- 出演者
- 山里亮太(南海キャンディーズ) 宇賀なつみ やす子 平子祐希(アルコ&ピース) 城田優 梶原叶渚 松村沙友理 堀口真帆 森本陸斗
今回は出川さんと岡田さんの湘南、平塚エリアをドライブ。湘南平塚は車で都内から約1時間半で行けるのでドライブにオススメ。江の島、鎌倉など混雑せずに行けるスポットもあるという。
まず向かうスポットは神社。平安時代に創建された鶴峯八幡宮は、神奈川県指定天然記念物となっている樹齢1000年の弾銀杏もあり、健康、長寿のパワースポットでもある。ここでは厄割玉に息を吹き込むことで自身の厄、穢れをうつし石を投げあてて割れると厄が払われるというかわらけ投げができる。そしてがん封じの石は病気平癒や難病除けのご利益があるとされる祓え給へ清め給へと3回念じて参拝すると良いという。そして人気の鳩みくじも挑戦。願い事を書いてがん封じの石に奉納した。
次の目的地は絶品バーガーが食べられる場所に向かった。EMILY TEA&.BREAD湘南平塚店にはここでしか食べられないメニューああり、人気は食パンバーガーでイートインも可能。ここで使用する食パンは小麦と同じ量でつくる高加水食パンとなっており、極上のふわふわ食感を楽しめる。ここで気になるパンを購入し、次の目的地に向かった。車内では2人が出会って15年になり岡田さんの子どもについて話した。さっそく絶景が見える公園についた。湘南平は愛の南京錠の発祥の地でもあり、家族連れにも人気のスポットとなっている。出川さんはレタストマトチーズバーガーを購入。岡田さんはダブルチーズバーガーを購入して食べた。他にも飲めるフレンチトーストを食べた。
続いては平塚で愛され続ける和菓子の名店。岡田さんは婚姻届の証人を出川さんが引き受けてくれたことを話した。2人は創業75年の三秀堂に訪れた。出川さんは店主イチオシの豆大福を食べた。豆大福は食感、餡の滑らかさ、塩味の黄金バランス実現した商品となっている。そして平塚名物としてくずバーがある。葛を凍らせているのでアイスと食感が違うのがポイント。休憩中出川さんは仕事できつかった仕事を話した。
踊る大捜査線 THE LAST TVサラリーマン刑事と最後の難事件の番組宣伝。
次は自然を活かしたアスレチックパークに向かった。ツリークロスアドベンチャーは、自然の森と地形を活かしたアスレチックが楽しめる。まずはレクチャーと練習を行い、2人は初心者コースに挑戦した。次は難易度があがってジャンプアクションが必要なアドラクションに挑戦し、最後はジップラインを行った。最大の目玉は長さ173メートルの谷越えジップラインに挑戦する。
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- ツリークロスアドベンチャー
旅の〆は海を見ながら楽しめる本格BBQ。去年オープンのグリルピア ひらつかシーテラス店は手ぶらで楽しめる本格BBQレストランとなっている。持ち込みも自由。一番人気はおにぎりもついたライトセット。話は出川さんについて。旅の感想について、岡田さんは新しい出会いと出川さん掛け合わせてできる旅は幸せだったと話した。日帰り湘南、平塚旅は合計2人分で19720円となった。
堀口さんは2人の会話が微笑ましいのと食パンバーガーがきになると話した。
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GTO POPUP STOREの告知。
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- GTO POPUP STORE
城田さんは癒されることが大事と話した。
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- パンの赤ちゃん
今回はリズムで脳トレビートチャレンジ。ワードを8回テンポよく言えるとクリア。成功数に応じてQUOカードPay1000円分をプレゼント。
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- 番組オリジナルQUOカード1000円分
脳トレを城田さんと松村さん、平子さん、梶原さん、堀口さん、森本さんが挑戦し、結果5名にプレゼントとなった。
さまざまな悩みを抱えている現代人。日々の生活をちょっと幸せにする暮らしのライフハック「暮らしハック」を研究する。
シルバーウィーク満喫術をAll About「国内旅行」ガイド・木崎ミドリさんに教わる。ことしのシルバーウィークは9月19日~23日。イベントが目白押し。19日は第39回利根川大花火大会(茨城県境町)。日比谷公園では「んめぇ青森フェス」と「肉祭」が19日~20日に開催。東京タワーでは「TOKYO MEAT FOODFES」が19日~23日に開催。東京ビッグサイトでは「餃子祭」が20日~21日に開催。去年の売り上げNo.1のフランク餃子とNo.2の牛とんぽうを松村沙友理が試食した。日本科学未来館では「大南極展」が開催中。よこはま動物園ズーラシアは毎週土曜日は高校生以下無料。さらに各鉄道会社が乗り放題にグルメや割引サービスなどが付いたお得なきっぷを販売している。
お得になるサービスについて調べるために、東急電鉄渋谷駅を訪れた。東急全線とみなとみらい線が1日乗り放題、さらに中華街・みなとみらい・元町エリアで食事などが楽しめる「横濱中華街旅グルメきっぷ」がお得だという。代金は大人1枚3,300円、子どもは1枚2,200円で、東急線各駅の窓口やWebサイトで購入できる。渋谷駅を出発して、まずは自由が丘駅で途中下車。住宅街の中にベネチアのような街並みが広がる、知る人ぞ知るおしゃれスポットの「ラ・ヴィータ自由が丘」に立ち寄った。この他にも大井町駅で話題の複合施設「OIMACHI TRACKS」でショッピングを楽しむなど、使い方は無限大。このきっぷで食事できる店は全部で31店舗あり、食事以外にも人気のスパ「横浜みなとみらい万葉倶楽部」で利用することもできる。今回は本格中華から創作中華まで楽しめる創業40年の名店「梅蘭金閣」を訪れた。旅グルメきっぷ専用メニューが用意されており、「梅蘭焼きそば」や「大海老が入ったチリソース炒め」、「フカヒレの姿煮」などが楽しめる。旅グルメきっぷにはまだ他の使い道があり、「横浜大世界アートリックミュージアム」で1日乗車券を見せると入場料が10%引きに。今回の取材では1日トータルで1,165円もお得に楽しむことができた。
「横濱中華街旅グルメきっぷ」について、堀口真帆は「元を取れる自信しかない。たくさん食べたい」などとコメント。この切符で引換できる食事には「重慶飯店(本店)」「廣東飯店」「中華街 桂宮」などのメニューがある。他にも「シルバーウィーク満喫術」として、0円で涼しいナイトタイム観光がおすすめ。野外にレジャーシートを敷いてくつろぎながら大画面で映画を楽しめる「NEBUKURO CINEMA」が、都立明治公園で27日まで金・土・日と終日を中心に開催されている。期間中に上映されるのは「LION/ライオン 25年目のただいま」「ワンダー 君は太陽」など、家族で楽しめる名作ぞろい。「江の島 灯籠2026」は期間中江の島に灯籠が飾られ、幻想的な景色をみながら街を散策するイベント。
「江の島 灯籠2026」は、17時以降に何かをすると手ぬぐいがプレゼントされるという。松村沙友理は「スマホのライトを照らす」、梶原叶渚は「ご近所に挨拶をする」などと予想した。
「江の島 灯籠2026」は、17時以降に何かをすると手ぬぐいがプレゼントされるという。正解は「17時以降に浴衣や甚平で参加する」だった。手ぬぐいのデザインは毎年変わり、各年の手ぬぐいを集める人もいるという。
