- 出演者
- 池田伸子 伊藤海彦 藤原陸遊 田中美都
オープニング映像のあとに出演者らが挨拶をした。
佐賀・唐津の現在の様子、気象情報を伝えた。
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- 唐津(佐賀)
きょうの主な内容を紹介。5時台は「旧統一教会 解散命令から1か月」。
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- 世界平和統一家庭連合
きょうは木曜日なので「木にまつわるエピソード」が募集テーマ。スタジオでは大谷選手の木製のバットの先端部分がくり抜かれていることについて話した。
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- 大谷翔平
副業を認める企業は6割を超えるとの調査もあるが、国家公務員の副業が来月から制限が大きく緩和される。なぜ、広く認めることになったのか、課題はなにか。先行して副業を解禁してきた洞爺湖町などの地方自治体の取り組みを取材した。副業を行いたい理由は「新しい知見やスキル・人脈を得たい」など。
広がる公務員の副業。地方公務員の場合は申請をして認められれば副業は可能だが、運用はそれぞれの自治体に任せられルールが明確ではなかった。そこで国が去年6月に通知を出し、副業に関するルールづくりを推進したことで地方自治体で公務員の副業が広がった。今回国家公務員で認められた副業は、ハンドメイド品販売などの「知識・技能を生かした仕事」・地域振興イベント主催などの「社会貢献につながる仕事」。東洋大学教授は公務員ならではのリスクとして「情報漏えい・利益相反にならないようチェックしていくことが必要」などとコメント。
専門家は公務員の副業には、働き過ぎ、情報漏洩、利益相反など、公務員ならではのリスクもあると指摘する。各自治体はこうした課題やリスクへの対応も進めている。岐阜・飛騨の取り組みを取材。
岐阜県飛騨市では約280件の公務員の副業を認めた。市では「本業の残業+副業時間を月45時間未満」「営利性の高い企業などでの副業には施工期間を設定」するルールを設けている。飛騨市職員の女性は、民間の教育関連企業で月4回ほど副業を行い、市では広報業務を担当。イベントが重なる夏・秋は残業が多くなるため、副業を月2回ほどに減らし総労働時間を抑制。
「趣味の園芸」のみどころを、番組ナビゲーター村雨辰剛さんが紹介。村雨さんは「植物は静かに私たちの生活を支えてくれる・豊かにしてくれるもの。植物を好きになるきっかけの番組」などと話す。村雨さんイチオシの特集が、村雨さんの故郷スウェーデンの草花&ガーデン。現在東京都美術館では「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」が開催中。
スウェーデン絵画は、写実的なタッチで日常の風景や景色を描くもので、19世紀末から20世紀に盛んに描かれた。伊藤海彦は「東京の家だと庭がないので、先日盆栽を作ったが実家の庭に植えた。」などと話した。「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」は12日まで東京都美術館で開催中。
「趣味の園芸」の番組宣伝。
番組「釣りびと万歳」を紹介。各界で活躍する著名人が釣りの指南役と一緒に釣りに挑戦する番組。今回出演するのは辻本達規と松井珠理奈の夫婦。狙う魚はコダイ・カサゴ・メバル・キジハタ・ホウボウの5種類。
「釣りびと万歳」の映像を紹介。今回の舞台は愛知県南知多町。片名漁港で釣り兄貴の山下年正さんと合流。2人で協力して5種類の魚ゲットを目指す。まずは漁港から10分程船を進めたポイントで、ウタセエビを使いカサゴを釣る。1時間程待ち、カサゴをゲットし1種類クリアとなった。
紹介された「釣りびと万歳」について田中泰臣は「辻本さんによると2人とも負けず嫌いで、最後まで仲良く釣りが出来るか見守ってほしいとのこと。食べてみようのコーナーでは釣り上げたカサゴをお味噌汁にして旅館で頂いた。」などと話した。
「釣りびと万歳」の番組宣伝。
古都の漢方薬局について。創業840年ということだが、源氏と平氏が戦っていた頃か?という話になった。
木にまつわるエピソードを紹介。長女が専門家高校で木工を勉強していて、作ったイスを持ち帰ってきた。中学の入学式で桜の木を見て、桜を2回見たら卒業式で将来のことを考えなければ思ったという。街路樹をみると小さな番号が書かれている、倒木対策で管理しているのだと思ったという。
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- 桜
