバージュ」にやってきた。値段で一品の量が変わるコースメニューのみ。1500円のフルコースを注文した。1品目の前菜が到着したのは注文から2時間後だった。ここは日本一提供が遅いフランス料理店だった。店主が調理も接客も行うワンオペ。出来立てを食べてもらいたいので仕込みなしで当日から調理を開始する。7品の提供にかかった時間は5時間。
高円寺にある「満州王」は日本一忙しない店主がいる町中華。仕込みはせずオーダーが入ってから調理するのが満州王流。オープンから6時間で王さん1人で30品、ドリンク40杯をさばいた。
「東京P.D. 警視庁広報2係」「華大さんと千鳥くん」の番組宣伝。
教場II 前編の番組宣伝。
「炭焼小屋」は日本一を煙を我慢しなくてはいけないホルモン焼き屋さん。席が埋まるほど煙が充満する。ゴーグルが壁にかけられており、誰でも自由に使うことができる。7台ある換気扇はかなりの年代物。換気扇を犠牲にしてやすさを追求している。
