- 出演者
- 大悟(千鳥) 渡邉結衣 松島聡(timelesz) 橋本将生(timelesz) 猪俣周杜(timelesz) 篠塚大輝(timelesz) 寺西拓人(timelesz) 原嘉孝(timelesz) 大須賀健剛(セルライトスパ) 肥後裕之(セルライトスパ) 兎(ロングコートダディ) ケツ(ニッポンの社長) 堂前透(ロングコートダディ) 辻皓平(ニッポンの社長)
オープニング映像。
今回は関西コント保安協会を特集。関西でコントを磨き続けた3組が登場。
ケツはコントの勉強のために購入したお笑いDVDの領収書を提出。関西の漫才劇場ではコントが浸透しておらず、少ない枠組みを取り合っているという。またコントをすると漫才が出来な芸人だと客にレッテルを貼られるという。またコントはリハが必要だが舞台監督がその準備のために早めに来なければいけないので機嫌がわるいという。またコントのライブと言えばたむらけんじ主催のコントイベントがあったが芸人たちはその時感謝はしていなかったという。大悟はこの領収書を承認した。
セルライトスパはゲーム代8080円を提出。セルライトスパはロングコートダディやニッポンの社長らとともにコントライブをすればチケットは即完し、賞レースでも3組が首位を独占するなど輝かしい活躍をしているという。その3組のパワーバランスについて話が及び、兎、ケツ、肥後はその最下位を争っているという。肥後は一見、できる人だと思われていたが、大須賀は彼は尖っていたのに途中でパワーバランスが逆転したと答えた。またゲーム代については肥後がゲームをやりすぎて起こったエピソードを紹介した。大悟は領収書を承認した。
堂前はコント小道具の領収書を提出。関西時代は道具が揃ってなく。使ったものや買ったものを劇場の寄付しているという。寄付したコント道具を紹介したが、話はセルライトスパがロングコートダディとニッポンの社長と人気の差が出ていることについて及び、大須賀は2組みがいつの間にか何もいわずに東京に進出していたと答えた。兎はセルライトスパがキングオブコントで決勝に来ないので誘いにくいと答えた。
関西コント保安協会についてニッポンの社長とロングコートダディはセルライトスパが声を大きくしてコント保安協会のことや、賞レースで一緒に残ったなどと言うために3組の中で温度差があるという。また兎はツートライブとロングコートダディ、ニッポンの社長で行っているユニットの方が全員賞レース王者ですごいと答えた。また辻はこうしたユニットコントはいくつも組んでいるので、関西コント保安協会はその中の一つでしかないと答えた。
上田と女がDEEPに吠える夜の番組宣伝。
黒崎さんの一途な愛がとまらないの番組宣伝。
大悟はロングコートダディの領収書を承認した。
- キーワード
- R-1グランプリ
オープニング映像。
今回は商店街ロケでウマいことを言う。砂町銀座商店街が舞台で食べ歩き天国といわれるほどウマいものがたくさん。メンバーは商店街の店をまわり、ウマいものでウマいことを発表した。その結果残り5人がウマい事を言えばクリア。
次目的のおでん屋へ。名物行列店の増英はおでんの具材は30種類以上がありお題が抱負。その結果原がクリアできず。
2回戦を前に伊藤はメンバーに球数を1発だけにするようアドバイス。手作り肉まんの店へ向かうまでにメンバーはひたすらウマいことを言うことに。その中で佐野みそというみそ店に到着。好きな味噌を3つチョイスして飲むことができる。メンバーはここでウマい事を連発。その結果残り4人で肉まんゲット。
timeleszファミリアの次回予告。
timeleszファミリアの次回予告。
