- 出演者
- 嵩原安三郎 宮根誠司 丸岡いずみ ガダルカナル・タカ 畑下由佳 岡田良昭 橋口秀一 岩本美蘭
オープニング映像。
アシスタントは静岡第一テレビ岩本アナが務める。
ことし1月前人事部長が横浜市長のパワハラ行為を告発し先月30日第三者委員が調査結果を報告し10ある疑惑のうち9つがパワハラ認定。市長は続投の意向を示していたが自民・公明・立憲民主が市長に辞職要求。辞職願いが受理され市選挙管理委員会に通知し50日以内に市長選を実施。
Netflix配信の人気番組「ラヴ上等 シーズン2」と法務省のタイアップが急遽中止に。理由は、出演者が過去の過ちを告白し、番組内容について「犯罪を美化している」と炎上したため。さらに、公開前から話題の映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」と厚労省のタイアップも急遽中止に。理由は、映画のタイトルが余命や最期を連想させるとして“がん闘病中の患者・その家族が目にするポスターとしてふさわしくない”と批判が続出したため。
今月19日、厚労省は10月公開の映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」とタイアップすることを発表。その目的は、15~39歳の世代のがん患者・家族が利用できる支援制度やサービスをまとめたパンフレットの周知であり、がん検診の拠点病院にポスターを掲示していた。しかし、SNSでは「当事者や家族への配慮に欠ける・不謹慎である」として批判が相次ぎ炎上していた。また、タレント原千晶氏は公式Xで、「明らかに死を連想させるタイトルの映画とのコラボはあまりにも配慮に欠けていませんか?」とコメントしていた。丸岡さんらは、タイアップとして考える前に医療関係者などの専門家に話を聞いたうえで、計画を練るべきだったのではないかなどと語った。厚労省担当者は「患者の皆さまやそのご家族などへの配慮に欠ける点があった」と話しているという。そして、法務省も人気番組とのタイアップを中止。今月5日、法務省は恋愛リアリティ番組「ラヴ上等2」とタイアップすることを発表した。タイアップの目的は、更生保護の「人は変われる。一緒なら」というメッセージとも通じ、広く更生保護の取り組みを知ってもらうことなどであったが、番組出演者の発言が問題視され、「犯罪を美化しすぎ」などの批判が殺到したため、今月21日にタイアップを中止した。法務省は、当初のタイアップの意図を全うすることが難しい状況になっていることも考慮し、同作品との今後のタイアップを取りやめることとしたと説明している。宮根さんは「省庁がタイアップすることはちょっと慎重にならないと…」とコメントした。
きょう福岡県連の松本会長らが自民党本部を訪問し、鈴木幹事長と面会した。この場で県連側からは再発防止に向け、組織としてのガバナンスを強化していく考えを伝えた。これに対して鈴木幹事長は今のような状態なら来年の統一地方選で党本部からの公認証を出すことができないとの考えを示した。鈴木幹事長はまた自浄作用を発揮してもらうよう県連に強く要請したとしている。
「九州ふっこう応援割」支援パッケージでは沖縄県を除く九州全域を対象に実施を盛り込む。割引率は熊本・鹿児島が60%、その他の県は50%。開始時期は10月1日宿泊分からとなっている。また避難生活の長期化を受けた「「拠点避難所」の環境整備や、通学・通勤・通院巡回バスの運行、井戸の利用者への修理費支援などを行うとしている。
アルバトロスの元社長の谷本慎二被告、妻の志織被告は2023年から去年にかけて無資格で報酬目的で174人を弁護士に紹介し、法律業務あっせんした罪などに問われている。東京地裁は今日の判決で被告らについて紹介料を広告業務委託費と仮想する巧妙な手法をとり、利益を優先させるあまり、条例順守を軽視したと指摘。一方で、2人は反省の態度を示しており、慎二被告に懲役2年・執行猶予3年、志織被告に懲役1年6カ月・執行猶予3年、運営会社に罰金200万円の判決を言い渡した。
待機児童は今年4月時点で全国で2435人と前年比181人増。地域別では東京都が最多の1113人、世田谷区・足立区・北区で各100人超となっている。充実した子育て支援策による子育て世代の転入増加など影響しているとみられている。全国の待機児童は2018年から減少が続いていたが、今年増加に転じた。全市区町村の約89.1%では待機児童がゼロ。こども家庭庁は人口減少など地域課題に応じた支援策を自治体と連携し進めていきたいとしている。
岡田気象予報士の解説。あすは秋雨前線が停滞し、関東あたりまで南下。北陸で再び大雨のおそれ。日曜は秋雨前線はやや北上。北陸・東北が大雨のおそれ。全国の気象情報を伝えた。
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気象情報を伝えた。
岩本アナは「ナゼナゼのテンポ感の早いトークだったり、学びが多かった」などと話した。
24時間テレビの番組宣伝。山崎育三郎さんはオリジナルソング 生披露をする。作詞は山崎育三郎さん、作曲はGRe4N BOYZのHIDEさん。伴奏はピアノデュオ・兄ーズ。
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