- 出演者
- 辻岡義堂 加藤浩次 阿部亮平(Snow Man) ヒロミ バカリズム 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) 若月佑美
実家に眠る古い車を新車のように直しネットオークションに出品する企画。1966年式「ロータス・ヨーロッパ」は修理が間に合わず今回は断念。「カウンタック」はランボルギーニ・カウンタックの外見とほぼそっくりに作られたレプリカ。本物は高価で手が届かない中、手頃なベース車でレプリカが作られレプリカでも今や大人気。
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- animedia.comアンフィカー770イギリスカウンタックサーキットの狼ホンダ・S600ランボルギーニ・カウンタックロータス・ヨーロッパ今日から俺は!!地沢早人師小学館山下健二郎本田技研工業血管性認知症西森博之静岡県風吹裕矢高知県
今回修理する車はボディはホンダS800だが中身はS600。当時の価格は約50万円。前のオーナーの三輪さんはホンダで技術者として働いていた。27歳の時にこの車と出会い手に入れたが、家族が増えると二人乗りのため乗れなくなり大切に保管していた。定年後に再び乗ろうと考えていたが血管性認知症を患い記憶を断片的に失っている。お父さんの喜ぶ姿を見たいと娘さんからの依頼だった。車体代50万円、修理代250万円がかかるという。修理代の一部は加藤が自腹でオークションに出品する。修理が完了した車を家族に見てもらうと、記憶が蘇った三輪さんは懐かしいと涙を流した。
オープニング映像。
修理した「ホンダS600」をネットオークションに出品。修理代の一部は加藤が自腹でオークションに出品する。Yahoo!オークションへの出品期間は1週間、スタート価格は4円。
修理した「ホンダS600」をネットオークションに出品。修理代の一部は加藤が自腹でオークションに出品する。出品期間は1週間、スタート価格は4円。結果、落札価格は380万1000円。80万1000円プラスとなった。プラスになった分は子どもたちのための図書館に一部寄付される。
修理するのは1979年式「いすゞファスターロデオ」。現存して動くものはごくわずかしかない希少な一台。当時の価格は117万円。ワンオーナーは整備記録が残っていて車の状況が明確なため旧車では価値が高くなる。前のオーナーは30年間大事に乗っていたが年齢的に手放すことにしたという。塗装や内装は当時のまま。車体代100万円、修理代30万円がかかる。修理代の一部はヒロミが自腹で出資。オークションのスタート価格は4円。
1979年式「いすゞファスターロデオ」をオークションに出品。修理代の一部はヒロミが自腹で出資。オークションのスタート価格は4円。結果、落札価格は150万1000円。20万1000円プラスとなった。
修理するのは1970年式「ダイハツ フェローバギィ」。ボディや内装は強化プラスチックで作られている。わずか100台しか販売されず動くものは今や数台と言われている。当時の価格は約37万円。車体代130万円、修理代150万円がかかる。修理代の一部はヒロミが自腹で出資。
1970年式「ダイハツ フェローバギィ」をネットオークションに出品。修理代の一部はヒロミが自腹で出資。オークションのスタート価格は4円。結果、落札価格は283万円。3万円のプラスとなった。プラスになった分は子どもたちのための図書館に一部寄付される。
空き家をリフォームしスタジオで生オークションを開催。リフォームするのは千葉県勝浦市の築50年以上の物件。物件と空き地合わせて235平米の空き家を270万円で購入した。現場責任者を任されたのは山下健二郎。スタートしたのは2025年12月20日。リフォーム業者の力も借りながら着工。至る所が老朽化していたが特に深刻だったのは床下。まずは床下を補強・修繕していく。
空き家のリフォームに挑戦。物件は海まで徒歩0分のため湿気に強い断熱材を入れた。勝浦は観測史上一度も35℃を超えたことがないという。床の下準備が完了し不要な壁を撤去した。続いて昭和ガラスを小窓に再利用し内壁を作った。
空き家のリフォームに挑戦。押し入れはワーキングデスクに大変身。古いトイレは元々台所だった場所に移動し新調。トイレだったスペースはウォークインクローゼットに。広い庭は憩いの場に仕上げるという。一方、視界が遮られていた場所はブロック塀を壊しウッドデッキを製作。
空き家リフォームの現場にバカリズムが参戦。山下健二郎は外壁はポリカーボネート製のトタンに変更し潮風対策は万全。古い引き戸だった玄関は重厚なドアに。キッチンは業務用キッチンを導入。室内は飾り障子など和のテイストも残しつつ洋風の仕上がり。庭にはバカリズムの発注通りマウンドを設置。さらにバカリズムとともに焚き火台を作り、途中だったウッドデッキを仕上げリフォームが終了。
5月に内覧会を実施。参加したのはインバウンド特化型民泊50軒を稼働させる有村昆、民泊・旅館を150軒以上運営する村澤秀明さん。勝浦は近年、民泊の数が急増し民泊業界で大注目のエリア。和風+北欧風のJapandiは世界的に人気となっており民泊では和風古民家が外国人に人気。そのためお風呂も貴重な壁タイルは残し床は新しいタイルでリメイク。希少なステンレス釜もピカピカに磨いて再利用。寝室の押し入れはロールカーテンに変更し壁との統一感を持たせている。さらに物件にはバカリズムのネタをステンシルアートで作成した5枚のプレートが隠されている。スタジオ生オークションのスタート価格は物件購入金額の270万円。オークションの金額に影響が出ないようリフォーム費などでかかった合計費用はオークション終了後に発表。
Good For the Planetウィークの告知。
270万円で購入した勝浦の空き家を山下健二郎とバカリズムが半年かけてリフォーム。スタジオで生オークションを開催。スタート価格は270万円。
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- 勝浦(千葉)
スタジオで生オークションを開催。1080万円で山岸さんが落札した。
X秒後の新世界の番組宣伝。
上田と女が吠える夜の番組宣伝。
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2026年1月5日(21:00)
