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食べ物のチューリップの名前の由来はチューリップの花に見えるから。運動会やお花見の弁当に入っていた。包丁で切れ目を入れて骨を出し、尖った部分を切り落とすなどの作業が必要。
ひき肉のオムレツは安い材料で作った家庭のご馳走だった。ソースをかけるとおいしいとのこと。
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- オムレツ
ババロアはプリンのような食感。卵・砂糖・牛乳・生クリームにゼラチンを入れて冷やして作る。いちご味やチョコ味もあった。
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- ババロア
オープニング映像。
オープニングトーク。川島は「パネラー陣治安が悪い」などと話した。
昭和の懐かしい食べ物を紹介。昭和はゼリーは家で作るものだった。ゼライスやゼリエースがあった。ゼラチンを溶かしてカップに入れて冷やすだけ。みかんなどをいれることもあるとのこと。
昭和・平成の食べ物に関するトーク。イイ線をついた回答には昭和の懐かしいグッズをプレゼント。ホリケンはシャービックと答えた。河本準一はごえんがあるよは夏は溶けると話した。ホリケンにVHSビデオテープをプレゼント。飯尾和樹に湯たんぽをプレゼント。
クリームコロンは中のクリームを先に吸って残った部分の穴から景色を覗く。遠足に持っていくのが楽しみだったとのこと。
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- クリームコロン
チョコやグミ・ラムネやスナック菓子など遠足に持っていきたいお菓子は山ほどあるのにお菓子は300円まで。バナナはおやつなのか論争もあった。お菓子を悩むのが楽しかった。
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- バナナ
遠足で人気があったお菓子はブルーベリーガム。今もブルーベリーガムは売っているとのこと。香りづくりが難しかったとのこと。ストロベリーにカシスなどを組み合わせて香りを作っている。
お菓子の変則的な食べ方に関するトーク。飯尾和樹は「コロンのクリームだけ吸う」などと答えた。河本準一は「うまい棒コナゴナにして一気」などと答えた。うまい棒のチーズ味とサラミ味を混ぜてもピザ味にはならないとのこと。
他にもお菓子の変わった食べ方を紹介。ポテコは指にはまる限界まではめて、そのまま食べて指まで強く噛んでしまうことも。
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- ポテコ
バウムクーヘンは1枚ずつ剥がしてたべることもあり、たくさん食べることができるおかげで幸せな時間が伸びた。
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- バウムクーヘン
シガレットは子どもがたばこを吸う真似をしていた。ドラマでたばこを吸うシーンがあり、松田優作さんなどは男が憧れたので、ココアシガレットなどを使って真似をしていた。
昭和の家電が大好きな少年、末永涼介くん。さっそく家に入ると大量の扇風機が。涼介くんはとにかく古い扇風機が大好き。3歳の時に扇風機をプレゼントすると大喜びしていた。さらに涼介くんは3歳で様々な家電メーカーを覚えていた。最近の扇風機ではダメか聞くが、涼介くんにとって風に必要なものは羽根だと話した。さらに涼介くんは、ボタンの音でメーカーと機種が分かる。扇風機は家に100台くらいある。涼介くんは2歳のことから扇風機に夢中だった。オークションで古い扇風機を見つけては購入している。総額50万以上費やしている。涼介くんの将来の夢は扇風機の開発者だという。
昭和タイムスリップ生活を続けている平山雄さんの家は昭和47年に建てられた一軒家で、35歳のときに約800万円で購入した。靴箱には昭和の置物。壁は砂入りの土を塗った砂壁。洋室にはシカの剥製も。昭和の家には動物の剥製や木彫りの熊があった。掃除機も昭和40年代のものを現役で使っている。平山さんが昭和生活に注ぎ込んだ金額は約1500万円とのこと。特にこだわったのが和室。家具なども昭和のもの。棚には観光地のお土産の置物が。台所には昭和40年台の家電があり、瞬間湯沸かし器は奇跡的に新品を手に入れたとのこと。炊飯器の横にある小さな家電はゆで卵器。水を入れて生卵を置き蓋をしてスイッチを入れれば10分でゆで卵ができる。平山さんはこうした昭和生活を20年以上続けているという。
昭和時代に貧乏くさくて恥ずかしかったものはチラシで作ったごみ箱。落花生の殻やみかんの皮を捨てていた。
昭和の電気はヒモを引くことで点けたり消したりをしていた。ヒモでシャドーボクシングをしたり、ヒモを延長して寝ながら電気を消すことができる。また5円玉を紐の先に付けると安定した。
