- 出演者
- 岡田圭右(ますだおかだ)
岡田圭右はゴルフに行けておらず、番組収録で試打してもうまくいかず、「早くゴルフに行きたい」と吐露した。
オープニング映像。
南秀樹氏は日本で初めてプロパッティングコーチとして契約し、香川県ではゴルフアカデミーを主催。いつの日か、コーチとしてマスターズの舞台に立ちたいという。今回、「打ち上げのホールでいつも右へ、意識すると左へのミスもしてしまう」という相談が寄せられた。南氏は「打ち上げ、打ち下ろしでも目線の高さを変えない。普段通りにアドレスし、体の正面でボールを打つ」を重視する。フィニッシュで重心が右側に残っていると、ミスショットの原因になる。
雑誌の連載など多岐にわたって活躍する武市悦宏氏は堀江貴文氏と交流があり、知り合いのバンドが打ち上げをやっていると誘われて行ってみたらGLAYがいた。翌日、メンバーとゴルフしたが、緊張してHIROと間違えてしまい、JIROに「TERUだから」とツッコまれた。武市氏はアドレスしたら左手の小指を外し、右手の親指と人差し指でグリップを持つ方法を紹介した。岡田圭右はトライするも、変に意識した状態でスイングし、難しさを感じていた。
佐野元春のマネージャーだった藤井誠氏は港区のザ・プレミアムパックステージでレッスンを行っている。藤井氏曰く、体の回転が止まるアッパーカットのようなスイングは右へのミスをしやすい。体が自然に回転するよう、普段より左を向いて構えるべきだという。
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岡田はユニークなゴルフティーチャーが登場するようになり、関西で千鳥がやっている番組のようにツッコミを入れなければならないかもと感じていた。
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「岡田圭右 ゴルフのノビシロ~」の次回予告。
