- 出演者
- 宮根誠司 岡田良昭 小西美穂 橋口秀一 西尾桃
オープニング映像。
静岡・浜松市の現在の様子を伝えた。佐久間では最高気温38℃を記録。
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- 佐久間(静岡)
群馬・桐生市の現在の様子を伝えた。これまでに36.7℃を観測し、2日連続の猛暑日となった。現在は太陽が雲に隠れている。駅前はミストが稼働し、構内には涼み処も解放されているとのこと。
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- 桐生市(群馬)
全国の天気予報を伝えた。
中尾副議長は、音声データはAIで改ざんできることと、自分は1000万円という現金は見てないという2点で今回の会見を突破しようと思われた。吉松県議が2019年に録音した音声データを公表。相手は中尾副議長と主張。中尾副議長とされる男性は「あした松本会長が荷物は預かります。大金やけんね。ちゃんと管理しとかんと」などという音声が残っていた。会見では、「今どきAIでなんとでもなるといろんな方から言われた。お金を受け取った事実がないので信憑性に乏しい」などと述べていた。記者にAI生成された音声である可能性は低く、信頼性の高い機関の調査結果と指摘されると「科学的に裏付けされているのであればそういう会話をしたんでしょう」と答えた。小西さんは、AIがあるから嘘じゃないのかという疑念を不都合な時にカードとして使うのは世界的にも政治とメディアの研究用語にもなっている「嘘つきの利益」「嘘つきの配当」という言葉で言われる。大金とは何を指すのかについて問われると中尾副議長は「わかりません」などと述べ、荷物とは何のことかと問われ「“荷物”じゃないでしょうか」などと述べた。
在日朝鮮人の夫らと共に北朝鮮に渡った日本人妻が60年の壮絶な半生を語った。
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大阪府内のアパートに住む斎藤博子さん(85)は、65年前、北朝鮮が推し進めた帰還事業に応じ、在日朝鮮人の夫やその家族とともに北朝鮮へ渡った。博子さんのような日本人妻も約1800人いたとされている。当初、博子さんは日本を離れることに抵抗していたが、夫から「子どももやらないし、紐でくくってでも連れて行く」と言われたそう。揺れる博子さんの背中を押したのは「3年経ったら日本に帰国できる」という言葉。博子さんはその言葉を信じて北朝鮮へと渡った。船内は新天地への希望を抱いた人々の楽しげな声で溢れていた。しかし、北朝鮮の港が近づき、人々は異変を感じたという。その後、帰国者たちは指定された居住地へ。一家にはアパートの一室が充てがわれた。聞いていた“楽園”の暮らしとは程遠く、月に2回、米と小麦粉などの配給があったが、1週間も底を突く量だったという。満足に食事ができない日々。「3年経ったら日本に帰国できる」、北朝鮮へ渡った当初に抱いていた希望もついに果たされることはなかった。多くの子どもを産み育てることが奨励されていた時代。博子さんは北朝鮮に渡ってから5人の子どもを出産。2男4女の母として懸命に生きた。結核で夫を亡くしてからは困窮ぶりは深刻化。さらに、金日成主席が死去し金正日総書記体制に移行してから、経済政策の失敗・自然災害などにより深刻な飢饉が発生。北朝鮮の推定死者は約300万人ともいわれている。
群馬・桐生市の現在の様子を伝えた。これまでに37.0℃を観測。室内と外で寒暖差があるため体調の変化に注意を呼びかけた。夜は最低気温が25℃を下回らず熱帯夜となる見込み。
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- 桐生市(群馬)
